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概要: >>878 >あることないこと書いて >選挙後に虚偽報道を三行謝罪 那覇支局の高木桂一か 今の那覇支局のテンピン麻雀ホスト大竹直樹もいずれそうだろうな
No.879
>>878

>あることないこと書いて
>選挙後に虚偽報道を三行謝罪

那覇支局の高木桂一か
今の那覇支局のテンピン麻雀ホスト大竹直樹もいずれそうだろうな
No.880
桜林美佐
ただの番組アシスタント上がりの
営業右翼の
夕刊フジ国防婦人会三人衆の一人
No.881
>>839

北村にハシゴ外された旧統一教会は恩を仇で返されて詳しくないのかな
北村と争っても両刃の剣、刃のブーメランだから必要経費と割り切って損切りしたんだろうなあ
No.882
3月19日
 随筆家の白洲正子が初めて自著を出版したのは戦時中のことである。筆耕の対価は小切手で渡された。自分の筆で稼ぎを得たことが、よほどうれしかったらしい。なかなか現金に換えられなかったと、『鶴川日記』に書いている。

▼ある夜、泥棒が自宅に忍び込む夢を見たという。虎の子の小切手を懐に入れようとする背中に、思わず嘆願した。「現金をあげるから、それだけはおいてって」―。キャッシュレス化になじんだいまの若者が書けば、「スマホだけは…」となるのだろうか。何だか情趣に乏しい。

▼給料の銀行振り込みが定着して久しく、働き手が同意すればデジタル払いも可能な現代だ。汗の対価をお札の手触りで実感できる職場は、どれほど残っているのだろう。ともあれ、自動車や電機など大手企業の春闘は、きのうが集中回答日だった。

▼トヨタ自動車をはじめ、労組の賃上げ要求に「満額」で答える企業が相次いだ。帝国データバンクが2月に行った調査では、7割近くの企業が初任給を前年度から引き上げると答えたという。入社間近の若者には、やりがいに胸躍る知らせだろう。

▼人材確保のためにやむなく上げるケースも多く、中小企業からは「賃上げ疲れ」の声も漏れる。好待遇には期待料が込められている。これからは税金も社会保険料も、稼いだ分から納めることになる。給料は社会的な責任の対価でもあることを、新社会人には忘れてほしくない。

▼各地から花の便りが届き始めた。枝を抜ける桜色の風に乗り、まもなく新生活の号砲が鳴る。慣れぬ仕事に赤色の恥をかくことも、不手際で顔が青くなることもあるに違いない。経験という苦い良薬を買うために、フレッシュマンの給料はあるといってもいい
No.883
給与上がるのか産経は
No.884
やっぱり辺野古の件は阿比留が書きたくてたまらないのかな
No.885
紛争の現場に赴き
現場を知る
現場に足を運ばないサンケイや
とやかく言えんよな
もしくは出どころの怪しい領収書捏造して
反対運動は金で動員されてると主張する
さしづめ大竹はフジサンケイグループの金で動員されてるわけだ
アヒルは機密費、統一教会の金での
エア動員ってとか
No.886
3月20日
 数学者の広中平祐さんは若い頃、大きな痛手を負っている。幾何学で研究価値の高い課題を見つけ、特定の条件下での解決法を突き止めた。成果を発表したセミナーで、名のある教授に「君の理論は美しい」と賛美されたという。

▼ところが一般論としての証明が難しい。2年も没頭した末、他国の若い研究者に先を越された。古い定理を用いれば解けると聞かされ、ショックが尾を引く。「ぼく、アホやし」。諦めがつくまで、自分に言い聞かせたらしい(『学問の発見』)。

▼敗因は、「君の理論は美しい」の言葉に気を良くしたことにあった。自分のやり方に執着するあまり、カギが足元に落ちているのに気づかなかった。何と人間くささに満ちた失敗談だろう。数学とは。「出発点は人間が考えるわけだから…哲学ですね」と、その人の語録にある。

▼世紀の難問とされる代数幾何の課題に出口を示したのは、失意の日々を乗り越えた後のこと。そのときの論文はかなりの分量があり、「広中の電話帳」とも呼ばれた。数学の最高峰であるフィールズ賞を受賞したのは昭和45年、39歳のときである。

▼文化勲章の受章など数々の事績を残し、広中さんが亡くなった。94歳。AI全盛の時代、効率重視の価値観は時間をかけた思考という営みを現代人から奪いつつある。過程を脇にやり、結論までの最短距離を競うような風潮は、旅立つ人の目にどう映ったか。お聞きしたかった。

▼答えらしき言葉がある。天才と呼ばれる度、「広中平祐は抜群の努力家だというだけです」と反発した。子供たちには心強い道しるべだろう。広中さんらの提唱で始まった「算数オリンピック」は30年以上の歴史がある。思いは受け継がれていくに違いない
No.887
広中和歌子夫人は悪夢の民主党ですな
No.888
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026032000258&g=int


トランプ氏、真珠湾攻撃に重ね軽口 イラン作戦「奇襲狙った」―日米首脳会談

それでもトランプの尻の穴を舐める高市とサンケイ
No.889
アメポチ全開の産経抄
さすが北村経夫を介して政治部が汚鮮された統一教会仲間だけのことはある
No.890
幇間外交がアメリカ人に有効なのは小泉純一郎とか安倍晋三が証明している
アメリカ滞在中、ホワイトハウスやキャンプデービットやゴルフ場でのわずかな時間
道化を演じるだけであいつら満足しやがる
乾がそう言っている
No.891
3月21日

 狭い見識で、一部を見て全体を判断する愚かさを戒める言葉に「一斑全豹(いっぱんぜんぴょう)」がある。ヒョウのまだら模様の一つを見て、全体の姿を推量するのは無理である。会談したトランプ米大統領に対し、米国への協力を提案する一方、できないことはできないと伝えた高市早苗首相への批判もそれだろう。

「最悪の首脳会談。どこまでトランプ大統領に媚(こ)びへつらうのか」。共産党の田村智子委員長は20日、X(旧ツイッター)にこんな投稿をした。首相が会談でこう述べたことへの批判である。「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけだ」。

確かにリップサービスの部分もあろうが、おおむねその通りではないか。それに、首脳会談で外交辞令が飛び交うのはむしろ当たり前である。安倍晋三元首相も平成27年3月、ドイツのメルケル首相の来日時に語っていた。「彼女に『EU(欧州連合)の女王だ』と言ったらうれしそうにしていた」。

会談や夕食会で、トランプ氏は繰り返し首相の衆院選の大勝利をほめたたえた。これも安倍氏が29年11月、衆院選の勝利後にアジア太平洋経済協力会議(APEC)で、各国首脳に取り囲まれた逸話を想起させる。「首脳らから一目も二目も置かれたよ。全然対応が違う」(安倍氏)。

今回、首相はトランプ氏に拉致問題に関して「北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党総書記と直接会うという気持ちが非常に強い」と伝えてそのプロセスを協議し、全面支持を取り付けた。トランプ氏は安倍氏にはこう語っていた。「あなたにとって重要なことは私にとっても重要だ」。

日米会談の行方は中国も北朝鮮も注視していたに違いない。首相には米国と連携し、全体を俯瞰(ふかん)して物事を進めてもらいたい。
No.893
高市に媚びへつらう産経
No.894
韓鶴子に媚びへつらうトランプに媚びへつらう高市に媚びへつらう産経
No.895
高市に媚びるのが目的ではなく、産経が敵と思ったものを腐したいだけやろ

トランプも高市も家庭連合にへつらってはいないと思う
利用できるときに利用して、適当に便宜を図っているだけかと
No.897
>>895

元々はそのつもりだけど完全に支配された
トランプ、高市、産経
みんな統一教会を利用するつもりが統一教会の操り人形と化した
No.898
NGワードがあるって貼れない

内容はいつも後に日曜っぽい
No.899
BTSのコンサートに日本人が50000人参加して
1人頭平均50000円のグッズなど購入したのに嘆く
ただの嫌韓マスコミの産経新聞
お前たちは一般紙ですよね?
No.900
辺野古沖の件に産経がやたら必死
アメリカ様を悪く言うなと火消しに必死すぎたえひめ丸の時の産経とは大違いだな
アメリカ様に都合の悪い真実なんか追及したらダメ!てことか
No.901
>>900

当たり前だ
どんな報復されるかわからんからな
No.902
3月23日

 京都、同志社大学の正門近くには「良心碑」と呼ばれる石碑が立っている。個人の良心というより創設者、新島襄が掲げた「一国の良心たる人を育てたい」という大きな思いを象徴するものだ。そこにはキリスト教主義に基づく教育理念があった。

▼その系列校、同志社国際高校の生徒らを乗せた小型船2隻が沖縄県名護市の辺野古沖で転覆し、船長と女子生徒1人が亡くなった。研修旅行中の痛ましい事故に言葉もない。

▼現場では当時、波浪注意報が出て海上保安庁の船が注意を呼び掛けていた。出航判断の妥当性や海上運送法の事業登録の有無といったさまざまな問題点が指摘されている。原因究明と再発防止を求める一方で、どうにもおかしいと思うのが学校側のいう「平和学習」である。そもそも、辺野古移設の抗議活動に使われていた船に生徒を乗せることがなぜ「平和学習」になるというのか。

▼同校によると辺野古を訪れるようになったのはここ10年ほどで、船上からの見学が始まったのは最近という。現地の地図を見れば分かるが、船は沖合の立ち入り禁止区域の外から埋め立て予定地を眺め、Uターンして戻ってくる。抗議船と同様のコースだ。

▼宜野湾市の普天間飛行場から辺野古への移設は日米合意に基づく政府方針だ。住宅街の中にあって危険な普天間飛行場を移し、沖縄の負担を軽減するためである。学校側は会見で「平和」という言葉を繰り返したが、本当の平和教育とはどうあるべきか教育者の良心をもって再考すべきだ。

▼「できるだけ近いところで」と、亡くなった生徒の遺族が現場海域に近い米軍基地から海に献花したと産経ニュースなどで報じられていた。辺野古沖が慰霊の海となるのも悲しいことである。
No.904
もう沖縄全土が慰霊の地なのに
No.905
>>902

2001年3月2日の産経抄でアメリカの原子力潜水艦の衝突を喰らったえひめ丸を「引き揚げるべきでない。そのまま海の墓標にすべき」とぬかした産経が「辺野古沖が慰霊の海となるのも悲しいことである」だぁ!?
笑わせるなよアメポチ統一(もうすぐ天地か)産経
No.906
完全しても普天間返さないとアメリカハッキリ言ってるし
あと10年埋め立てやっても工事終わらない辺野古
No.907
3月24日

 今月17日に75歳で亡くなった大塚将司さんは日本経済新聞の名物記者だった。23年間ずっと東京でニュースを追った経歴も珍しい。記者活動の手本としてきたのは米国のサスペンスドラマ「刑事コロンボ」だった。

▼コロンボ刑事は状況証拠を積み重ねて犯人に目星をつけ追い詰めていく。大塚さんもまた断片的な事実を丹念に集めて推論を立て取材相手から秘密を聞き出した。この手法で、平成7年度の新聞協会賞を代表受賞した三菱銀行と東京銀行の合併をはじめ、数々のスクープをものにしてきた。

▼なかでも2年9月16日付の記事は、バブル経済終焉(しゅうえん)の象徴となり、戦後最大の経済犯罪ともいわれた「イトマン事件」発覚のきっかけとなった。ただ1面トップとして扱うのが当然の特ダネでありながら、編集幹部に事前の報告が必要のない3面ワキに掲載されるよう仕向けた。あえて幹部が出勤しない週末の休日を出稿の日に選んだ。上層部からの圧力によって記事が差し止められるのを恐れたという。まさにサスペンスドラマである。

▼やがて敏腕記者の追及の矛先は日経新聞に向けられる。当時の社長が会社を私物化しているとして告発した。大塚さんは懲戒解雇となるが、法廷闘争の結果、復職を果たした。それでも大塚さんの「日経改革」の戦いは終わらない。『日経新聞の黒い霧』などの暴露本を出版した。すると日経側から名誉毀損(きそん)で訴えられ、こちらは大塚さんの敗訴が確定する。

▼「ジャーナリストは常にスクープを目指さなければならない」「そういう努力を続けるなかでしか、日本経済の健全な発展に寄与する論説も生まれない」(『スクープ 記者と企業の攻防戦』)。

▼コロンボ記者の信念は揺るがなかった。
No.909
産経ににもこれぐらい骨のある記者が入ればいいのにね
No.910
朝日も日経も元中の人が刃向かったが産経はそういうことがないな
裏切者を始末する体制と、そもそも裏切る気概が無くせいぜい週金の覆面座談会に出る程度
その週金も元産経の楊井に噛みつかれてからは産経批判がバッタリ途絶えた
No.914
産経が自衛隊での講演で中国ヘイト煽ったから中国大使館に凸した陸自幹部が出たんじゃねーの?
No.915
さあ中国大使館に刃物持って凸した新米幹部自衛官村田の件を産経新聞はどう擁護するかな?
それとも大臣の小泉に責任押し付けるか?
だが村田が幹校にいた頃は高市の懐刀木原稔が大臣だった頃だぜw
No.916
中国が悪いの一言で押し切ろうとするやろ産経新聞は
No.918
>>917

 
 
[[[[[  教育, 社会 〉 |…集団自決| 令和書籍『国史教科書』の特異性を市民団体が指摘 「『△△△』問題など歴史的な事実を……」 |2024年7月25日
 
 
 
全国各地で2025年度から使われる中学校教科書の候補が、図書館などで市民に向けて展示されているか、すでに終わっている時期である。
 
( 今後、自治体の中での、どれを選択するかの議論に向けて……6月25日の記者会見で『国史教科書』の特異性を具体的に指摘する市民ら。)
 
 
……の教科書とは、明△△△の玄孫で作家の竹D恒泰氏が代表を務める「令和書籍」の歴史教科書『国史教科書』である。 文部科学省の検定で過去3回にわたり不合格だったが、今回初めて合格が追加的に認められた。
 
「△△」を軸に記述『国史教科書』というタイトルも異色であるが、……
 
……『国史教科書』が、これまでの歴史教科書とは際立った違いを持つことがわかる。
 
 
 ……一例として挙げられているのが、歴代自民党政府が継承するとしてきた△△談話の否定につながる記述である。「蒸し返された△△の請求権」と題するコラムで、△△△問題について触れ、
 
「……しかし、弍ホン軍が△△の△△を強制連行した事実はなく、また△△らは報酬をもらって働いていました。また、弍ホン軍が△△らを従軍記者や従軍看護婦のように『従軍』させ、戦場を連れまわした事実はありません」
 
……と述べている。文部科学省がこの表現を問題なく認めた、という事実がにわかに信じがたい。
 
また、沖縄戦の記述では、生徒の戦場動員を「志願というかたちで学徒隊に編入」と記述していることや、特攻隊員の戦死を「散華」と表現していること、集団自決(強制集団死)を「逃げ場を失って自決した民間人もいました」ととどめた記述に、沖縄で批判の声が高まっているようだ。……         ]]]]]
No.919
https://news.yahoo.co.jp/articles/151a9a491e2d0b9172392e59ea339675d8e021a9


中国大使館に侵入容疑 3等陸尉を逮捕 「大使に面会、意見を」 刃物も所持

このサンケイの配信記事のコメントのよく訓練された連中は
他のメディアのコメントと正反対の傾向を示している
安倍を撃った山上の初期報道に対するコメント同様
陰謀論に縋り付く
論理的に考えることが苦手なんだろな
No.920
>>919

産経がミスリードしてるというコメントもあるよ
隣接してるビルの4階から塀を乗り越えて侵入てのは産経では書いてないし
No.921
3月25日

 毎年耳に届く開花宣言を、「殺伐な言葉」と呼び眉を寄せたのは評論家の桶谷秀昭さんだった。自宅の裏庭に、桜の木を1本植えたことがあるという。主張の控えめな薄桃色の花、その楚々(そそ)としたたたずまいを目と心の薬にした。

▼『花の宴』と題した小文に書き留めている。「彼らはけっして出しゃばらない。となりの者のうしろに、たがいに身をかくすようにしている。その含羞の姿がいい」。花の盛りを迎えてなお損なわれることのない慎み深さ、恥じらいが好ましいと。

▼きのうの昼下がり、街なかで枝先に揺れる数輪の花を見かけた。小学校の前庭に植わった桜が数本。その前で卒業式を終えたばかりの子供たちが、親御さんの向けるカメラに向かってポーズを作っていた。照れ隠しだろう。はにかみ顔のピースサインが何ともほほえましかった。

▼各地から届く桜の便りは昨年より少し急ぎ足である。名古屋は9日、広島は7日、東京は5日早い開花宣言を聞いた。慌ただしく旅装を整え北へ向かう花の前線に、温暖化の足音を聞く人もあろう。想像を膨らませると、違った景色も見えてくる。

▼子供たちの6年間を見守った校舎の桜は、巣立ちに間に合うよう枝頭に少しばかりの春を恵んだのかもしれない、と。先着した一朶(いちだ)の花は恐らく、後に続く仲間たちより早く潔く散ることだろう。はかなげに咲く数輪にも、脈打つ強い一念を見るようでつい愛惜を誘われるのだ。

▼重なり合う枝を透かし、見上げた空はかすみを帯びていた。聞けば、かの小学校の入学式は2週間後に行われるという。そのころには春もすっかり闌(た)けて、残る桜が新入生たちを迎えてくれるはずである。四季ある国の幸せを、静かに思う春のひと日だった。
No.923
出しゃばって恥を知らない産経
No.925
大事なニュースなのに
ヤフーニュースは扱い低いな
No.926
tps://x.com/takenoma/status/2036455531397951616
No.927
>>926

 
 
[[[[[  【 バカイチ悲報 】 自衛隊でよく講演してきた竹田さん、「竹田恒泰が自衛隊で講演するからこういうことが起きた」 というX投稿に法的措置検討 [668024367]
 
tp://maguro.2ch sc/test/read.cgi/poverty/1774370678/1
 
 
1 :/:2026/03/25(水) 01:44
 
 
警告
【中国大使館不法侵入事件について】
 
 
3月24日に発生した現職自衛官による中国大使館不法侵入事件につき
 
「竹田恒泰が自衛隊で講演するからこういうことが起きた」
 
という趣旨の投稿が散見されます。 私が自衛隊で講演を行う際に先の大戦について言及する際には、ドイツやソ連と組んだことの問題点、日華事変拡大の問題点、南部仏印進駐の問題点などを述べた上で、戦争を回避できなかった理由を分析し、情報の収集・分析・活用が不十分であったことを述べるなど、日本の過ちに力点をおいた講話をし、日本が失った人命の多さを引き合いに、いかなる戦争も避けるべきことを力説しています。
 
特定の国への憎悪を煽り、あるいは大使館への実力行使を推奨することなど、あろうはずがありません。
 
従って、私の講話のせいで大使館不法侵入事件が起きたという趣旨の投稿は、事実に反するものであるため、法的措置を講じる可能性があります。
 
これまで自衛隊で行った私の講演は、すべて音声データを持っていますので、講演内容については立証できます。
 
そもそも、当事件は、自衛隊の格を損なうものであり、称賛できる要素はありません。また、在外日本大使館等への攻撃を誘発する危険や、日本人が襲撃の対象となる危険もあります。起きてはいけない事件であったと思います。   ]]]]]
No.928
産経の天敵の朝日や毎日は一面報道だったよ
おバカ自衛官のニュース
阿比留はその紙面見て怒りに震えていそうだ