>>266
挑むはおかしいやろ、少なくとも1回目は 坂原とか齋藤って数年前まで下関と東北のモリシ扱いされてなかったっけ
あと岩井や本田や岡野、黒坂も埼玉のモリシと言われてた >>272
17夏 ●
18春 ●
18夏 〇〇〇●8強
21春 ●
22夏 〇〇〇〇●準優勝
坂原は春夏通算5度出場で7勝5敗ならようやっとる方かと
下関国際自体そんなめちゃくちゃな強豪じゃないし そもそもヤマグチやしな、勝てなくて当たり前やから勝てないから~ではなくて何かやりやがったから~でないと >>272
埼玉はそのモリシが盟主だっただけあって、◯◯のモリシの宝庫やで
現役監督だと、
モリダイ、イワイ、オカノ、イワサキ、ナカムラ。ベスト4入ったツジカワもずっとやらかし続きだったし、浦和のモリシやな 決勝進出なしの監督で最多勝利というすごいのかすごくないのかよくわからんトモヤの記録(31勝、2位は東海大甲府大八木、倉敷工小沢の17勝) >>275
モリシを育てた上尾高校野本監督も急逝したこともあって美化されているが、結構やらかしの多い監督さんでした
甲子園通算成績5勝5敗、詰めが甘いというか9回に追いつかれての配線も多かった
夏の甲子園の予選で取りこぼしも多かった
さすがモリシの師匠 高校野球では無いが中日の井上
9回表1点ビハインドノーアウトランナー1塁から上位打つ選手にバントさせて無事無得点で負けが3日間で2回はなかなか学習能力の無い奴だなと思った >>278
かなり昔だが上尾は春の県大会7連覇したけどその間夏甲子園行けたの1回だけだからな
浦和学院も近年春6連覇したけどその間夏2回のみ 1976年 春季関東大会でも準優勝したが、決勝で所沢商にまさかの敗退
1977年 春季関東大会ベスト4で、全国屈指の強力打線だったがまさかの敗退
1978年 2年生の仁村徹投手を擁しながら不祥事で出場辞退、翌年は甲子園出場
1980年 仁村健司を中心に選抜出場した力のあるチームだが敗退
1981年 宿敵熊谷商との決勝で9回裏逆転サヨナラ負け19
1982年 成長した日野投手を中心に選抜でも優勝候補だったが、日野が逆転サヨナラホームランを被弾し敗退 >>283
1983年 左の下手投げ中村を中心に春県大会7連覇しながら、夏は早期敗退 >>285
1979年夏に浪商戦で9回ツーアウトで牛島に同点2ランを浴び延長戦の末惜敗
翌年の選抜2回戦でも、帝京に9回ツーアウトランナーなしからヒット盗塁ヒットで追いつかれ、延長の末惜敗 今なら中谷だろうな
育成はマサカリ打法にマサカリ投げ
おまけに何の策もなくバントガイジでデルトマケの繰り返し >>288
1984年から浦和学院の監督に就任、3年で甲子園に出すとの公約どおり、1986年に鈴木健、谷口らを擁して春関東大会ベスト4に進出するが、病魔に襲われて県予選前に入院するがコーチが指揮を取り県大会を勝ち抜き甲子園初出場を決める。しかし甲子園開会式前に逝去
ちなみに森士は東洋大学在学中に野本浦和学院監督と再会した折に、「高校野球の指導者を目指しているなら浦和学院へ来てコーチをやってくれ」との要請を受け、浦和学院に奉職、名監督モリシへのスタートである >>292
翌年の負けっぷりもさすがだったわ
この頃のモリシは油が乗っていたな >>293
まだ若くてオラついてる感じがまたいいよねw そもそも智弁和歌山の優勝はコロナによる直前辞退のおかげだからな
単位が足らないのに卒業はできません >>278
その辺りの詰めの甘さ、沖水の栽監督にも似てるな。
沖縄のレベルを上げたこともあって美化されがちだが。
ちょうどこの夏、甲子園の期間中に沖縄に行ってて、乗ったタクシーの運転手と
野球の話で盛り上がったんだが、
「昔の沖縄勢はあと1歩のところで負けることが多かった」
と話してたね。 >>302
豊見城高校時代、甲子園で9勝6敗だったが、4敗が1点差負け
2-3東海大相模 9回裏ツーアウトから赤嶺投手が4連打を浴び逆転サヨナラ負け
3-4土佐 赤嶺が打たれてリードを追いつけずに負け
0-1星稜 赤嶺は1失点で好投したが、小松に完封される
5-6岡山東商 3点差で有利に試合を進めたが追いつかれてサヨナラ負け
沖縄水産で2年連続甲子園で決勝で負けた詰めの甘さを、沖縄の県民性を原因とする論評もあったが
その後、金城、我喜屋、比嘉監督が甲子園決勝戦でサクッと勝って否定 トモヤは強い相手に出鼻を挫かれるとチームをチワワにするからなあ >>278
勝負より、感情の情緒が先に行っちゃうお方やしね
「相手が凄かったです」と
だからの愛されキャラなんだろうが…
そうそう…
西のエンターティナーの関西のエウラが復活したさかい、よろしゅうね >>306
激しく同意
あいつに預けたら、選手人材の「墓場」ですわ
まぶっちゃん以上の「深刻敬遠大好き自己満監督」やしね(涙) 【主な戦績】
◆甲子園大会◆
1995(夏) 中越戦 木塚他好投手3枚を擁しオールA評価の年、オールCの新潟代表に9回裏にポテンヒット2本されて0-1サヨナラ負け 不思議な試合
次戦のことで頭が一杯で足元をすくわれるのはここから
1996(春) 岡山城東戦 P三浦のほか、石井義人、小川などドラフトされる3人を擁し再び万全の戦力で乗り込むが、初出場Cランク高に負ける。
序盤に楽勝の雰囲気が、中盤怪しくなり、最後は逆転負けというお約束パターンここから
2002(夏) 川之江戦 須永擁し優勝候補 1回戦で春の覇者報徳を力でねじ伏せ 2回戦で川之江に大逆転負け。
須永は明らかに絶不調で顔面蒼白なのにモリシはなぜか生暖かく見守るだけ
2004(夏) 中京大中京戦 同点に追いつかれ、ご存知伝説の満塁策発動で甲子園に笑いとどよめき。
ライバルがやった成功策を状況も考えずに真似してぶっ壊すのはここから 中京の勝因は明らかに相手監督にあり
2008(夏) 横浜戦 息子を思い出先発に起用し点を重ねられるも、相手投手陣はメッタ打ち。しかし痛打のあとはバントがポップフライのコンボ攻撃で埼玉県民が昏睡状態。
満塁からフェンス直撃のあたりでランナー1・2塁とユニークな攻撃。9回1点追う場面で先頭の9番Pは打席に送り、同点機には3番に思い出代打でゲームセット。
2012(春) 大阪桐蔭戦 互角以上に試合を進めるも、バントサイン→失敗2スト→ヒットを繰り返すなどマモノがモリシの失敗をことごとくカバー
しかし完璧に抑えているPをいきなりチェンジするなど勝ちに抵抗、マモノがノーアウト満塁を提供するもやっぱ0点で最後にはマモノが力尽きる
2012(夏) 天理戦 優勝候補との大一番が翌日に決まりエース温存を決意、4番手の1年生Pを登板→引っ張りで傷口を大きくした後半に慌ててエース登板。
攻撃では満塁の好機に一番打てない打者を打席に送り、次の回1アウトランナー無しから代打の切り札を起用。
2013(春) 初戦、どう見ても楽勝の相手に中軸にバント指示3(全失敗)、次の21枠には初回から4番に送りバント→4番はそのあと怒りの3試合連続HR
大会通じてスクイズを3回試み全失敗するも打線がそれを合図に猛爆発、時間差スクイズ、思い出し代打などを要所を締められながらナインが監督を超えて初優勝
2013(夏) 仙台育英戦 公式戦スクイズ5連続失敗中(但し全部圧勝)で、「監督さえ動かなければ負けない」という外野の声が耳に入ったか、テコでも動かないことを決意。
エース大乱調、守備大崩壊も、一切動かず。180球超え、酸欠の鯉状態で足がつったエースを見てたまらず動き、2分後にサヨナラ負け。エースと手をつないで甲子園を後にする。
2015(春) 東海大四戦 前大会優勝高&大会NO1投手を撃破し、新手のダンスを初披露して調子に乗るも、優勝が見えたとたんに神宮で6回コールドしたチームに負ける離れ業をやらかす。
終盤、振り逃げからスクイズを決められ、激しく動揺するモリシ&選手の顔と、学校スレ【祝決勝進出】の残像を残し、さわやかに甲子園を後にする。
2018(夏) 大阪桐蔭戦 朝5時半札止めが出た注目の8強戦
やたらと映すテレビカメラを意識し過ぎたのか、いつものクセが顔を出す。
まず2回、必殺モリシダンスの披露1分後被弾
そして6回、2年連続「相手の注文通り、緊迫の場面で絵に書いたような継投大失敗」でぶっ壊す。
左バッターは左腕に弱いというデータを鵜呑みにして桐蔭には通用しない投手を登板
点差が離れていく中で、エースを外野に残し中軸を下げ、大差がついてもエースに思い出打席&再登板の難解なミステリーも披露。
尚、2年連続で対戦相手は(打線が増強されて)全国制覇した模様。
「選手に任せます」の宣言通り、初戦、2戦目と横綱野球で勝ち上がり、この宣言通りにいけば優勝は堅いはずだった。
折角の祭壇もマジック采配の前では無力であることを証明した猛暑となった。 香田も大学で仲井を酷使した挙句に降格して無能扱いされそうな件 >>313
駒沢はここ10年以上スカウティングがうまく行っていないから構造的な問題だと思う
少数の甲子園出場選手に無名選手の組み合わせじゃなかなか勝てないわな 結果オーライになってるけど長崎西の監督もかなりの糞監督だろ 昨日はゲンイチローが高橋監督になってしまった 次戦は得意の必敗リレーで爆破予告に期待だ 甲子園で衝撃 遊ゴロで2点奪う奇策が炸裂「こんなパターンがあるとは…」逆転で2回戦進出(THE ANSWER) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/02b2d055229ba526e7d6879fe8a9aff4abd2e78d
名将岩井爆誕w 懲罰交代した揚げ句交代した選手がやらかした兵庫のモリシことアオキ 今日の吉田は典型的な糞監督だった
自ら動いてわざわざ苦戦に持ち込むとは 吉田「菰田があんなに痛がっているのも初めて見た。なんだかんだ大丈夫かと思ったけど…甘かったです」とも話した。
無能 キレジャイとかいう有能なのか無能なのか分からない監督 昨年で云えば健大高崎の青柳と同じだな。石垣と佐藤を壊してるし。 昨年で云えば健大高崎の青柳と同じだな。石垣と佐藤を壊してるし。 昨年で云えば健大高崎の青柳と同じだな。石垣と佐藤を壊してるし。 我妻も糞監督なのは県内では有名だけど初回から実力全開だな 芝草も現役時代はすらっとしたイメージだったのに、今やすっかりデブだな 吉田、もう士気ゼロ
https://news.yahoo.co.jp/articles/48ab2bba3d29ddc3f76703a65b737b31cc1710af
エースで主将で主砲が離脱となれば、チームも大ピンチだが、吉田監督は「菰田がいなかったら、甲府に帰りたいぐらい悲しいけど、みんなで頑張ります」と前を向いた。 >>330
そもそも1点差でツーアウト一塁三塁、打者は当たってる3番なら守備位置を定位置よりやや深めにするよね 監督力が試されるタイブレークでゲンイチローの真価が問われるな ゲンイチロー成長してる気がする
今日の采配は良かった 全く話題になってないけど東邦の監督が悪い方でヤバいらしい >>352
まだまだいるよ 東邦ヤマダ、享栄オオフジ >>351
大丈夫
そろそろゲンイチロー糞に進化するから
帝京戦でなりかけたし、八光戦で盛大にヤラかすと予想している 今回は崇徳できまり
バントガイジで自滅しまくった挙げ句延長まで行ってフルボッコになって敗退 岩井(花咲徳栄)
4回終了時で11点リードの状況にもかかわらず
エース黒川を7回88球まで続投させる意図は?
中1日で準々決勝なのに何考えてんの? 我妻は自己顕示欲が強くてな基本的な指導も出来ないのに ゲンイチローは今日高橋監督になった
絶妙の継投はもはや名将の域 もうゲンイチローと言ってはいけない。糞監督からは脱したな。どこかのバント狂の監督は大違いだ。 【朗報】名将高橋源一郎、八戸学院光星の金欠の危機を救う 杉本登板回避は仕方ない
控え投手にろくなのがいないだけ 結局杉本ロングで使うハメに
流石は奈良のモリシことコサカ 大雨大差の試合で中盤までエースを投げさせたら風邪ひいたんやろなぁ ヒデアキの監督もひどいな せっかく桐蔭がチャンスくれるのにことごとく送り返している カガワはジュニアになってマシになった、という風潮は何だったか 英明の監督がクソ過ぎた
何もしなければ楽勝だったのに・・・ >>383
ここで卒業だとクラノやオオフジみたいにすぐに舞い戻るのが愛知クオリティーちなみに九州沖縄では名将のキンジョウなんか評価の対象外になる愛知のヤミの深さ 英明は3年前と監督同じ?
春夏連続で勝てる試合落とした記憶ある >>383
>>387
>>389
今日で卒業
次回で再入学の可能性アリ 英明の監督て何年か前に下村-寿賀の継投をを延々とやって笑いものにされた人だっけ >>392
いやーモリシはそうそう超えられるモノではない 英明は良いチームなのに監督が完全に足かせになってしまったな。 >>386
>>390
そやで~
四国が誇る愚将のジュンペイちゃんですわ
奴は多分これからも変わらんと思うわ(涙) >>397
17安打6点は少なすぎるわな。タイブレも0点とか。これは監督の責任だわ。昨日の桐蔭戦もそう。監督が寝てれば勝てたな。 確かに英明はこのところ甲子園では面白い試合をしている
監督がよかったなら勝てたよな、ってのばかりだけど 先発が捉えられ出したから替えたから、必ずしも継投失敗とは言えない 投手継投は仕方ない
攻撃でいらんことしすぎだよゲンさん 奈良のモリシは日本のリーダーであるさなえちゃんじゃないのか 持丸のインタブ聞かされんでほっとしたわ 活舌悪すぎだもんなw >>409
前の時も春8強→夏は平野ぶっ壊れ
隠し通して甲子園に来たものの、2つ目で格下視されてた土浦日大に楽勝ペースからのボッコボコ負けだったな >>407
かっては天理に、モリシ・エウラ―と並ぶ稀代のエンターティナーのモリカワっうのが居たですやん
コサカはんは全然ましやと思うよ
甲子園決勝3回出場監督な訳で… モリカワは生徒の自爆テロで2回も退任に追い込まれた不運もあった >>413
所構わず怒鳴って憂さを溜めさせたモリカワにも責任が無いとは言えない 敗戦インタビューで解説の杉浦さんに
敗因はそこじゃない
とはっきり言われてしまったモリカワwww