トランプ大統領が高市総理大臣との電話会談で、台湾を巡って中国を刺激しないよう求めたとアメリカメディアが報じました。
ウォールストリート・ジャーナルは当局者の話として、24日に行われた米中首脳の電話会談で習近平主席がトランプ大統領に対し、台湾に関する中国の歴史的な主張を会談時間のおよそ半分を使って強く訴えたということです。
この後に行われた日米の電話会談で、トランプ大統領は高市総理に対して、台湾に関する発言のトーンを和らげ、中国を刺激しないように求めたとしています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dc19dc70141cb6674a94b25b7c716fd855d97eff 首相官邸かホワイトハウスか
どちらかが嘘を言ってる 昨日 TBSひるおび
田崎「WSJの記事は中国よりの記者が書いたかもしれないから鵜呑みにしないように」
恵「情報戦ですね」
https://i.imgur.com/oig9VdW.mp4 今度はわー国の外務省が
まんまと中国の挑発に乗って
高市総理の統帥権を干犯したぞ!
高市首相、「非核三原則」見直し議論へ 「持ち込ませず」が焦点
2025/11/15 02:00
↓
外務省、Xで中国大使館にぴしゃり反論 核巡る「もし日本が再び軍国主義の道を歩み…」主張うけ
https://news.yahoo.co.jp/articles/a05583dd8b1327d42c8b4c340d85807b8f9840da トランプは中国“側”に
その後、日本政府は対応に追われたが、発言を撤回するわけにもいかず難しい状況にあった。そのような中、米側からの要請で、25日に高市・トランプの電話首脳会談が行われた。この時、米国の支援により日中関係の事態打開が可能なのではと日本政府の中では期待する向きもあったはずである。
何しろ、日本政府は巨額の対米投資を約束し、直近の大統領訪日時には礼を尽くしてもてなしたのだから、高市首相とトランプ大統領の間に良好な関係が形成されたはずであった。同盟国米国の助けが必要な今こそと考えたとしても罰はあたらないだろう。
ところが、今回の日米首脳電話会談の中身は、そのような日本側の期待を真っ向から裏切るものであった。ウオールストリートジャーナル紙によれば、この電話会談において、トランプ大統領は高市首相に、台湾問題で中国を刺激しないよう諫めたというのである。
実は、この日米電話首脳会談の数時間前、トランプ大統領は習近平国家主席と米中電話首脳会談を行っている。習主席は具体的に台湾問題に関して日本に圧力をかけるよう要請するようなことはなかったものの、台湾に対する中国の立場を改めて明確化すると共に、米中が第二次世界大戦において共に日本と戦ったことを想起させたという。
この報道が事実だとすれば、日本政府にとっては由々しき事態といえる。この日中対立時に、同盟国日本の肩を持ってくれると期待していた米国政府が、あろうことか中国の意図を汲んで、日本を牽制したということになる。トランプは一連の関税問題を通して中国の強さと米国経済における重要性を理解した。そしていまや米中貿易交渉は山場を迎えている。改善しつつある米中関係を台湾問題で邪魔されたくないはずである。
https://news.yahoo.co.jp/articles/20c3bf4fe1db25b0cfcc3ce75123ad51548fb257?page=2https://www.scmp.com/news/us/diplomacy/article/3335117/bessent-moves-placate-beijing-after-trump-signs-bill-deepening-ties-taiwan
ニューヨーク・タイムズ紙のディールブック・サミットで、
台湾問題における長年の戦略的曖昧政策に対するトランプ政権のアプローチについてワシントンの一部で懸念が生じていることについて問われたベッセント氏は、
「米国は中国の同盟国だ。両国の関係に変化はない」と述べた。
米国が台湾の同盟国であるかどうかを明確にするよう求められると、
彼は「関係は変わらない」と改めて述べた。
中国が台湾に侵攻しようとした場合、米国が台湾の防衛にあたるかどうかについては「仮定の話」だとし、回答を拒否した。 週刊文春
@shukan_bunshun
27日夜には、複数の日本メディアが〈トランプ氏、日中の対立を懸念 首相に「エスカレート回避を」〉(共同通信)などといった見出しで追従報道した。政府関係者が明かす。
「実際には、トランプ氏からかなり辛辣な言い方をされている。『台湾問題に口を出すな』という趣旨のことまで言われたようです」
bunshun.jpから
午後1:00 · 2025年12月5日
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https://x.com/shukan_bunshun/status/1996791691110486141 仏マクロン氏、G7サミットへの習近平氏の招待を検討 米報道
https://mainichi.jp/articles/20251113/k00/00m/030/281000c?inb=ys
米ブルームバーグ通信は12日、フランスのマクロン大統領が2026年6月に東部エビアンで開催予定の主要7カ国首脳会議(G7サミット)に中国の習近平国家主席の招待を検討していると報じた。
フランスは来年のG7議長国。
フランスと非公式に協議したドイツは、習氏の招待を支持する意向を示したという。
中国の参加にはトランプ米大統領も前向きな考えを示したことがある。
米メディアによると、トランプ氏は6月、G7サミット参加のため訪れたカナダで、中国がG7の枠組みに加わることについて「悪くない考えだ。私は構わない」と話した。 国と自治体は必死に隠してるが、地方債務だけで2000兆円にもなる。
中国と手を切って、どうすんの?
tps://youtu.be/9UeOdsSQXlM?si=2xckzCnQy1cD3BOw せっかく安倍さんがお膳立てしたけど、NATOからの援軍は望み薄になったよ?
北海で謎の爆沈!!
サナエさんどうすんの?
tps://youtu.be/J57iHBbD-gE?si=A3177KXtb7qNLf2n 高市首相がアテにしてる自衛隊は、ホントに強いのか?
tps://youtu.be/adY64xjay_M?si=52P4e6Y44ZfQ1OxR バブル崩壊と何度も言われてる中国だが
「中国は日本の様にはならない」と断言する経済学者
大陸中国と袂を別つ判断は、早すぎたね。
tps://youtube.com/shorts/KwRhkXePabk?si=ai5QCw61hl6yTQUK 12日の小泉氏とヘグセス米国防長官の電話会談で日本側はレーダー照射問題に言及した。
ただ米側の発表はレーダー照射には触れず「中国の軍事活動について協議した」と述べるにとどめた。中国を過度に刺激するのを避けたとみられる。
トランプ氏自身は現時点でレーダー照射に関し「沈黙」を続けている。
10月には中国の習近平国家主席と会談し、中国への高関税や輸出規制の発動を1年延期することで合意。習氏もレアアース(希土類)の輸出規制を延期した。
来年11月に中間選挙を控えたトランプ氏は中国との通商交渉を重視。米ホワイトハウスのレビット大統領報道官は11日の会見で日中対立について問われ「大統領は日本との同盟を維持しつつ、中国とも良好な協力関係を築くべきだと考えている」と強調した。
台湾有事を巡る11月の高市早苗首相の「(米軍などへの)武力行使があれば存立危機事態になり得る」という国会答弁も米国をいらだたせた。
「(米中が)うまくやろうとしているのに、邪魔しないでくれ」。政府関係者によると、トランプ氏は11月末の日米首脳電話会談で、首相に対し厳しい口調でくぎを刺したという。官邸筋は「首相は会談後、かなり落ち込んでいた」と明かす。
日本政府は米中の接近を警戒しつつ米国以外の同志国に理解を広げようと腐心する。
小泉氏はヘグセス氏に加え、北大西洋条約機構(NATO)のルッテ事務総長、イタリアのクロセット国防相とも相次ぎ電話会談。
レーダー照射や中ロ爆撃機の共同飛行について説明し「強い懸念」を共有した。防衛省幹部は「中国は今後も対日威圧で多くの変化球を投げてくるだろうが、各国と連携してうまくかわすしかない」と話す。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d235af726c7bca0215991351ba98370de471f39 米国のルビオ国務長官は19日、台湾有事をめぐる高市早苗首相の答弁に強く反発する中国の強硬な姿勢を非難するかと問われ、「中国と友好的にやってきた」と述べ、中国への批判的言及を避けた。対立は、日中間で解決すべき問題であるとの立場も示唆した。
ルビオ氏はこの日、年末の記者会見に臨み、報道陣の質問に答えた。
対中関係について、「中国とともに取り組むべき課題については彼らと友好的にやってきた」とし、「良好な進展を遂げている」と述べた。
https://digital.asahi.com/sp/articles/ASTDM7J7GTDMUHBI006M.html 【速報】米当局者、日本の核保有論けん制か
https://www.47news.jp/13621503.html
【ワシントン共同】米国務省の報道担当者は19日、高市政権の官邸筋が日本の核兵器保有が必要と発言したことに関し「日本は核不拡散や核軍備管理の国際的なリーダーだ」と述べた。核保有論をけん制した可能性がある。