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121: 広島広陵高校辞退はSNSのせいなのか? (105)
レス数: 55
概要: 「SNSの何気ない投稿」等と某アナウンサーが発言したり、SNSを規制しようとする流れはよくないと思います
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全国優勝3度。甲子園通算出場53回。広陵高校野球部は、高校野球界きっての名門として名を轟かせてきた。
だが今夏、甲子園の舞台で突然姿を消した彼らの背後には、表に出ることを拒まれてきた“もう一つの広陵”があった。
発端はSNSでの一人の告発だった。1年生部員が寮内で禁止されていたカップラーメンを食べたことで、上級生から暴行を受け、
今年3月に転校を余儀なくされたという話だ。高野連は「厳重注意」で済ませ、学校も甲子園出場に支障はないと判断した。
だが告発が拡散すると、続けざまに別の元部員が同様の被害を公表。世論の火は一気に燃え広がった。
結果、広陵は2回戦を目前にして出場辞退を発表する異例の事態となった。
「事故にしておけ」
名門の影は、今回の件で初めて浮上したわけではない。10年前に在籍した元部員A氏は、いまも当時の光景を忘れられない。
2015年秋。新チーム始動直後の夕食時、先輩に「汁を人の目に入れろ」と命じられた。拒んだ結果、暗い部室に呼び出され、
正座を強いられたまま複数の先輩から殴打と蹴りを浴びた。スパイクの一撃がこめかみに入り、意識を失った。
目が覚めたのは病院のベッド。右半身が痺れ、車椅子生活を余儀なくされた。だが数日後、病室を訪れた中井哲之監督が放った
言葉は「お前はドアに挟まれたんやろ」だった。A氏が否定しても「違うやろ、そういうことにしとけ」。監督に逆らえず「はい」と答える
しかなかった。こうしてリンチは「不注意による事故」として処理され、報告すらなされなかった。
・広陵という王国
広陵は私学であり、野球部は学校の広告塔だ。プロ野球に27人を送り出す輝かしい実績があり、部員が全国から集まる。
学費と寄付金、知名度。その全てが学校に利益をもたらす。元教員はこう証言する。
「中井監督は広陵にとって特別な存在。部員を集めることは学校の経営に直結する。モノを言える雰囲気はなかった」
部員はA・B・Cの3チームに区分され、監督が目を配るのはAチーム中心。寮に戻れば、上級生による「しばき」が待っていた。
後輩は正座し、後ろ手に組まされ、抵抗できない姿勢で殴られる。「教育」と称する伝統が、密室で黙認されていた。
・名将の二つの顔
中井監督は著書で「野球部は家族」と語る。だがOBや元部員の証言は別の顔を指す。
「右が動かんのは嘘やろ」「お前は何がしたいんじゃ」
被害者を追い詰める冷笑的な言葉は、家族を守る指導者のものではなく、組織の体裁を守る支配者の響きだった。
監督は表向き“人間育成”を説きながら、裏では事故処理に走り、声を上げる者を切り捨てた。
その結果、転校を余儀なくされた部員はA氏を含め複数に上る。ある保護者の日記には「仲間に一言ずつ悪口を言わせる
中井先生の指示」と書かれていた。教育の場というより、統制の場だった。
・口止めの文化
今回の広陵の声明は「偶発的な事故」との一点張りだった。当時のコーチや部員に確認したとしながら、当事者本人や家族には
一度も連絡を寄せていない。A氏の父親は語る。
「10年経って告発することに私たちの得はない。ただ、同じ被害が今も続いているから言わざるを得なかった」
沈黙を強いられるのは被害者であり、守られるのは名門の看板。これが“口止め文化”の正体だ。
・崩れゆく王国
堀正和校長は会見で「抜本的見直し」を口にし、中井監督は当面の指導から外れた。だが一方で、OBのグループLINEには
監督本人の「SNSでの誤情報を通報してほしい」との呼びかけが流れたという。信奉者はいまも健在だ。
被害者A氏は冷静に言葉を選んだ。
「暴力に耐えて強くなるなんて絶対に間違いです。隠蔽を続けたのは監督自身。その現実を受け止めてほしい」
名門・広陵は「家族」と称したその内部で、暴力と沈黙の連鎖を生み続けてきた。王国の看板を守るために。その構図を
断ち切れるのは、いましかない。
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高校野球の名門・広陵高校硬式野球部の部内暴力問題が新展開を迎えている。学校が改めて第三者委員会を設け、
今年1月に起こった1年生部員A君(現在は転校)に対する集団暴力事件および中井哲之前監督の暴言・パワハラ問題
の再調査が始まろうとしているなか、加害生徒とされる一人が被害生徒の保護者らにSNS上で名誉を毀損されたとして、
東京地検に告訴状を提出したのだ。
加害者が被害者側の保護者を訴える──その背景にどんな意図があったのか。加害生徒の代理人を務める玉井伸弥
弁護士に真意を聞いた。「なかなか前例のない訴えではあるかと思います。まだ告訴状が受理されるかもわかっていま
せんが、今後は必要に応じて被害生徒の保護者やSNSへ投稿した方に刑事罰を求めます。仮に告訴状が受理されな
かったとしても、(告訴状を提出する)行動に出ることでSNSによる誹謗中傷など二次被害の抑止力になりますし、投稿
元の情報開示請求はしていくつもりです」
第三者委員会の調査だけでなく、A君の保護者が広島県警に被害届を提出し、受理された集団暴行事件の捜査も続く
なかで、あえて加害者の一人が刑事告訴に踏み切ったことは、これ以上、誹謗中傷を受け未来に影響が出ぬよう予防策
をはる目的があるのだろう。玉井弁護士が所属する加藤・轟木法律事務所は、2023年に性加害疑惑が報じられたサッカー
日本代表FW・伊東純也の弁護を担当したことでも知られる。刑事告訴した女性に対し、虚偽告訴容疑で反訴した騒動だった
(双方とも不起訴となった)。
またサッカーJ1・町田ゼルビアの選手やスタッフへのSNS上の誹謗中傷に対する刑事告訴でも同事務所が弁護団を担当。
玉井弁護士は、同事務所が伊東純也、町田ゼルビアと広陵高校の弁護を担当する問題意識について、「アスリートがSNS
上で標的にされ、社会的な問題に発展している点が共通する」と語った。
刑事告訴を受け、被害者A君の父親はこう話す。「私どもが加害者氏名を公表したことはありませんし、法律に触れるような
こともしていませんが、SNS上に名前が出て二次被害が起きてしまうことは絶対に避けなければならないと思います」部員間
での刑事告訴という事態をどう受け止めるか、広陵に見解を問うと「当事者とされる生徒やその親権者の間で告訴がなされた
との報道に接しておりますが、詳細な内容を把握しておりませんので、申し上げる見解はございません」と対岸で起きている
火事のような反応だった。これでは被害者や世間の信頼は取り戻せないだろう。
部内暴力事件の検証や再発防止策についても同校に尋ねると、「再検証のための第三者委員会に委ねております。また、
野球部の指導体制につきましては、第三者を含めた学校改善検討委員会のご意見をお聞きして、検討してまいります」と
回答した。
9月20日には秋季広島大会がスタートし、地区予選を勝ち上がった広陵の硬式野球部も出場する。来春のセンバツ切符を
目指すと同時に、解決しなければならない問題は山積みだ。
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人権を第一に考えていく必要があると思うんです、これからまだまだ社会に貢献してもらう
義務があると思うんです。
福島瑞穂
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広陵擁護してるのってこういう連中だろ
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広陵 新たな第三者委員会設置 1月の部内暴力事案
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なにも解決してないのに性懲りもなく出た罰だ
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広陵が中国大会1回戦で敗退 来春の選抜出場が絶望的に 高校野球
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【高校野球】広陵が4失策の大敗で来春センバツ絶望的 部内の暴力事案で夏の甲子園1回戦後に出場辞退
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みんなサイコパス
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広陵高校野球部の暴力事案 3年生2人を書類送検へ
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沖縄県代表・沖縄尚学の優勝で幕を閉じた夏の甲子園。試合結果以上に注目を集めたのが、広島県代表として
出場していた広陵高校の暴力問題。本問題において新たな進展があった。
*広陵の暴行問題に進展
「この暴力問題の発端は今年1月。当時1年生だった生徒が寮内で禁止行為を行い、それに対し2年生(当時)の
複数人が暴力行為に及びました。事案を認知した学校側は事実日本高野連に報告。暴力行為を行った生徒らは、
3月に処分を下された一方で、被害を受けた生徒は転校を余儀なくされました。
警察はこの問題の調査を進めていますが、11月27日に殴る蹴るなどの暴行を加えた疑いで、加害生徒2名を書類送検
する方針を固めたとのこと。単なる“いじめ”という言葉では片づけられない事態に発展しています」(スポーツ紙記者、以下同)
当時、広陵から報告を受けた高野連は“厳重注意の措置をした”と説明。しかし、書類送検にまでなる暴行事案を
“厳重注意”に留めたことに改めて注目が集まっているという。
「広陵は2回戦への出場を辞退していますが、そもそも高野連は何をもって出場許可という判断を下したのでしょうか。
ネット上でも、高野連の“甘さ”を指摘する意見が数多く見受けられます。暴行事案を受けて、同校の監督だった中井哲之さん
は退任し、その息子で部長だった中井惇一さんも同じタイミングでポストを退いています。高野連も内部の体制に変化をもたらす
必要がありますし、出場判断の説明を果たすべきではないでしょうか」
広陵が出場辞退を決めたあと、高野連のホームページでは、《このような事態になったことは大変残念ですが、学校の
ご判断を受け入れました。大会主催者として、日本高等学校野球連盟と朝日新聞社は、暴力やいじめ、理不尽な
上下関係の撲滅に向けて、引き続き努力して参ります》と綴っており、寶馨会長は、《日本学生野球憲章では「一切の
暴力を排除し、いかなる差別も認めない」としています。日本高野連、都道府県高校野球連盟、加盟校はこの理念に
基づき、日々活動しています。今回のような事案をきっかけに、改めて、暴力を一切認めない姿勢を全国の加盟校に
強く求めていきたいと考えています》とコメントしている。
「“大変残念”というのは、まるで他人事のようですし、“一切の暴力を排除し、いかなる差別も認めない”のであれば、
なぜ“厳重注意”という中途半端な処分にしたのでしょうか。もちろん加害生徒の行ったことは許されるものではありませんが、
高野連の対応が異なれば、該当生徒の特定などの事態にはなっていなかったかもしれません。高野連は、書類送検という
事態に陥るまでの事案だったということを今一度認識してもらいたいですね」
広陵とともに高野連の体制にも変革が必要なのかもしれない。
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集団暴行の加害者
・吉村 舜 2
・白髪 零士 6
・大下 陽輝 8
・空 輝星 13
・世古口 啓志 14
・古屋敷 昂 ベンチ外など
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決死の実名告発を無駄にしてはいけない
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ドラフト会議で上位指名が噂される広陵高校の素晴らしい選手の紹介です
そんな有力選手を輩出した、素晴らしい中学をまとめてみました
吉村舜:市立筑紫野南中学(福岡県)
白髪零士:市立桑田中学(岡山県)
大下陽輝:市立幸千中学(広島県)
空輝星:市立廿日市中学(広島県)
世古口啓志:呉市立両城中学(広島県)
古屋敷昇:府中市立府中第十中学校(東京都)
※特に他意はありませんが、広陵高校の逆ギレ加害者が被害者の親を告訴したのは東京地裁です
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ガチガチのガタイしたいいオスが「トロマン」とか言って軟弱な菊門を誉めそやしてやがる。
アホかおめえら!
そんなユルユルの死体みてぇな穴にチンポ入れて何が気持ち良いんだ?
男ならもっとビシッ!と括約を引き締めやがれってんだ!
俺はその為に毎日1000回の竹刀の素振りを欠かさない。
「オスッ!オスッ!」と気合を入れながら振り下ろす度に菊門にギュッ、と力を込める。
こうして鍛え抜かれた俺の肛門は「トロマン」なんて軟弱なシロモンとは対極を成す、まさに「ガチマン」だ。
そのあまりの締まりにハッテン場じゃあ“万力のイチ”って呼ばれてる。
そんな俺だが、俺でさえホリ抜ける程の逞しいチンポの持ち主を心待ちにしている。
勿論、最高のシマリを味わいたい命知らずの挑戦も受付中だ!
毎週金曜21時頃はだいたい******の大部屋にいる。178*74*30角刈りにねじり鉢巻がユニフォームだ。
俺の鍛え抜かれた金鉱脈!掘れるもんならホッてみやがれ!!
No.99
No.100
被害者部員は野球を諦めた上に高校を退学してる。
学校関係者と加害者の犯人は被害者面をする前に、自分たちの何が間違っていたのかきちんと空を見上げながら考えて見て欲しい。
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No.102
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先月、終戦の日の前日にあたる8月14日、自衛隊員と思われる男性たちが全裸で木に縛り付けられ、
蝋燭で火を垂らされる様子などが写った写真がインターネット上に流出。
一部報道では「いじめ」などと報じられていたが、事の真偽を陸自第11旅団広報室に尋ねてみると、
現役自衛隊員は「訓練でもいじめでもない。おそらく隊員同士の“おふざけ”ではないか」という。
潜水艦に乗り組む30代隊員によると、宴会時など大勢の隊員たちが見守るなか、仰向けに寝そべった
後輩隊員の顔面に、パンツを脱いだ先輩隊員が跨り、後輩隊員が先輩隊員のお尻に息を吹きかける
“人間ウォシュレット”という儀式があるという。
「親睦を図る目的で“人間ウォシュレット”は、海上自衛隊ではよくやっています。宴会芸なので写真撮影して、
LINEに流すこともありますよ。もちろん、いじめではありません。親睦目的の“コミュニケーション”です」
(横須賀所属・元潜水艦乗員)
「艦によっては、“人間ウォシュレット”は先輩が後輩にすることもあります。私も、先輩からよく“洗ってもらい”
ましたが、日頃から嫌われていると誰からも洗ってもらえません。強く息を吹きかけることが信頼の証、
バロメーターです。私も信頼する先輩なら強く息を吹きかけます」
全裸での写真撮影、人間ウォシュレットのほか、風呂場では隊員が自らの体を用いて別の隊員の体を洗う
“ソープごっこ”など、自衛隊の性的な“おふざけ”は陸・海・空問わず無限に存在するというのだ。
冒頭で紹介した“写真”の舞台となった陸自第11旅団では「今回のわいせつ写真流出事案は、防衛大の
いじめ事案とは全く異なるもの」と広報担当者は力説。あくまでも“隊員がプライベートの時間に行ったもの”
と話す。
確かに流出した写真からみられる隊員たちの笑顔はどこか微笑ましい。
こうしたコミュニケーションが“精強な自衛隊”の絆を深めているのかもしれない…。
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