No.1
哲学者は最も政治を嫌う
レス数: 236
概要: 古代ギリシャの時代から哲学者はソフィストに勝てない
No.2
No.3
No.4
No.5
No.6
No.7
No.8
No.9
No.10
アカデメイアを創設し、哲人王となる人材を育成しようとした。アカデメイアからは哲人王こそ現れなかったものの、優れた人材を多数輩出した。
シラクサの僭主ディオニュシオス2世に哲学を学ばせ、哲人王に導こうとした。また、その親戚のディオンはプラトンに心酔し、その弟子となった(プラトンをシラクサに招聘したのは彼である)。結局ディオニュシオス2世にはプラトンの理念は根付かず、ディオンはクーデターを起こしたものの失敗し、暗殺された。
プラトンの試みは結果として失敗に終わったのである。
No.11
No.12
ウクライナが大被害を被った集団追放も「ウクライナ語という言語は存在しても、ウクライナという土地から切り離せば話者は『ウクライナ人』ではなくなるはず」という論理を実践に移したとも言える
No.13
No.14
No.15
ハンナアーレント
No.16
No.17
No.18
No.19
エピクロスのこの主張は、本当に大切だと思う。近年まで自分は政治の動向に一喜一憂し、時に精神を乱され、夜が眠れないこともあった。
けれどもエピクロスの哲学を知ってから、毎日心が平穏で楽しく暮らせている。
No.20
No.21
>>4
や
>>19
、そしてエピクロスが主張する通り、政治とは哲学から遠い世界の出来事ではないか。
古今東西、徹頭徹尾哲学者の理想通りに政治が行われた国が存在しただろうか。
No.22
同感。理想的な政治や理想的な国家を述べる哲学者を見ると、この人は余程暇なのか、もしくはド級の勘違いをしているのか、どっちなのかと思ってしまう。
No.23
ある程度学識があってリテラシーの高い層は匿名掲示板で議論するメリットを感じないからなんだよ
結局はそれと同じ事が政治にも当てはまるんだと思っている
前述のそういった層はなるべく干渉を受けず拡散性の高いメディアに露出するようになるし、リテラシーの低い層は匿名のSNSによってネット社会における市民権を獲得したという錯覚に浸る事が出来てしまう
その時点で対話の可能性は消失してしまっていて、メディアによる社会の分断がまさしく深刻化しているのが現状にある
デジタル庁なんか出来てデジタル独裁が加速するのは間違いないけれども、ただ我儘を吐き散らしマクロな政治参加を拒絶する大衆は無抵抗のまま懐柔されるだろうとしか思えない
No.24
>>23
その通り。哲学者は個人個人の幸福や死について考え、またそれを最重要のテーマにするべき。
No.25
それって個人の感想ですよねを乗り越える必要性はないと?
No.26
>>24
確かに。結局、どんな天才哲学者が政治論や国家論を述べた所で、現実ではその哲学者の論の
都合の良い所だけ使われ、あとのそれぞれの体制や陣営にとって都合の悪い所は切り捨てられ
るか無視されてしまう。また、その使われ方も「◯◯という哲学者によれば〜」という権威付けであり、その哲学者の論の内容は捨てられてしまう。
真実、
>>21
が言う通り、古今東西、徹頭徹尾哲学者の理想通りに政治が行われた国は存在しな
い。
結論として、
>>4
のエピクロスの「隠れて生きよ。」が真理である。
No.27
No.28
ミクロの事象としては主観主義
No.29
正にこれ。政治と哲学は相容れない。政治について論じる哲学者はどこかずれている。
No.30
政治を語らない哲学者なんて存在しない
No.31
No.32
No.33
No.34
No.35
No.36
もれのネタじゃないケド
No.37
No.38
No.39
No.40
から
>>39
こういうのを見ると、ますます
>>4
と
>>26
の、エピクロスの「隠れて生きよ」が真理だということがわかってくる。
No.41
なのか!?
No.42
No.43
No.44
がないこと、感情の穏やかなこと、自然にかなった限度を定める霊魂の状態、こういったことに属するのである。」
「我々は言わねばならない。いかに最もよく人が自然の目的(快)を保ちつづけうるかを。そしてまた、いかに何人も最初には自ら進んで
公職に就こうとしないものであるかを。」
エピクロス『断片その二』から 【出所不明の断片】より
No.45
No.46
『エピクロスの勧め』から
No.47
れるけれども、その最も純粋な源泉は、多くの人々から逃れた平穏な生活から生まれる安全である。」
エピクロス『主要教説』から
No.48
に追従することなしには、容易ではないからである。だが、自由な生活は、すべてのものを、いつまでもつづくゆたかさで所有しており、
そして、たまたまたくさんの財貨を獲得した場合には、それ(自由な生活)は、容易に、それらを分配して、隣人の好意を得ることもできよ
う。」
『エピクロスの勧め』から
No.49
No.50
No.51
No.52
自分たちの正しさを主張するために哲学は不可欠だけど
日本だとまあまあそこそこみんなの思ってるようになるから、
哲学だ、政治だ、選挙だというのは薄れるよね
No.53
世界的にこういう現象は他にないよね
No.54
No.55
No.56
No.57
犯罪者がどの立場で偉そうにしてるのか
日本の逮捕権が及ばない国で言いたいこと言ってるんだろうけど
あいつクスリやってるんじゃかな
No.58
No.59
No.60
掌の如くクルクリかわる世間から距離をおき、哲学は個人の自己充足と魂の平穏を旨とするべ
きではないのか。
だから哲学は政治と相容れない。
No.61
訂正
クルクリかわる世間✕
クルクルかわる世間◯
No.62
完全に同意
No.63
「自己充足を、我々は大きな善と考える。」
エピクロス『メノイケウス宛の手紙』より
No.64
No.65
旧統一教会 メディア報道に関する声明文
No.66
まさにその通り。政治などを語っている哲学者はどこか胡散臭いように思える。
No.67
賛同する。
No.68
No.69
No.70
No.71
No.72
No.73
本当にコレ。世間や政治は猫の目みたいに意見や立場をコロコロ変えるくせに、そのことを恥とも思わない。こっちはそれに振り回され、心を乱され、一喜一憂しているのに。
だから政治と距離をおき"隠れて生きよ"と主張して自己充足を第一とするエピクロスは正しいと思うし、彼の哲学にはとても賛同できる。
故に政治と哲学は相容れない。
No.74
No.75
理想主義=マルクスに嵌まりすぎて結局、理性を放棄した残念な人
No.76
その通り
No.77
👍
名スレ定期age
No.78
No.79
No.80
良くわかる。だから哲学は政治とは離れたほうが良い。
No.81
実存主義はどちらも哲学だとおもうよ
No.82
No.83
消極的な理由によるものに過ぎない
社会規範や立法の正当性を問われて、合意があるからだけの理由では困る
No.84
政治なんていうド級にレベルの低い事柄など、その時の空気に流される変節漢や小人、そして後世の暇な歴史家に丸投げでもしておけ。
とにかく、政治は哲学に近寄ってくるな。
哲学をする者は、政治に魂を動揺させられないように、隠れて生きるのだ。
No.85
>>84
が今まで生きてきた自分の本音であり結論だ。だからこそ、エピクロスは偉大な哲学者だと思う。
No.86
No.87
No.88
No.89
実存だから、それも在りって感じかもね。
No.90
あの業界ってバカの生成所で傍迷惑だから凄い迷惑なんだけど
東浩紀は最高の哲学者である
よってこの板にいる人は東浩紀より下である
なのでいかに優れた理論であっても東浩紀には劣る
と盛大に勘違いを炸裂している
まず当たり前のことだが東浩紀なんてのより
この板のほうがレベルは上だ
じゃあなんで東浩紀が有名なのかって、悪魔に魂売ったからだ
君だって悪魔に魂を売ればめちゃくちゃ有名になれる
そんだけ
ちょっと小突くだけで余裕で東浩紀など粉砕できる
(最近は小突かなくても勝手に自滅しているか)
No.91
売り込みしていれば練習している間がない
練習していれば売り込んでいる間がない
あんな営業活動ばかりやっていたら時間があるわけがない
No.92
何時の間にか好き嫌いの感情論だけで暴言を垂れ流すだけのキチガイになっていた
結局、他人の受け売りばかりで自分の頭で考えなかった結果だろう
No.93
No.94
No.95
No.96
これから
>>95
が本質を付いた意見を披露してくれるそうだ
No.97
No.98
この板のほうがレベルは上だ
じゃあなんで東浩紀が有名なのかって、悪魔に魂売ったからだ
君だって悪魔に魂を売ればめちゃくちゃ有名になれる
そんだけ
正論ワロタ
No.99
誰にも見せないで評価されるならみんなノーベル賞だな
No.100
No.101
No.102
健康であるようにみえるということではなく、真の意味で健康であるということなのであるから。」
『エピクロスの勧め』から
No.103
やはりエピクロスは偉大だ。
No.104
それは広い意味での教養だろう
No.105
イケメン死ね来世で豚になれ
No.106
No.107
No.108
エピクロスはアリストテレスより後の時代の人物だよ。実際に、エピクロスは『ヘロドトス宛の手紙』『ピュトクレス宛の手紙』でアリストテレスを批判しているよ。
No.109
No.110
完全に同意
No.111
ソクラテス前と思ってた、快楽主義だねストア学派の
No.112
No.113
No.114
皆、エピクロスの書き残した手紙や断片を読もう。
No.115
No.116
No.117
No.118
皆、エピクロスの書き残した手紙や断片を読もう。
No.119
No.120
No.121
No.122
だから"隠れて生きよ"と主張したエピクロスは偉大だ。皆、エピクロスの書き残した手紙や断片を読もう。哲学と政治が離れたものだということが、良くわかるから。
No.123
No.124
No.125
政治に口出されては困るよね
No.126
No.127
同感
No.128
👌
No.129
No.130
No.131
No.132
No.133
同意
No.134
失敗したけど
No.135
エピクロス「だから言ったのに・・・・。」
No.136
だな。
No.137
No.138
No.139
一喜一憂している。こんな状態は、魂の平静に、つまり幸福にほど遠い。だから皆、政治等から距離をおき、"隠れて生きよ"と主張したエピクロスの描いた手紙や残された断片を読むべ
きである。
No.140
No.141
No.142
No.143
いったい、挑発的なソクラテスには心の平穏があったのだろうかね
怒りから身を守るにはセネカが、友情の大切さはキケローが教えてくれた
人との関わりに悩む時に解決してくれるのはプルタルコスである
No.144
No.145
これ程自分にとってためになった名言は他に無い。
No.146
責任転嫁教というものです
死ぬまえ文句いいながら生きていくというか、文句言いながら死んでいくかと思います
それがいいなら信仰してしてくださいw
でも、希望の言葉を聞きたい人もいると思うのでいいますけど、新しい時代は意識的に生きる時代です
こういうと努力という言葉を思い浮かべてしまうかもしれませんが、そうじゃないです
遊びながら楽してお金が入ってくる生活も可能です
それを努力して勝ち取るか、何かにやらせるかの選択です
「潜在意識を活用してうまくやっていく人と、もがきながら苦しんで行く人に別れていくのです」
潜在意識の活用というぐらいですから、自分の未来へ呪いの言葉を送り込んでいることを見直す必要があります
潜在意識は、その人の望みを100%フィードバックしてくれているだけです
No.147
"隠れて生きよ"
No.148
No.149
要するに、バイナシ派(仏教徒)の教義は、その信憑性を検討するたびに、砂上の楼閣のように崩れ落ち、それゆえ信憑性がない。釈迦は、無常、刹那、空という互いに矛盾する三つの教義を説いた。釈迦は民衆を憎んでいるか、民衆を惑わすために矛盾した教義を説いて、混乱した言葉を発しているのである。釈迦の教義は解脱を望む者にとっては尊敬に値しない[3]。
No.150
キリストが商人殴ったのは正しかった
No.151
No.152
No.153
No.154
津田塾のために、自分のために必死なんだな、
と思う。
No.155
No.156
No.157
No.158
No.159
まさにコレ
No.160
No.161
個人の幸福や人間の内面的なものにもっと目を向けれ
ば良いのに。
No.162
もないし聞きたくもない。掌やオセロゲームのごとくコロコロ
変わる政治というド級にレベルの低い事柄に関わると、精神が
穢れる。
No.163
なのに多くの人は政治という遠いものについて四六時中無駄で終わりの無いおしゃべりをしている。
暇なのかな?
No.164
「隠れて生きよ」は「忘れられて生きよ」と訳されることもあり、
そちらもぴったり来る。
人倫に背いて生きているのではないからあえて人目を避けることはないけど
そもそも世間様に忘れられていれば
外的な煩わしさなどほとんどなくなる。
ポルトガルの民謡にあるという
「透明人間になりたけりゃ
貧乏人になるがいい
誰もお前を顧みぬ」
という一節もエピクロスに重なることだ。
No.165
そんなことをする暇が有るのなら、自分の内面や魂に目を向けて幸福を求めていきたい。
No.166
No.167
り、一喜一憂して、振り回され、精神は動揺に満ち、毎日疲れ
ていた。
今ではエピクロスの著作を読み彼の哲学を知って、政治と距離
をとることによって、精神の平静を得て、自己の幸福を実感す
るようになった。
だから毎日感謝している。
No.168
哲学をしている人は無職である必要があります。
仕事をしないことが哲学なのです。
仕事から逃げる事、それが哲学です。
No.169
No.170
No.171
No.172
No.173
ひとっこひとり死んでいない飛行機事故のような、事件ネタも好きだ。
哲学からはもっともほど遠い、まあ俗流の生き方、それが愚民のスタイルだ。
政治と言っても、原理を問うのではなく、野次をとばしたいだけの馬鹿。
だいたいこういうやつは、事故や災害時の書き込みで頭の悪さが露呈する。
No.174
先走ってホルホルしちゃった人
手を上げなさい
No.175
エピクロスの言葉を受け入れて本音に良かったと実感する。
No.176
もっと自分の内面や魂に目を向ければ良いのにね。
No.177
外国では十分生活に直結してるし国民は選挙も行くし政治についても語る。
日本の政治は、特別上級国民の用足しありきで、十分全方面の根回しが済んで世論が騒がないに必要な政策を進めていくのみ。
一国の首相を選出してもこれほど意味のない国があるだろうか?
No.178
No.179
させ精神を乱す。エピクロスの哲学を学び、政治や派閥といった
ものから離れ、自己充足につとめることにより、魂の平静を得た。
No.180
No.181
No.182
No.183
この複雑系を整合的に記述できる哲学も、物理学も、社会学もない。
だから政治の出番だ。
政治は、理論家からは嘲笑され、民衆からは文句を言われ、
泥にまみれた営みである。下心がある奴しかやる気になれん。
No.184
とするのが政治だ。
ほとんど成功はおぼつかない。泥まみれ。高貴な者には挫折しかない。
海千山千のワルが、かろうじて成功する。
ちなみに、挫折した高貴な人々とは、
聖徳太子w、田沼意次w、西郷隆盛w、鳩山由紀夫w、小沢一郎w、菅直人w・・・
No.185
No.186
哲学と政治が離れたものだということがわかるから
No.187
No.188
No.189
No.190
哲学と政治が離れたものだということがわかるから
No.191
哲学と政治が離れたものだということがわかるから
No.192
No.193
No.194
No.195
その方法として、
(a)人為的に、ある原理を持ち込んで、それに基づいて制御する。
(b)時々の状況に対して最適解を模索する。
現状は(a)と(b)の間のどこか。
No.196
No.197
No.198
No.199
No.200
これはかなり評価ポイントではない
No.201
No.202
No.203
No.204
No.205
’隠れて生きよ’を魂に刻み込む
No.206
No.207
制御可能なものを制御するのは工学だ。
元々、カオスの制御は不可能だから、高々、部分的な制御しか
できないのだが、それでもできないよりマシだとの覚悟。
このような政治は尊い。
現実の政治は、カオスの中で自分の利得を得ようとする行為。
No.208
いいね
No.209
’隠れて生きよ’を魂に刻み込む
No.210
No.211
また、本人の下した決断の結果を知っている他人は、それを教訓としてどのように反省すればよいのか。
No.212
No.213
今年もエピクロスを読んで政治から距離を置こう
No.214
この複雑系を整合的に記述できる哲学も、物理学も、社会学もない。
だから政治の出番だ。
政治は、理論家からは嘲笑され、民衆からは文句を言われ、
泥にまみれた営みである。下心がある奴しかやる気になれん。
No.215
哲学と政治は距離をとろう
No.216
歴代哲学者でロスチャイルドみたいな金融資本に関心あった人いないだろ
No.217
エピクロスを読もう
No.218
No.219
不快が大きくなるのであればその快楽は選択すべきではない」
食べる物は基本パンとオリーブと水
エピクロスって快楽主義というわりに禁欲的だな
No.220
No.221
抜ける
No.222
安倍の別動隊
No.223
No.224
もちろん、政治の泥臭さとか、権力争いみたいなものに嫌悪感を抱く哲学者もいただろうし、純粋な思索の世界に没頭したいと思う人もいただろうとは思う。でも、政治を嫌うからこそ、より良い社会のあり方を真剣に考えたり、社会の不条理を批判したりする哲学者もいるわけじゃん? それって、ある意味で政治に関わってるって言えるんじゃないかな。
現代でも、政治的な発言をしたり、社会運動に関わったりする哲学者はたくさんいるよ。彼らは、哲学が単なる机上の空論じゃなくて、現実世界に影響を与える力を持っているって信じてるんだと思う。
だから、「最も政治を嫌う」っていうのは、哲学者の多様な姿を全部まとめちゃうには無理があるんじゃないかな。政治との関わり方は、哲学者それぞれで全然違うし、時代や社会状況によっても変わってくるものだと思うんだ。哲学って、もっと自由で多様なものなんだよね。
No.225
哲学には〃これこそが哲学だ〃と言えないかわりに、〃各人〃が〃これが哲学だ〃と言える自由が有るよね。
そういった百花繚乱、十人十色が哲学の魅力の一つだね。
No.226
確かにその通りだな
No.227
時代はエピクロスだな
エピクロスを学びたい
No.228
No.229
No.230
No.231
逃げるなよ
No.232
No.233
No.234
No.235
終わることの無い右左のポジショントークや罵り合い、そして掌やオセロゲームのように変わる政治の動向に振り回され、一喜一憂するのに精神的
に病みそうになった。
そんな自分にエピクロスの哲学は救いになった。
エピクロスの、政治から距離を置き隠れて生きよという教えは福音となった。
おかげで今では魂の平静を得て、自己充足的な日々を送れているよ。
No.236
ところが哲学者は複雑系が苦手だ。通常の論理や推論は役に立たない。
だから哲学者は政治が苦手であり、無力なのだ。
