No.151
【存在】なぜ何も無いのではなく、何かが在るのか
レス数: 248
概要: 抱卵をたくらんでるのか。
No.152
No.153
>反知性こそがものを言う
馬鹿だと自覚してるのか
No.154
さんまいがないとムリ
No.155
科学教の馬鹿にはあきれる
SFでも読んでろよ
小学生のように
No.156
No.157
No.158
No.159
No.160
No.161
No.162
No.163
No.164
ryusiann/
dyukasu
No.165
No.166
No.167
世界の最小単位が素粒子であるならば、素粒子と素粒子の隙間は「無」なのですか?
No.168
空間がありますよ
”場”という概念が。
No.169
しかし、その時の現界の状況にもある程度左右され、
早くなったり逆に遅くなったりする場合がある。また、時によっては順序が違う場合もある。
──日月神示 「二日んの巻」(ジシンの巻)
ここでいう”天界”とは、上位管理者世界もしくは、数学的プラトン構造そのもののことを指す。
No.170
No.171
「争いや憎しみ、苦しみが生まれるのは、この世界に感情があるから。」
「感情や精神の無い完璧な宇宙に作り直すため、ディアルガとパルキアを使って.....」
アベンジャーズ サノス軍ボス サノス
「人口が増加し資源が枯渇すると、争いが生まれ、やがて種が全滅する。」
「私はそれを止めるため、全宇宙の生命を半分にしたが、それに反抗するものが必ず現れることを知った」
「だから6つのインフィニティーストーンで時空間を素粒子レベルに分解する」
寄生獣 広川市長
「人間が地球を汚している。我々は増えすぎたのだ。」
「パラサイトではなく、人間こそが地球の寄生虫。」
「パラサイトのような中和剤が今こそ必要なのである。」
バイオハザード アンブレラ社CEO
「地球、いや人類文明が終わりに近づいている。問題は、我々も一緒に滅びるのか?」
「私が提案するのは、一度ウイルスを撒いて地球環境をリセットし、選ばれた人間だけで文明を再建すること。」
No.172
No.173
チャーンドーグヤ・ウパニシャッド
プリハッド・アーラヌヤカ・ウパニシャッド
カタ・ウパニシャッド
プラシュナ・ウパニシャッド
No.174
”存在者が存在する”という驚異のなかの驚異を経験する
──ハイデガーに共感したウィトゲンシュタイン
No.175
弦理論とその他万物理論の候補を画像化
製作:5ch宇宙板,数学板,物理板
No.176
→籠の目=六角形
六角形→6(完全数)→、残りの6次元の時空構造=カラビヤウ多様体
籠≒カラビヤウ構造
「籠の中の鳥居は」
鳥居≒井→円≒弦(ひも)
→”籠(カラビヤウ)の中の円(ひも)は”
「いついつでーやる」
→いつ巨視的世界に情報の影として投影されるか
→ビッグバンはいつ起こる
「夜明け(朝)の晩に」
→タイム対称性
「鶴と亀が滑った」
→何かの対称性が破れる
「うしろの正面、だあれ」
→チャージ対称性とパリティ対称性
No.177
No.178
つまり「様々な有の可能性があった中で、なぜ他の法則ではなく、この法則が選ばれたのか」
「何が物理法則を決めたのか」
ライプニッツが出した”存在に関する2つの問い”の中の、2つ目がこれ。
こっちのほうが重要。
No.179
No.180
ひも(弦)が集まったDブレーン(M2&M5)が、カラビヤウ構造体の中を動き回る。
→量子ゆらぎが発生し、時空が誕生→ビッグバンの原因
M2ブレーンやカラビヤウ構造体というのは、この世界の究極的な実在であり、
「必然的存在者」である。
No.181
No.182
これが量子重力理論。
空間の粒粒は、隣同士寄り添い、情報を交換している。
この情報交換が、時間の流れを生み出している。
No.183
あめーんだよ
No.184
自分の手に負えないことを詮索するな。
君の領分と定められたこと、それについてのみ思索せよ。
隠された存在は、君のような者に用はない。
──旧約聖書 外典 ”ベン・シラの知恵”の一説
(ベン・シラ 3.21,3.22, BTハギガ 13a)
No.185
No.186
というか余計なことを考える好奇心がなかったら
原始人のままだったろう
No.187
No.188
今、神の数式に最も近い二種類の数式
No.189
No.190
https:
No.191
という問いよりも、もっと難解で不可解な疑問がある
それは「なぜ世界はこうなっているのか?」
「あり得た他の世界ではなく、なぜこの仕組みで世界は動いているのか?」
No.192
「私は他の人間ではなく、なぜこの私なのか」
という疑問と同じことです
それを不可解と思う貴方自身の問題に過ぎません
No.193
一体この数式はどこから生まれたのか?
No.194
毒矢が刺さって医者の治療を必要としている人が次のように問い質す。
「誰が毒矢を打ったのか」、「どんな身分のものが打ったのか」、「どんな弓を使って打ったのか」、と。
しかし誰が毒矢を打ったのであれ、どんな弓を使って打ったのであれ、
真っ先になすべきことは毒矢を抜いて医者による治療を受けることである。
そうした事を知ってからといって毒が消えるわけではないし、また答えを知るまで毒矢を抜かないというのであれば、
問いへの答えをすべて知る前にどうせこの者は死んでしまうだろう。
同様に世界が永遠であるかないか、宇宙が無限に広大であるかないか、
そうした問いの答えを知ったところで生の苦は変わらずあるし、また答えを知るまで何もしないと言ってみても、
「問いへの答えをすべて知る前にどうせあなたは死んでしまうだろう」、と。
No.195
No.196
「その何かが束縛変項の値である」ことである
No.197
それってその束縛変項の存在・非存在は問わないのかね
No.198
No.199
死体を遺棄せずに死ぬことは可能ですか?
No.200
