農林水産業を哲学する【第一次産業】

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概要: 農福連携がしばしば言われているが、 貧困家庭と農産物の関係の薄さがこういうことにつながるのだろうな。 https://www.niigata-nippo.co.jp/news/local/20210325606210.html
No.55
おしゃれなおもちゃという形で市場価値を創出することで生き残りを賭けるのね。
東京で「儲かる林業」は実現するか――森の管理、木材のブランド化に取り組む若者たち
https://creators.yahoo.co.jp/gotohidenori/0200101143
No.57
潮の流れはともかく、砂や岩を使って海底と岩礁域を
それっぽく再現したりすればいいんじゃないかとは思うが。
https://twitter.com/abe_tomoko/status/1383351484838932484

悪い冗談かと思います。処理汚染水を海への放出基準値以下にして魚を飼って、
通常の海水と比べるとか。敷地内に生簀を作って。海には潮の流れや海底の窪みもあり、まして魚の行動履歴も分かるものではなく、
だからこそ10年経って高レベルセシュウムのクロソイが出現したのに。
https://twitter.com/5chan_nel
(5ch newer account)
No.59
農山漁村文化協会(農文協)の哲学と言えば、
内山節。
http://www.ruralnet.or.jp
No.60
根井康之も忘れるな。
No.65
最近いろんな媒体でウッドショックとかいわれてるな。
木造建築の普及への打撃だな。
No.67
東京の超高層ビルは、木造が増える
No.68
これが本当の海の怖い話。「魚がニッポンから居なくなる」。
釣り人が変える日本の海の近未来【#プロローグ】
https://plus.luremaga.jp/2021/08/05/109351/
No.69
新潟のような米どころでフードバンク やフードドライブが盛んなことからして、
コメが資本主義下における商品作物であることは否定できない事実ではあるが、
さらなる商品作物化は避けたいというのが農水省の本音なのだろうな。
コメ先物取引廃止へ 東北の生産者落胆「所得確保の手段減った」
https://news.yahoo.co.jp/articles/7b94fff5850dc1be969328620aecf0875d3e6864
No.71
里山が山と人が住む街や村との間の緩衝地帯て、これを整備することが肝要なのは
理屈ではわかっていても現実には中々難しいから、
子供のうちから遊びなどの体験を通じて実践につなげていくことが大事なのだろうな。
なかの林業(石川県白山市) 子どもが遊べる森を    
https://www.chunichi.co.jp/article/312532
No.72
既存の農業=資本主義に生産手段を左右される農業だとしたら、
有機農業は自然の営みを理解し、それを生かすため不断にアップデートしていく農業
なのだろうな。
ゼロから作り上げた「小さくて強い農業」の極意――久松達央(久松農園代表取締役)【佐藤優の頂上対決】
https://news.yahoo.co.jp/articles/bbeb5142f9533042217dc440030ea815bdc02ec1
No.73
こどものように
No.74
魚取り、秘密基地ごっこ、飯盒炊爨、山歩き、、
No.76
政治経済と農林水産業のあいだに位置する食はもっと焦点が当たって良い。
食べものから学ぶ世界史 人も自然も壊さない経済とは? 平賀緑著
https://www.tokyo-np.co.jp/article/128874
No.77
実は食料輸入大国である中国
俺も10年くらい前から気持ち的には用意していたが実践は難しい。
中国、食糧危機への備えか、世界中で食料・肥料を爆買い中
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/66842
No.78
木材の価格のために合理化=高性能機械の導入を推進した林野庁の政策が
裏目に出ているという話。
国産材生産増加が山を裸にする〜日本林業の深刻な課題
山林経営者の収益を低下させ続ける林野庁の支援
https://webronza.asahi.com/business/articles/2021090300002.html
No.80
引退した競走馬にもこういう感じの役割を与えてやってほしい。
馬肉にするだけではもったいない。
馬と田んぼを往復、トラクターはやめた 棚田の未来に「新たな物語」
https://news.yahoo.co.jp/articles/2917df941c945418fd1e66de7eaae4864efb60cf

昔ながらの「馬耕」を体験 青空の下で親子連れが楽しむ 「土がゴリゴリ掘れた」
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f2ecda025cd24afe74306e767a36e55a170da33
No.81
競走馬が農耕馬として使い物になるとは思えない
No.82
それは、農耕馬が競馬に出ても勝てそうにないのと同じことだ
No.83
>>81

>>82

競走馬といえば一般的にはサラブレッドを指すことが多いけど、
北海道のばんえい競馬は農耕や林業に使う馬を競走させているからな。
そういう馬も「競走馬」。
No.84
そういう馬は、農耕や林業に使われている。
No.85
馬車馬とか農耕用、林業用の馬って足がものすごく太いんだよな。
No.86
農業は里山の一部なのだが、そういう里山資本主義的な思想は一部にしか広まっていない
ということなのだろうな。
「農業は自然と共存する仕事ではありません!」農家の叫びに賛同の声
https://togetter.com/li/1787255
No.88
本当なら地元紙としての東京新聞がアンテナを張って
こういうニュースを報じなければいけないと思うのだが。
東京・練馬区役所に野菜自販機 都市農業PR
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC103240Q1A111C2000000/
No.91
農村共同体には色々問題もあったかもしれないが、
自然環境ひいては社会環境に良いことは深く探求、実践して欲しい。
焼畑による地域資源の活用と創出:日本各地の焼畑復活から描く食・森・地域の再構築
https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-21H03697/
No.92
今は能のある奴は第一次産業に従事するようになっている気がする。
昔は学者や医者に進んでいたんだろうけれど。
No.93
受験情報掲示板によると、東京農業大学の付属校の偏差値が上がっているらしい。
単に大学が上に付いているからというだけではないだろう。
No.94
東京農業大学 有機農業 で検索したら出てきたが、
今年の3月にワタミと連携協定を結んでいたんだな。
陸前高田の住宅地を農地に変えるとな。
ワタミ株式会社と包括連携協定を締結しました。
https://www.nodai.ac.jp/news/article/25806/
No.95
NHK新潟がおもろいことをやっとる。
米づくりプロジェクト
「米づくりプロジェクト 田んぼにかよって考えた」のブログを掲載しています。
https://www.nhk.jp/p/ts/VRP45LQK9Q/blog/bl/pDv3keOWxr/
No.96
結局自然環境が荒れているせいで、人間が自然生態系の中で
撤退戦を強いられていることが含意されているわけだな。
もし人間が撤退すればするほど自然が迫って来るという状況になったら、
植物工場などを発展させたことが元凶だったということになると思う。
屋内農業市場、2021年から2026年にかけて力強い成長見込み
https://www.jiji.com/jc/article?k=000001878.000071640
No.98
復興の買い物指導店舗無料開放。避難所の食材調理師栄養士調達ライン。吉本は震災復興広告つくれ。