安死術またはオイタナジーEuthanasie(ドイツ語)ともいう。この語源はギリシア語のエウタナーシャeuthanasia(「良き死」または「楽な死」の意)にある
アンケート
https://imgur.com/KFResEY.png まーたフリーメイソンスレか
死にたいなら勝手に死にゃあいいだろ 神はすべての人間に自殺を禁じたもうたが、フリーメイソンには禁じたまわなかった 誰が産めと頼んだのか、育てろと頼んだのかという問題は依然として無くならないだろう
それらが一方的な押し付けである以上、子どもの権利としての安楽死は一考の余地がある 一切の法的、社会的義務をキャンセル出来る機会を大人になる前段階の通過儀礼として与えるべきではないか 社会の中において一度自己同一性が確立されれば私は私が何者であるかについて責任を負う必要性に迫られる事になる
しかし自己の実現可能性とは私にとって私が何者であるかという事に他ならず、それは決して親や社会に決められる性質のものではない 大人になるというのは、社会を再生産する単位として帰属するという事を意味する
子どもには、社会がどのように成り立ち自分が何故社会に対して義務を負わなければならないという事を教育し指導しなければならない 安楽死は福祉として成立して欲しいね、無条件に死にたい人が死にたい時に、心地よく手軽に安心して終わる死に方として、自分が死にたい時に死ぬことは、人の当たり前の生き方になって欲しいね 自己の生について一切の責任を負った時に一切の自由を得るのだと仮定すれば、我々は生み出された時点において既に自由ではないのだから一切の責任を負う事は不可能になる
つまり、自己の存在が全き自由の中に定立された場合にのみ初めて自己は同時に無限の責任を引受ける事が可能になる >>14
自由と責任が不可分のものという思い込みが幻想なのでは? 功利主義は倫理を語る事に失敗したと考えている
何故ならロールズの正義論は現実における非対称性を考慮していないからだ
自由と責任は倫理ではなく道徳に基づいているというのが私の見解である >>16
なんの説明にもなってないんじゃないですかね。 チャットGPT
安楽死に関する倫理的な立場は、人々の間で様々な意見が存在します。一部の人々は、終末期の苦しみや病気に苦しむ人々に対して、尊厳死の選択肢を提供することが重要だと考えています。彼らは、個人の自己決定権や苦しみの軽減を尊重するべきだと主張します。
一方で、他の人々は、安楽死が生命の尊厳や倫理的価値に反すると考えています。彼らは、人間の生命を尊重し、その価値を最大限に引き出すことが重要だと主張します。
この問題は、文化、宗教、倫理観などの個人の信念や価値観にも関連しています。安楽死についての議論は、多くの社会で行われており、法律や規制の制定にも関与しています。
最終的な判断は、社会全体が参加し、関係者や専門家の意見を総合的に考慮する必要があります。それによって、人々の自己決定権、倫理的価値、苦しみの軽減などの重要な要素がバランスよく考慮されることが求められます。 出生行為が一般的には中動態として扱われている為に子どもが中動態的存在として見做されてしまうという事がある
社会的には自殺したい場合は迷惑にならない仕方で勝手にすれば良いという仕方で暗に受容されているが、これは尊厳を伴わない"現象としての死"でありその時点において当事者の人権は既に剥奪されているであろう
結局死は避けられぬ必定であって、誤解を恐れずに言えば人間は生きるために生きるのではなく死ぬ為に生きるのであるから、チューブによる延命措置で惰性的に生命活動を継続するのではなく死に方を自ら主体的に選択すべきではないだろうか
出生行為によって主体性の回復が企図される場合も有るが、それはかえって主体性の欠如を反復する事にしかならない 安楽死は拡大解釈されぎみで、少子高齢化社会が経済問題や制度の持続可能性問題になっているという社会的ニーズに引っ張られているんじゃないかなあ。
当事者の声もそこに引っ張られていないかが気になる。 死にそうな時に人は生きたいと言うが、これは飽くまで死にたくないのであって生きたい訳ではない、詰まる所単なる逃避に過ぎない
そもそも死に向かって生きる事以外は生と呼べる代物ではないのである 世界家族統一連合の支持するように
日本の人口を5000万人くらいにしたいなら
自殺に等しい安楽死を合法化したら
すぐに達成できるんじゃないだろうか。 逆に言うならもし権力者による人口削減計画なんてものがあるなら
安楽死がもっと積極的に認められてもよさそうなもんなんだよな
でも実際は生きているだけで社会に脅威をもたらすような凶悪犯でさえ
死刑にしない方向に動いている
どんな凶悪な奴にも「生きる権利」を与えるなら
「死ぬ権利」だって与えられてもいい
税金使って安楽死とまでは言わないが誰にも迷惑をかけずに死ねる場や
救命措置、蘇生を拒否する権利だって必要 今まで一切誰とも関わりを持たずに、若しくは徹底的に嫌われながら生きてきたならともかく
身の周りの誰かに死なれたら普通は悲しいもの
そういう意味で自殺や安楽死は周囲に迷惑がかかる
一方、宗教も信者に対して戒律や価値観へのデリケートな配慮が必要で
そういう意味で宗教も周囲に迷惑がかかる
宗教を信じるも死を望むも同じ人生観の問題なのに
一方は認められ、一方は口に出すのもタブー
なぜか >>25
何故コイツは哲学板に来て態々このスレを覗き書き込んだのか
誰か真相究明求ム。 認めて欲しいけど医者が困るから認めるわけない
日本のドンは財務省じゃなく厚生省に変わった
武見がフィクサー 単に「死ぬ」だけなら、ロープ一本あればほとんど苦痛なく簡単に死ねるわけだから、この話はあまり意味がない。
要は、「人知れず一人で死ぬのは惨めでいやだから、死ぬ時くらいは公式の手続で多くの人に関わって見送ってもらいたい」ということだろう。
それなら、ある種の承認欲求というか、社会的な福祉の話なので、福祉に共通の予算がどうとかいう話になる。 炭水化物は食いたくなる炭水化物とかサツマイモからとればよい
こんだけ大破して32時間やで
なんか緊張するみたいにクルクル回ってたわw
https://i.imgur.com/g6pOLhd.jpeg 決算悪かった
もう飽きちゃった
やっぱ美味かったな
しかし
コロナで一番成功するとシートベルトして汚い言葉並べてるだけ ルールを作って該当者が選択できる制度の安楽死なら
ルール次第で認められるべき権利 人間も寝たきりに成ったらガス室処分くらいしていいのでは
人権?なにそれ 海外で安楽死が認められてる国はあるが
実際にはあくまでも完治する見込みがない重病人ぐらいしか安楽死させてないようです
それでもないよりは全然マシだ!ていうか
「安楽死認めてくれないといつかはレイプ事件やらかすかもよ、これも完治する見込みがない病気だから」
って圧力掛けるヤツが増えてくれればさすがに我欲まみれの医者どもでもおのずと考えざるを得なくなるだろう(自分たちの妻や娘が標的にされないとは限らないから)
そろそろ安楽死に反対する医者どもに鉄槌を下す時が来た 片っ端から血祭りに上げようぜー!
http://egg.5ch.net/test/read.cgi/hosp/1710340212/
よく純情恋愛板で見かける書き込み
「興味ない人に好かれても嬉しくない」
「イケメンじゃない男に想い寄せられるのは迷惑」
それが現実なら、いっそのこと安楽死させてほしい
どうせ異性に好かれないし安楽死の方法でも語ろうぜ
http://mevius.5ch.net/test/read.cgi/pure/1732998605/ 安楽死を認めるべきかって、すごく難しい問題だよね。世の中にはいろんな意見があるから、一概に「こうすべき!」って言えるものじゃないんだ。
まず、日本だと、安楽死は法律で認められてないんだよね。死を望む患者さんを助けた場合でも、「自殺関与・同意殺人罪」とか「殺人罪」になっちゃう可能性があるんだって。でも、裁判で安楽死の要件が示されたことはあって、例えば「不治の病で死が目前」「耐え難い苦痛がある」「本人が真剣に望んでいる」とか、いくつか条件があるみたい。でも、これを満たすのって、実際にはすごく難しいみたいなんだ。
一方で、海外に目を向けると、安楽死を合法化している国は増えてきてるよ。オランダ、ベルギー、ルクセンブルク、カナダ、スペインとかがそうだね。これらの国では、医師が致死薬を注射する「積極的安楽死」とか、患者さん自身が薬を服用する「自殺幇助」とか、いろんな形があるみたい。特にスイスは、外国人でも安楽死を受け入れてることで有名で、日本人も登録している人がいるって話も聞くよ。精神的な苦痛を理由に安楽死を認める国もあるみたいで、どんどん議論が進んでるんだなって感じる。
安楽死を認めようっていう意見の背景には、やっぱり患者さんの苦痛を和らげたいとか、自分の人生の終わりを自分で決めたいっていう思いがあると思うんだ。でも、やっぱり命に関わることだから、倫理的な問題とか、本当に本人の意思なのかとか、いろいろ考えなきゃいけないこともたくさんあるよね。
日本でも超高齢化が進んでるから、終末期の医療とか、どうやって人生の終わりを迎えるかっていうのは、もっと真剣に考えていかないといけないことなんだろうなって思うよ。 知的障害者を抱えた夫婦が居て
その夫婦は亡くなって、障害児の子供だけが残された
その夫婦は子供が生きていけるだけの遺産残してたんだけど
子供はその夫婦が亡くなった2週間後くらいにトイレで座った状態で遺体で見つかった
死因は餓死なのか病死なのかは知らないが
そういう事件があった
間違って変なもの食べてしまったのかもしれないし
食事を取れてなかったのかも分からないが
とにかく、知的障害者は誰かの助けなく生きていけない
自立は無理なんだ
そうなると、やっぱ安楽死施設あった方が良いでしょう
この夫婦だって安楽死施設があったら不安残さずあの世に逝けたろうし
嘱託殺人事件も介護疲れの殺人事件も減る
社会から不幸は減るんだよ
なんで安楽死を法律で認めないんだ? >>47
それは安楽死じゃなくて、単に両親が死ねば発達障害の子どもを殺すべきという屁理屈にもならん、おかしな話というだけだよ。 >>4
関連するけど別問題だと思うけどな。安楽死はどちらかと言うと極限的な状態で限られた選択肢しか無いような場合にまだマシな選択肢として死があるのか?仮にそうであればそれを選ぶことを認めても善いのではないか?という問題でしょう。
なんでもできるて、いくらでも選択肢はあるのに死なんてものをわざわざ選ぶかね?ほぼ誰も選びそうにない選択をわざわざ声高に認めらようなことにどこまて意義があるのか。 安楽死は自殺。
尊厳死は無苦痛の死。
自殺は、認めるも、認めないもない。
ただ、自分で死ねない時が問題。 スイスマッターホルンとかいって来たけどまた行くかもしれないけど、冬とかだと施設辿り着く前に逝けるっぽい 0001 考える名無しさん 2025/10/14(火) 13:28:30.59
掲示板文化の終焉
2ちゃんのピーク 電車男は2004年
気づくのが 20年遅いです 笑 田口の本音だろ
お前、死にたい死にたいって書いてたもんな
正確には、安楽死させてください
だろ? 寝たきり老人
重度障害者
重度認知症
統合失調症
前科3犯以上
ここら辺をサクっと安楽死処理すべき / ̄ ̄ ̄\
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死ぬ時まで楽しようとしたって無駄なのよ 本来、安楽死というのは、そっから先は全く何もないゼロの状態の方がまだマシだという極限的にどうしようもない場合にあるものであって、この意味において、全く安楽なものであるはずがない。字面に騙されてる奴が多すぎる。