>>151
誤爆ではなかった。
画面更新ずっとしてなくて誤爆と勘違いした。
なにやってんだおれ
ちょっと死んでくる >>152
>WW2のパットン戦車隊とティーガー戦車隊がやりあって、結局どうなった?
面白い話だからもっと聞かせてくれw 竹島問題は、韓国国内で、三星軍事財閥や軍が国民の税金をどれだけ上手く盗み取れるかの問題なのだ。
日本は、全く関係ない。
韓国の経済構造を組み替える泥棒合戦なのだ。
無能で無知で幼稚で、年収が標準より極めて低い愛国をわめくチンピラどもが只で動員される。
そうそうたる韓国軍幹部が三星(軍事・原子力)財閥の「顧問」として天下りしていることが分かった。
これほどあからさまな税金収奪構造は他では有り得ない。
軍部という腐り切った犯罪集団に操られた韓国や中国の反日デモ。
軍部という腐り切った犯罪集団に操られて、隣国を罵倒する愛国者どもがいる限り
そんなクソの国に未来はない。 >>153
>>150
>WW2のパットン戦車隊とティーガー戦車隊がやりあって
記述の対称性がおかしかったな。
「WW2のシャーマン戦車隊とティーガー戦車隊がやりあって」だな。
パットン将軍率いる連合国機甲部隊の、ノルマンディー上陸作戦での話。
シャーマン中戦車隊とティーガー重戦車隊が最初にやり合ったとき、瞬く間にシャーマン中戦車隊は壊滅した。
次々とティーガー重戦車に破壊され、反撃の暇さえ与えられなかったという。
ティーガー重戦車は強力な火力と装甲を持っていた。
例えばティーガーI重戦車は、敵の迂回機動によって弱点である側面や後面を撃ち抜かれる前に、
4輛から5輛のシャーマン中戦車を撃破できた。
ティーガー重戦車の88ミリ砲は、1400m彼方のシャーマン中戦車を撃ち抜くことができた。
ところがシャーマン中戦車の75mm砲は、何と50mの至近距離でもティーガー重戦車を貫通できなかった。
ドイツ兵が「ストーブ」と呼び(弾が当たるとよく燃えるから)、
アメリカ兵も「池のアヒルみたいに簡単にやられちまう」と評した、
貧弱なシャーマン中戦車。
しかし連合軍機甲部隊のシャーマン中戦車隊は、結局はティーガー重戦車隊を駆逐した。
なぜそんなことが可能だったのか? >>157
それはシャーマン中戦車が数で圧倒したからだ。
シャーマン中戦車は4両1組で、1両のティーガー重戦車に挑んだ。
炎上したティーガー重戦車1両の周りには、シャーマン中戦車が3〜5両炎上しているような状況だったが
シャーマン中戦車の量産力は圧倒的であり、やられてもやられても、次から次へと補充され戦線に投入された。
ティーガー重戦車の生産台数は1300両程度だったが、シャーマン中戦車の生産台数は5万両だった。
シャーマン中戦車の桁違いの量産台数は、徹底的な合理設計が可能にした。
シャーマン中戦車は、自動車生産ラインで製造できるほど量産性が高かった。
近代以降の戦争においては、兵器の量は兵器の質をしばしば圧倒する。
このような近代以降の、強力な飛び道具を使用する集団と集団の戦いを数学モデルとしてあらわしたものに
ランチェスターの法則がある。
近代以降の戦闘のように、銃器・火砲・航空機が発達して一が多に対して攻撃が可能な戦闘では、
例えばA軍が5、B軍が3、としてこれが戦ったら、実際の戦力差はA軍25対B軍9になる。
(ランチェスターの第2法則、双方の戦闘力を二乗した上で戦闘力が優勢な方が勝利する)
自衛隊が最新の武装を施された精鋭であっても、いかんせん数が少なすぎる。
もちろん、その国の総兵力が問題なのではなく、その戦域にどれだけ兵力を集中投入されるかが、
戦局は大きく左右するのだが。
自衛隊はどれだけ兵力を集中投入できるのか。中国軍はどれだけ兵力を集中投入してくるのか。
数は侮れない。 >>158
ひゅうがのような実質ヘリ空母のようなものを運用しても、
数の問題は侮れない。
それに自衛隊の法的な縛りもある。
これは憲法9条の問題ではなく、自衛隊法の問題である。
現状では、自衛隊法 第6章に記述されているように、いちいち大臣の承認・命令を得なければ行動できない。
あからさまな敵の攻撃に対しては、複数のビデオ撮影などによる証拠の記録を前提に、
攻撃元の敵を反撃・殲滅し、事後承認を得る、という形がとれるようにできねば、
ひゅうがも、ただの標的になりかねない。 >>158
>例えばA軍が5、B軍が3、としてこれが戦ったら、実際の戦力差はA軍25対B軍9になる。
(ランチェスターの第2法則、双方の戦闘力を二乗した上で戦闘力が優勢な方が勝利する)
損害予測もできるんじゃなかったっけ?
A軍の2乗ーB軍の2乗で出た数値の平方根
この場合、25-9=16
16の平方根、すなわち4がA軍とB軍が戦端を交えた時のA軍の残存部隊数
A軍は1の損害でB軍を殲滅してしまう。
キルレシオは1:3となる。 >>158
俺が欲しいのはオットーとハーマンだ!
を思い出した 今私の学校の学生”ちいさな日本しね!ちゅうごくばんざい!”て叫びている。
私わ中国の大学生です。私わ女の人です。
私たちの悲しい言葉お許してください、すみません。 >>159
一応捕捉すると。
日向には世界最強の攻撃型ヘリのアパッチなんかも搭載可能。
アパッチはタンクキラーの異名をもってて.対戦車対船舶なんかに圧倒的な火力をもってんだ。
イラク戦争ではアパッチの圧倒的な火力にイラク兵はアパッチを見るだけで戦意喪失して白旗をあげるほどだった。
アパッチのスペックは.一度に100ヵ所以上の敵を捕捉して危険な敵をコンピューターがピックアップして危険な敵を一度に16ヵ所も小型ミサイルで攻撃できる。
アパッチの装備してる小型ミサイルの威力は装甲の厚い現代最強の戦車ですら瞬殺できる。
一時.陸自の誇る高性能戦車が.アパッチ等の攻撃型ヘリ相手だと歯が立たないことから.予算の無駄と指摘されたが陸自は戦車に.こだわりが.あるようで戦車の予算を削ろうとしなかったそうな。
危険な敵は.アパッチに搭載されたサーマルカメラ(熱感知カメラ)で火器の放つ閃光を感知して.それをコンピューターが解析して危険な敵から捕捉して攻撃する。
かなり精確な攻撃が可能で夜間での戦闘も可能だ。ただし油断は禁物だけどな。 >>162
マルチしてんじゃねえよ。
>>163
そのアパッチ、Su27フランカーにも対抗できるのか?
まあ、フランカーもF22ラプターには対抗できず、
そのラプターも、
ステルスですら捕捉すると言われるロシア製地対空ミサイル“パトリオツキ”には敵わないかも
まあ、兵器なんていかに強さを誇ろうと、グーチョキパーのじゃんけんみたいなもん。
質、量を見極めてちゃんとした戦術を確立してるほうが勝ち。 >>162
あなたは悪くない。あやまらなくていい。
本当は中国人民は悪くない。
本当に悪いのは中国共産党だ。 確かに戦いでは陸海空の連携が一番大事。
いくら最強ヘリを搭載しようと中国も専用の対空兵器を出してくるだろうからな。油断は禁物だな。 >>158
ドイツ軍重戦車は燃料切れ、クラッチの故障なんかで放棄されたわけで、
直接戦闘でティーガー吹っ飛ばせるようなもん連合国はほとんど用意してなかったろ >>167
ファイヤーフライとかヤーボとか、歩兵のバズーカ等も効果が有ったと思われます >>168
ファイヤーフライがそんな活躍したっけ? 一番危険な敵だというんで、ドイツ軍から最優先攻撃目標に指定されました、ビットマンを仕留めたのも有名ですね
まぁ、それを生かして正面の囮に使い、他の戦車数両をこっそり回り込ませて一斉に凹にすると言う戦術なんかも生まれました。 ユニクロでは「魚釣島は中国領土と支持します」の張り紙を掲げたぞ ユニクロ安くて品質が良いて言うけど安くも無いし品質も良くないだろ。靴下は.ゴムの部分が.すぐヘタるしファスナーは潰れやすくて長持ちしないぞ。 17ポンド砲はタイガーの前面装甲を500m以内まで接近すれば貫通できた
ような気がする
30年前の記憶 >>1
戦略空母と言うのは米海軍原子力空母のこと。日本海軍の小型空母は戦術空母と言うべきでしょう。 ID:q80fkU/W(7)
ばかかお前?
なんで何十年も昔の戦争と現代の戦争が同じなんだよ
いまの現代戦は単純な飽和攻撃ではなく精鋭部隊と軍全体さまざまな兵器の連携での敵弱点への一斉攻撃
艦隊でも同じいかに質が高いのをどのように連携させて敵のどこを集中攻撃して撃破すべきかとかになるんだよ
数重視では現代戦は勝てない
イージス艦の製造のコンセプトはソ連の飽和攻撃から艦隊を守ること
それらのようにいまや時代は変わっている
だから中国とかのにわか軍オタは嫌いなんだよ
中国本土のほんとの軍オタ連中も中国のにわかをたたいて「このスレから出ていけ!ここは日本と中国の兵器の質をデータをもとに語るスレだ!
政府のプロパガンダに騙されて中国が勝てるとかいうんじゃない現実は中国が勝てるか勝てないかレベルなんだよ」とかいう始末だぞ・・・
>>136
俺は日本の国籍持っているので国籍上日本人
日本で生まれて日本で育っているので尖閣と竹島と北方領土は日本のものだと思っている
父親は中国の血は入っているが日本で育っているおかげで中国が攻めたら戦うというぐらい
母親は中国人だが中国の社会主義と賄賂をしないと生活しにくいようなところはいやだと日本に来ているし何かない限り日本で永住するといっている
その影響をもろに受けているから祖国は日本だと思っている >>175
記憶違いでしょう、17ポンド砲は1500m以上でもタイガーの正面装甲を貫徹可能です
尤も88