No.51
広陵高校が出ない甲子園は観る価値なし
レス数: 69
概要: 盛り上がった肛門
No.52
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No.53
news.nifty.com/article/sports/baseball/12136-4434575/
> 複数の関係者によると、3年生のレギュラークラスの部員が「大学への推薦入学の内定」を取り消されているというのだ。
いいぞいいぞ
やはり正義は存在するんだな
No.54
news.yahoo.co.jp/articles/b11bf2c285158ca54178a1f0a29393ceab324e71
> 誤解に基づく評価を受けている点については、正しくご理解をいただく努力をしてまいります
正しく「ご理解」した結果では?
No.55
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お台場炎上のフジテレビから広陵学ばず?「どなたからも応援される野球部」なんて無理!?今必要なのは県大会意気込みじゃはなくて中井親子の寮生活総括会見
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「通いだからこそできることも…」甲子園“広陵事件”で話題の野球部「寮生活問題」…寮のない超強豪はなぜ勝てる? 保護者に栄養指導、アプリの活用も
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【広陵高・松本健吾新監督一問一答】寮内のルール変更は「特には(ない)」目指すのは「どなたからも応援される野球部」
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広陵高校 暴力問題 スポーツ庁 室伏長官 「世間に説明義務」
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No.56
今の東京なんざチンカスの集まりさ
あと15年で人材は枯渇する 現場を見ていれば分かる
東京の内輪争いしてんじゃなくて、個人として人口激減していくのに備えろ
トンキンにいりゃ安全とか思ってるクソバカなんざほとんどは没落していくよ
今の東京はアホの集まりだからな
No.57
No.58
No.59
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【松本人志】 【阿部寛】 【木下優樹菜】
No.60
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集団暴行の加害者
・吉村 舜 2
・白髪 零士 6
・大下 陽輝 8
・空 輝星 13
・世古口 啓志 14
・古屋敷 昂 ベンチ外など
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決死の実名告発を無駄にしてはいけない
No.61
そんな有力選手を輩出した、素晴らしい中学をまとめてみました
吉村舜:市立筑紫野南中学(福岡県)
白髪零士:市立桑田中学(岡山県)
大下陽輝:市立幸千中学(広島県)
空輝星:市立廿日市中学(広島県)
世古口啓志:呉市立両城中学(広島県)
古屋敷昇:府中市立府中第十中学校(東京都)
※特に他意はありませんが、広陵高校の加害者が被害者の親を告訴したのは東京地裁です
No.62
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フランス、いじめ厳罰化「加害者を転校させる」背景 2023年9月に施行、2022年にはいじめを犯罪化
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あまりにも「加害者に優しすぎる国」日本。いじめ厳罰化に踏み切った仏国との差
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フランスが「学校のいじめ」厳罰化に動いた事情
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No.63
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室伏広治長官、広陵高の暴力行為巡り苦言…「国民にしっかり説明する義務がある」
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No.64
民度が低いバ関東人にはわからない。
東京人ってまんまK国のおチョンさんと変わらない (´・ω・`) みっともないの通り越して情けない
No.65
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No.66
No.67
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高校野球の名門・広陵高校硬式野球部の部内暴力問題が新展開を迎えている。学校が改めて第三者委員会を設け、
今年1月に起こった1年生部員A君(現在は転校)に対する集団暴力事件および中井哲之前監督の暴言・パワハラ問題
の再調査が始まろうとしているなか、加害生徒とされる一人が被害生徒の保護者らにSNS上で名誉を毀損されたとして、
東京地検に告訴状を提出したのだ。
加害者が被害者側の保護者を訴える──その背景にどんな意図があったのか。加害生徒の代理人を務める玉井伸弥
弁護士に真意を聞いた。「なかなか前例のない訴えではあるかと思います。まだ告訴状が受理されるかもわかっていま
せんが、今後は必要に応じて被害生徒の保護者やSNSへ投稿した方に刑事罰を求めます。仮に告訴状が受理されな
かったとしても、(告訴状を提出する)行動に出ることでSNSによる誹謗中傷など二次被害の抑止力になりますし、投稿
元の情報開示請求はしていくつもりです」
第三者委員会の調査だけでなく、A君の保護者が広島県警に被害届を提出し、受理された集団暴行事件の捜査も続く
なかで、あえて加害者の一人が刑事告訴に踏み切ったことは、これ以上、誹謗中傷を受け未来に影響が出ぬよう予防策
をはる目的があるのだろう。玉井弁護士が所属する加藤・轟木法律事務所は、2023年に性加害疑惑が報じられたサッカー
日本代表FW・伊東純也の弁護を担当したことでも知られる。刑事告訴した女性に対し、虚偽告訴容疑で反訴した騒動だった
(双方とも不起訴となった)。
またサッカーJ1・町田ゼルビアの選手やスタッフへのSNS上の誹謗中傷に対する刑事告訴でも同事務所が弁護団を担当。
玉井弁護士は、同事務所が伊東純也、町田ゼルビアと広陵高校の弁護を担当する問題意識について、「アスリートがSNS
上で標的にされ、社会的な問題に発展している点が共通する」と語った。
刑事告訴を受け、被害者A君の父親はこう話す。「私どもが加害者氏名を公表したことはありませんし、法律に触れるような
こともしていませんが、SNS上に名前が出て二次被害が起きてしまうことは絶対に避けなければならないと思います」部員間
での刑事告訴という事態をどう受け止めるか、広陵に見解を問うと「当事者とされる生徒やその親権者の間で告訴がなされた
との報道に接しておりますが、詳細な内容を把握しておりませんので、申し上げる見解はございません」と対岸で起きている
火事のような反応だった。これでは被害者や世間の信頼は取り戻せないだろう。
部内暴力事件の検証や再発防止策についても同校に尋ねると、「再検証のための第三者委員会に委ねております。また、
野球部の指導体制につきましては、第三者を含めた学校改善検討委員会のご意見をお聞きして、検討してまいります」と
回答した。
9月20日には秋季広島大会がスタートし、地区予選を勝ち上がった広陵の硬式野球部も出場する。来春のセンバツ切符を
目指すと同時に、解決しなければならない問題は山積みだ。
No.68
No.69
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【悲報】国民が嫌いなモノ一位は野球に決定! ←日本国民の本音
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野球は犯罪者量産スポーツ ←プロからアマまで しかも逮捕されない
https:
野球マスコミに洗脳されてる人へ一言⇒ part.2 ←コロナクラスター率

