http://egg.5ch.io/test/read.cgi/mass/1764031198/

レス数: 174

概要: 産経が竹田やKAZUYAの動画削除祭りに激おこでバロスwww "口封じt;が嫌なら統一教会北村経夫や阿比留瑠比への批判も黙って受け入れろ www.sankei.com/article/20180806-IBFU3LELDZKAPHKQBMQP67GDUA/
No.929
産経が竹田やKAZUYAの動画削除祭りに激おこでバロスwww
"口封じt;が嫌なら統一教会北村経夫や阿比留瑠比への批判も黙って受け入れろ
www.sankei.com/article/20180806-IBFU3LELDZKAPHKQBMQP67GDUA/
No.930
>>929

あれはヘイトの証拠の隠滅に協力してあげようという運営の思いやりだろ
No.931
もるすこちゃん
@morusukochan
【拡散希望】
8月29日に旧統一教会 本部対策会議が行われ、全国の信者に下記3点の指示がありました。

①テレビ局への電話攻撃は控える
②YouTubeコメントへ意見の書き込み
③Yahooニュースコメント欄への書き込み

特に①はテレビ局への集団的な業務妨害行為を今まで やっていたという事になります
午後7:30 · 2022年9月2日


つまりヤフコメの誘導書き込みはサンケイに近しい統一教会の工作部隊がやっているということ
No.932
>>924

 
 
[[[[   
[https://.....


 
 
   in66   10,
 
たしかに、低知能・ネトウヨ壺へ掛かったら 林健太郎 や 半藤一利 や 秦郁彦 あたりすら左翼にされちゃうかもしれませんね。
 
アホは櫻井よ△ことか( アンテナ発明者とは知性が完膚無きほどに真逆な )八木~とか百田~とか、竹 ダ~ みたいのを真正保守言論人だとか妄想してますから。
 
 
 
 
  -----
  HqK   10,     秦郁彦なんて小林よしのりも絶賛するほどに、右寄りの学者なんですがね
 
 
 
  -----
   in66   10,     たしか歴史教科書で関わってましたもんね。
 
 
 
  -----
 zar       10,     櫻井よ△こ、竹 ダ~、門タ~、ナZレンコ。
 
自エイ隊で講演してきたメンツですね。 いかにレベルの低い面子を呼んできたのか……。     ]]]]]
No.933
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/ac0e54e2125734c9058c5aff97e695777e264a4c


陸上自衛隊の部隊がXで「大東亜戦争」と表現した背景~「商業右翼」が自衛隊教育に影響か?~

2023年6月に、防衛大学校教授の等松春夫(とうまつはるお)氏が、「危機に瀕する防衛大学校の教育」と題した論文を公開した。

外部から来た論客が教室で、政治的に偏向した「講演」を学生たちに行い、招聘した「咎人」自衛官はよいことをしたと考え、くだんの論客は「防衛大学校で講演した」ことで自分に箔を付ける。そうした行為がまかり通っているのです。私自身、そのような場に遭遇したことが何度かあり、様々な機会に警告を発してきましたが、改まる様子がありません。憂うべきことに、この種の「商業右翼」を講師として学外から招く悪習は、防大のみならず、陸海空の幹部候補生学校や幹部学校(上中幹部を養成する自衛隊の教育機関)にまではびこっています


https://www.vice.com/ja/article/xwk8ea/crisis-of-self-defence-forces-01
)。同記事で触れられている、著名な外国人ジャーナリストによる「大東亜戦争肯定論」講演の現場は筆者も目撃した。このジャーナリストを招いたのは、海自3佐の防衛学教育群の准教授であった。同記事ではほかに、明治天皇の玄孫を売り物にする評論家の竹田恒泰氏、「軍事漫談家」を称する井上和彦氏ら多数の「ネトウヨ」が自衛隊の諸学校に入り込んでいるとし、竹田氏の弟子筋にあたるという女性タレント(吉木誉絵氏)が海上自衛隊幹部学校の客員研究員の立場を得たことを問題視している。なお、この記事には書かれていないが、2021年3月の防大の卒業式に國分良成・学校長(当時)が「国際政治学者」を名乗る三浦瑠麗氏を招き、来賓代表として学生たちに祝辞を述べさせたのは、筆者と多くの教官にとり衝撃的な出来事であった。
No.934
https://x.com/i/trending/2036619728207450560


自衛隊幹部候補生、中国大使館侵入で逮捕 竹田恒泰氏過去講演が再注目
最終更新:
4 時間前
陸上自衛隊の村田晃大容疑者(23)は、防衛大学校出身の幹部候補生で、東京の中国大使館に不法侵入し「中国外交官を殺害する」と脅迫した疑い。事件後、竹田氏が2020~2023年に同学校で行った日本建国論などの講演が「洗脳の原因」との声がXで広がり、竹田氏はデマだと100件以上のリプライで強く否定した。一方、過去報道では講演内容に学生が疑問を呈し教官から書き直しを命じられたエピソードもあり、自衛隊教育の在り方が注目されている。防衛省は事件を遺憾とし調査中
No.935
JGSDF TERCOM(陸上自衛隊 教育訓練研究本部)
@jgsdf_tercom
8月23日(火)、 #TV 番組でお馴染みの #作家 #竹田恒泰 氏をお招きし #幹部高級課程 学生に対し「日本はなぜ世界で一番人気があるのか~自衛隊バージョン~」と題した #講話 をいただきました。 #学生 にとって興味深い内容であり日本建国の理念や精神など日本を改めて見つめ直す良い機会となりました。


https://www.mod.go.jp/msdf/navcol/lectures.html


演 題:「令和における日本の安全保障と憲法のあり方
講 師:ジャーナリスト 櫻井 よしこ 氏
実施日:令和元年6月11日
  継続を続ける中国の台頭を背景に、令和という新しい時代を生きていくにあたり、日本の歴史・文化のルーツに遡りながら、現在我が国が直面する安全保障上の諸問題について、周辺国の最新の地政学的動向を交えた非常に示唆に富む的確なご意見を頂けたことから、海上防衛を主任務とする我々にとって、その重責に身が引き締まる思いでした。

演 題:「『新潮45』休刊騒動が示したマスコミの岐路」
講 師:ジャーナリスト 門田 隆将 氏
実施日:平成30年11月19日
 『新潮45』休刊騒動を題材として、現在マスコミが立っている岐路についてご講話を頂きました。 その中でも特に、「言論・表現の自由」について、読者側の「自由な思想空間」が侵されているという、問題の本質をつかれたご指摘は、本校学生・職員にとって非常に啓蒙されるものであり、大変意義深く、得難い機会となりました。 情報発信の手段が組織から個人に移行してきている昨今、巨大メディアや巨大組織の根本が揺らぎ、120年以上の歴史を持つ新潮社でさえも、かつての気概や矜持の伝承が途絶えてしまったのではないかという講師の危惧は、まさに我々海上自衛隊という組織においても考えなければならない課題であり、また、「尊敬する上司の言動は、次の世代にも受け継いでいかなければならない。」というメッセージには、多くの学生が深い感銘を受けました。
No.936
ロクでもない扇動右翼をわざわざ招き入れて
排外主義を注入する
おかしな自衛官を育成してんのは自衛隊幹部よ

今のところ
アキキンジャパンチャンネルという元自衛官YouTuberがお詫びと題した動画を上げたが
人員不足で自衛官のケアができていない
つまり人員と予算を増やせと暗に主張してるだけで
言い訳が上記の前提を抜き
または敢えて無視して展開してる

自衛隊OBってことでお察し

こんな奴でも銀の盾貰えるんだねー
No.937
カンターチ
@kantachi3111
あと、左派連中が「右翼に講演させてるからだ」と言ってるけど、それは正直微妙というか、頭の悪い3佐2佐が予算消化に都合がよいから勝手に呼んでて、実際は若年隊員はそこそこネタとして扱ってますからね。

商業右翼インフルエンサーの見苦しい言い訳がこれ
ならば
その余分な予算は必要がないからカット
防衛予算は無駄遣い
No.938
>>937

>カンターチ
>@kantachi3111

「失礼だ。書き直し」
No.939
産経新聞こそ商業右翼インフルエンサーやん
商業右翼インフルエンサーとしての自覚症状ゼロ、マスゴミとしての自覚ゼロ、オールドメディアとしての自覚ゼロ

あ、オールドメディアに迷惑系YouTuber要素がフュージョンしてるからオールドメディアとは違うか
No.941
3月26日

 鉄腕」と呼ばれたプロ野球西鉄のエース、稲尾和久さんに新人時代の挿話がある。悪ふざけでバットを上下逆さまに持つ打者に、真ん中へ球を投げ込んだ。球審の手は上がらない。腹の虫が治まらず、試合後に審判室へ行き抗議した。

▼球審は言ったそうである。「いいか、教えてやろう。プロの投手にとってド真ん中の球はボールなんだ」(ベースボール・マガジン社『鉄腕一代』)。後になり、1年生投手への愛のムチと気づいた。プロである以上、どんな状況でも投げてはいけないコースなのだ、と。

▼この一件を境に、稲尾さんは制球力に一層の磨きをかけたという。「不利な判定が私を育ててくれた」と。審判に揺るがぬ権威があった時代ゆえに、花を咲かせた美談だろう。先端技術の目が行き届く現代なら、「誤審」として糾弾されかねない。

▼野球の景色が変わりそうである。米大リーグは今季、ストライクとボールを機械が自動で見極める「ロボット審判」を導入した。判定への疑義は1試合につき2度までとはいえ、人間の審判が保ってきた権威が後景に退くルール改定には違いない。

▼ストライクゾーンの扱いは人に委ねられた聖域だった。それを一部でも機械の目に譲るのは、合法的なスポーツ賭博の広まりが影響しているとされる。誤審が許容される余地は極めて少なくなっているようで、そのうち全ての判定が機械任せになりかねない雲行きである。

▼日本の球界も外野席で傍観しているわけにはいくまい。制限時間内に投球を促すピッチクロックすら導入が進まぬ中、ロボ審判の登場には衝撃を覚える。名物審判が「鉄腕」を育てた神話のような頃を思えばずいぶん遠くまで来た。時代は野球をどこへ運ぶのだろう。
No.943
人種差別的なことも起こり得るからな
しょうがない
No.944
完全しても普天間返さないとアメリカハッキリ言ってるし
あと10年埋め立てやっても工事終わらない辺野古
No.945
阿比留の極言御免600回
300回のときの安倍晋三のからの
祝いのことばを再掲載
ブーメランを指摘してやれとか
すごく下品なコメント本当に
一国の総理が言ったのか?
No.946
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2550384


教科書検定で「地理歴史」4点が不合格 中学教科書とほぼ同じ記述で高校の“学習指導要領”に沿わず 
発行側反発「同一文章が欠陥とする法令ない」

文部科学省はきょう、来年4月から使われる高校の中学年用の教科書の検定結果を公表しました。

「国語」「数学」「外国語」などあわせて224点が申請され、220点が合格となった一方、「地理歴史」で4点が不合格となりました。

不合格となった教科書はいずれも作家の竹田恒泰氏が社長を務める「令和書籍」が申請していたもので、
2023年度の検定で合格した「令和書籍」の中学の社会科教科書と内容がほぼ同一だったということです。
学習指導要領が定める高校の中学年の教科書に求められる内容ではなく、
「教科用図書として適切性を欠いている」などとして不合格となりました。
No.949
阿比留が自衛官の中にも通称主義者と呼ばれる共産党員が居て幹部にも居るのは由々しき現実とほざいたこともあったよな
No.950
>>945

ニッキョーソ、ニッキョーソとヤジを飛ばした総理に品性を求めるのは金正恩に拉致被害者返して土下座謝罪しろと求めるくらい無理があるだろ
No.951
阿比留はCARPを鼻で笑ってたらしいが本当は膝を打って聞き入ったんじゃねーの?
そして部長北村経夫からの統一教会宣伝に感激
No.952
>>949

それより統一教会に操られていた産経新聞政治部のほうが由々しき現実だろうに
今も操られている阿比留とか阿比留と阿比留とか
No.953
3月27日

 スポーツの世界では往々、「結果が全て」と言われる。間違ってはいない。評価の軸を結果に求めることは、競技者をその道のプロフェッショナルとして認め、敬意を払うことの証しでもある。では、結果の裏側にあるのは何か。

▼プロセス(過程)の一語に集約される鍛錬の積み重ねであり、徹底した自己管理の日々だろう。青山学院大を大学駅伝の強豪に育てた原晋監督の言葉にある。アスリートの体を構成する要素を100としたら、「99・9%はプロセスなんです」。結果はその残りに過ぎない、と。

▼不成績は、競技者の踏んだプロセスまで否定していい理由にはならない。ネットやSNSにはしかし、彼らへの中傷や侮辱の言葉があふれている。人格まで踏みにじる心無いものも目につく。大半は、匿名という物陰から放たれた陰湿な矢である。

▼アスリートはケガもすれば心も傷つく。SNSで都合よく〝消費〟されるべき存在ではない。一人一人が彼らに敬意を払い、活躍を後押しできるよう社会を変えられないか。そんな理念を掲げたプロジェクト「RESPECTion!(リスペクション)」がきのう、始動した。

▼スポーツ界の有識者らで作る推進委員会の共同代表の一人には、原さんが就いた。競技者の流す汗の重みを知り尽くした人だ。「アスリートの努力を理解し、敬う文化をつくる」「中傷の言葉を応援に変えよう」と目指す方向はポジティブである。

▼中傷の矢で人を傷つけるのも温かな賛辞で背中を押すのも、手の使い方一つであることに気づく。投稿ボタンを押す一歩手前で、立ち止まり考えたい。一人一人の心持ちと行動で世の中は変わる。変えられる。スポーツ界の取り組みが社会全体に広がるといい。
No.955
それ言うなら民主党政権時の総理も敬えよw
No.956
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/12/14/articles/20221214s00041000271000c.html#goog_rewarded


青学大・原晋監督 「もし中国のような形だったら…」高市大臣の岸田首相への“反抗”に

原氏は、高市早苗経済安全保障担当相が、岸田首相の方針を批判し「間違ったことを申し上げたとの考えはない。閣僚の任命権は総理にあるので、罷免されるということであれば仕方がないとの思いで申し上げた」と明言したことに「国会っていうのは、男性社会でしょうから、僕は、高市さんが女性国会議員代表者として、これからも熱く戦ってほしいなと思いますね。でないと続いて女性議員が増えることにならないと思う。ですから、いろんなことが男性社会の中であろうかと思いますけれども、女性代表として頑張っていただきたいなと」と自身の考えを述べた。

これにMCの恵俊彰が「ということは、こういうことをオープンに言うことはいいことだと?」と聞くと、「そうですね。中国共産党と比べてみてください。これもし中国のような形だったら高市さん、抹殺されますよね。ですからいろんな話ができるという日本文化というのはいいんじゃないかと思います。いろんな議論があるからこそ盛り上がっていくし、いろんなアイデアが出てくると思う」と話した。


まあ
こういう人
高市自身トランプと裏約束して
軍事費増大増税しようとしてるし
原はどういう言い訳するんだ?
高市バンザイ無罪か?
No.957
高市早苗は怪文書だ公文書だったら大臣も議員も辞めると断言して辞めなかった前科あるから
高鬱だのバカ市だのがはやってるようだが、ここはタコ市と呼びたい
No.958
Takaichi
Always
Chickens
Out
No.959
https://www.sankei.com/article/20260327-UTJQVPED6RNFDE64ZR2VWDSGIU/


【北京=三塚聖平】中国外務省の林剣報道官は27日の記者会見で、小泉進次郎防衛相が自衛官による在日中国大使館への侵入事件は「誠に遺憾」と表明したことについて、「これでは、はるかに不十分だ」と述べた。日本に対し、迅速で徹底した調査と中国側への「責任ある説明」を要求した。

林氏は、在日中国大使館の敷地内に入ったとして建造物侵入容疑で逮捕された陸上自衛隊の3等陸尉、村田晃大容疑者が、大使館の通勤時間を選び、「不法に塀を乗り越えて侵入し、長時間にわたって敷地内の茂みに潜伏していた」と説明した。村田容疑者が誰を待ち、何をしようとしていたかについて、日本側から「今に至るまで全く説明がない」と批判した。

小泉防衛相は27日の閣議後記者会見で、村田容疑者が逮捕された事件に関し、「法と規律を順守すべき自衛官が逮捕されたことは誠に遺憾だ。捜査に全面的に協力しており、事実関係が明らかになり次第、厳正に対処する」と述べた。


ダラダラ引き延ばして有耶無耶にする気満々
No.960
日本大使館に侵入されたときはギャーギャー騒いだのに逆になると貝になっちゃう産経新聞
アゴラも冷静に対応しろとかヒヨってる
No.961
阿比留
オバマ下げてトランプ上げてるけど
トランプのやってるのは自国利益ですらないんだが
ウクライナ支援減らしてイスラエルの虐殺後押しに
ベネズエラも支配層そのままに石油利権奪う
典型的な帝国主義だが
オバマ発言から世界は悪くなったと安倍晋三が言ったそうだが
ロシアのウクライナクリミア半島侵略のときに
G7の結束乱してロシアに接近して日本にプーチン招いて
ウラジーミル君と僕は同じ夢を見ていると言った
平和を乱した張本人は安倍晋三じゃんか
No.962
3月28日

 暴風吹き荒れる国際情勢を見るにつけ、フランスの哲学者、パスカルの有名な箴言(しんげん)を思い浮かべる。「力なき正義は無力であり、正義なき力は圧制である」。ロシアは核兵器を放棄したウクライナを蹂躙(じゅうりん)し、中国は香港に認められるはずの一国二制度を形骸化し、台湾併吞(へいどん)の意思を隠さない。

▼トランプ米大統領が「力による平和」を掲げ、自国の安全のために軍事力行使も辞さない姿勢を取ることについては、日本では必ずしも評判はよろしくない。3月23日の参院本会議では立憲民主党の柴慎一氏が「法の支配とは相いれない」と追及していた。

▼日米首脳会談の冒頭、高市早苗首相が「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」と述べたことに疑義を示したものである。首相は25日の参院予算委員会でこう説明した。「国際社会の平和と繁栄に向けて米国がリーダーシップを発揮することへの支持を改めて伝えた」

▼振り返れば、ノーベル賞委員会は2009年のノーベル平和賞受賞者にオバマ米大統領(当時)を選んだ。オバマ氏が提唱する「核兵器のない世界」や国際協調主義を評価したものだった。そのオバマ氏は13年に国際社会のパワーバランスを壊す発言をした。「アメリカは世界の警察官ではない」

▼警察官不在の世界では、専制国家や過激なテロ組織が活動を活発化させた。安倍晋三首相(当時)は14年6月に語った。「オバマ発言以来、どんどん国際情勢は悪くなっている」。17年4月にはこうも指摘した。「オバマ氏のせいで北朝鮮がのびのび(核・ミサイル開発を)やっていた」

▼ロシア、北朝鮮、中国と三方を力の信奉者に囲まれた日本が、独り道徳論を唱えても国民の命も生活も守れない。
No.964
御上がすべてを決めてそれに世界中の国が従順に従うことが産経の理想なのか
中国みたいだなw
No.965
北朝鮮がのびのびやっていたのは
日本国内で統一教会が巻き上げた金を
文鮮明が北に渡していたからだが?
その文鮮明を豚箱にぶち込んだ民主党カーターなのに
多額の献金の代償に豚箱から釈放したのが
共和党レーガンさ
そしてこの有り様
挙げ句の果てに文鮮明の息子がトランプの連邦議会突入扇動に呼応して
武装した信者を突入させたわけで
文鮮明を牢屋に閉じ込めておけば
北の暴走も無かったんだよ
アヒルちゃん
No.966
>>962

阿比留が心酔してる安倍が「ウラジーミル、君と僕は同じ未来を夢見ている」といったことでプーチンはウクライナ併合に前向きになったんだけどな
安倍がロシアを扇動した張本人だろう
No.967
>>961

トランプ・プーチン・安倍はマッチポンプの関係だな
自国の利益ではなく、自己の利益で動く
No.968
>>965

その統一教会の手先北村経夫の部下だからそりゃあ統一教会寄りになるのは当然

天地正教への寄付が産経内部で呼びかけられてるらしいが、真相や如何に?
No.969
パスカル研究の第一人者
西田派の哲学者三木清は
1930年、共産党に献金したというだけで
逮捕勾留された
三木は党員であったこともなく
転向を強要されたのであるが
そもそも主義者でない者が転向できるはずもなく
マルクス主義哲学を学習することを放棄するという
見せかけの転向で釈放された
三木は近衛文麿の昭和研究会で戦争に加担していくことになるのだが
高倉テルの逃亡を幇助したという理由で再逮捕され
勾留中に獄中死するのである
三木の『パスカルに於ける人間の研究』は
留学時の師ハイデッガーの実存主義解釈の側面であり
ナチス党員ハイデッガーの哲学的自己決定は
三木の体制内俗物化と類似する
そんな戦争遂行協力者を死なせてしまう
戦時協力体制は力ある正義として暴走し
敗戦へと行き着くのである
なあ、アヒル
力ある正義の末路は残酷だなぁ
No.970
アヒルの言う通り日本を貶める日本人を炙り出せというなら


霊感商法で統一教会経由で北朝鮮にミサイル資金を提供した田中元会長は内憂外患誘致罪で検挙だろう
No.972
3月29日

 同業他社を辱める意図はないことを、あらかじめ断っておく。何年か前の某全国紙1面コラムから。<客は〇〇を目当てにした事前予約の人ばかりだそうだ>。事前の予約ねえ。うるさく言うつもりはないが、やはり引っかかる。

▼過去三十数年のデータベースを見るかぎり、「産経抄」では使われた跡がない。言葉に覚える違和感が、当方一人のものでないことにほっとする。新聞記者にとって最も手ごわい読者たる校閲記者が、原稿の隅々に目を光らせてきた証しでもある。

▼校閲の守備範囲は、誤字脱字や衍字(えんじ)(余計な字)、不適切な表現の指摘にとどまらない。誤りにつながりやすいキーワードへの感度も実に鋭い。一例を挙げると<長崎県下全ての市町村で…>。そんな原稿を書けば、すぐに誤りを正される。長崎は「村」のない県の一つである。

▼正確な記事を世に出す上で、鍛え抜かれた校閲の目は欠かせない。産経ニュースに連載中のコラム(有料)『日本語メモ』は、彼らのつづった奮闘記だ。そのバックナンバーが、単行本『いじわるな日本語』(産経新聞出版)としてお目見えする。

▼書中から印象深い一節を引く。<校閲においては、読むことが「人のための行為」に変化する>。原稿の中の誤りを正す。適切な表現に直す。いわく校閲の「読む」は、娯楽や知的欲求を満たす営みでなく、その先にいる読者に「貢献する行為」となる。それが誇りなのだ、と。

▼現場の記者が書く原稿には常に不備がある。それでも記事という完成品が読者の手元に届くのは、書き手の中を素通りした違和感を校閲が検知してくれた結果にほかならない。というわけで、先に書いた「最も手ごわい読者」を「最も頼れる味方」と訂正する。
No.974
デマを意図的に放置する悪癖がある産経新聞がどのツラ下げて書いてんの?
取材が不十分というわけではなく、高木桂一が最初からそういうシナリオを描いて意図的にやったことだろ
ミスとミスリードは違うんだよ


沖縄米兵の救出報道 おわびと削除
2018/2/8 08:00
その他
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12月9日に配信した「危険顧みず日本人救出し意識不明の米海兵隊員 元米軍属判決の陰で勇敢な行動スルー」の記事中にある「日本人を救助した」は確認できませんでした。現在、米海兵隊は「目撃者によると、事故に巻き込まれた人のために何ができるか確認しようとして車にはねられた。実際に救出活動を行ったかは確認できなかった」と説明しています。

記事は取材が不十分であり削除します。記事中、琉球新報、沖縄タイムスの報道姿勢に対する批判に行き過ぎた表現がありました。両社と読者の皆さまにおわびします。
No.975
ええ?校閲が仕事してないって有名な産経新聞さんがどの面提げてこんなん書きくさるんや
No.976
産経の清湖口校閲部長は「中秋の名月は満月に決まっている」なんて
大嘘を書いた大馬鹿者
No.978
3月30日

 奈良の人は早起きだ。春日大社の使いと崇められている奈良の鹿を殺してしまったら、その昔は死罪になったという。だから町人は朝早く起き、門前に鹿が倒れていたらそっと隣家に動かしたんだとか。

▼もちろん、落語の世界での話だが、桂米朝の「鹿政談」は絶品だった。上方落語には珍しい「武士モノ」で、誤って鹿を殺してしまった正直者の豆腐屋を名奉行が屁(へ)理屈をつけて救う話だ。

▼令和の「鹿政談」もオチに近づいている。奈良公園から迷い出た?鹿が、大阪・梅田の近くまでやってきたのは、先週の月曜日。あちこち放浪して警察の敷地に〝自首〟して御縄(おなわ)になったが、奈良県が引き取りを拒否して騒ぎに火が付いた。

▼奈良公園内の鹿は天然記念物で保護されるが、公園を一歩出ればイノシシやクマと同様、野生生物となり、引き取れないという理屈だ。ここで大阪市長が「処分」してしまえば、名奉行どころか悪代官扱いされていただろう。

▼幸い、心優しき引き取り手が現れた上、市長が音頭を取ってアンケートを募り、「シカやん」という名前までつけた。メデタシ、メデタシで一件落着となったが、同じ大阪発の人気取り政策でも、まもなく約6千億円をかけて全国に拡大される所得制限なしの高校無償化は感心できない。

▼沖縄・辺野古沖で「平和教育」として生徒が乗った船が転覆し、女子生徒が死亡した同志社国際高校では、研修旅行のしおりに抗議活動への参加を促す一文が掲載されていた。こんな偏向教育をする私学にまで血税が使われるのは、とんでもない。「自治自立」を建学の精神とした同志社の創設者・新島襄も喜んではいまい。「行革のサンケイ」の末裔(まつえい)としてシカと監視していきたい。