中井へ
犯人蔵匿・犯人隠避の罪を犯した場合
犯人蔵匿、犯人隠避行為から3年で時効になりますw
おまえやばいよw 《広陵高校野球部》中村奨成の同期生が決意の告白「部内暴力の“悪しき伝統”を放置したのは中井監督」
https://bunshun.jp/articles/-/81476#
広陵高校野球部・元部員の衝撃告白「部室での暴行で右半身が麻痺し、車椅子生活に」
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b12064
〈広陵・もう一つのイジメ疑惑〉被害を告発した生徒の親が告白「息子は寮でされたことが怖くて風呂も一人で入れなくなった」
「息子が“このクソ野郎”って急に涙を流し…」
https://shueisha.online/articles/-/254804
【広陵OB】今秋ドラフト候補が女子中学生への性犯罪容疑で逮捕…プロ、アマ球界への小さくない波紋
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/372310 やったぜ。
投稿者:変態糞親父 投稿日 (8月16日(水)07時14分22秒)
昨日の8月15日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん(45歳)とわし(53歳)の3人で
県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。今日は明日が休みなんで、コンビニで酒とつまみを買ってから、滅多に人が来ない所なんで、
そこでしこたま酒を飲んでから、やりはじめたんや。3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり、持って来たいちぢく浣腸を3本ずつ
入れあった。
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせ
ながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。それと同時におっさんもわしも糞を
出したんや。もう顔中、糞まみれや。3人で出した糞を手で掬いながら、お互いの体にぬりあったり、糞まみれのちんぽを舐めあって
小便で浣腸したりした。ああ〜〜たまらねえぜ。
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうと、もう気が狂う程気持ちええんじゃ。浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込
んでやると、けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。ああ〜〜早く糞まみれになろうぜ。
岡山の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や。糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。 《広陵高校野球部》中村奨成の同期生が決意の告白「部内暴力の“悪しき伝統”を放置したのは中井監督」
https://bunshun.jp/articles/-/81476#
広陵高校野球部・元部員の衝撃告白「部室での暴行で右半身が麻痺し、車椅子生活に」
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b12064
〈広陵・もう一つのイジメ疑惑〉被害を告発した生徒の親が告白「息子は寮でされたことが怖くて風呂も一人で入れなくなった」
「息子が“このクソ野郎”って急に涙を流し、お経を唱え出し…」
https://shueisha.online/articles/-/254804
【広陵OB】今秋ドラフト候補が女子中学生への性犯罪容疑で逮捕…プロ、アマ球界への小さくない波紋
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/372310
【広陵野球部・被害生徒の父親が告発】「その言葉に耐えられず自主退学を決めました」中井監督から投げかけられた“最もショックな言葉”
高校側は「事実であるとは把握しておりません」と回答
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab0d0749d1b3eeda3d4a8faddf6d6b31a98a6a80 甲子園辞退の広陵、中井哲之監督が退任 学校側「復帰可能性はあり」秋の地区予選に出場へ
news.yahoo.co.jp/articles/884955fa3040516329e0d35f84b756f619a9b41a
> 同校の浅田哲雄事務局長は取材に「警察の捜査や第三者委の結果次第で中井氏が監督に復帰することはあり得る」と述べた。
仮に復帰の可能性があるとしても、タイトルのようにコメントしちゃいかんだろう
表向きはさておき、本来は世間からのブーイングを鎮火させるため
コメントした事務局長は何考えてんだか
あと被害元生徒たちに対する謝罪は?真相は?
これなくして公式戦出場などもってのほか 【広陵高校】警察 情報提供受けて捜査
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250821/k10014899431000.html
警察は、広陵高校の野球部を巡る事案の情報提供を受けて捜査を始めています。捜査関係者によりますと、
ことし1月に当時1年生の部員が暴力を伴う行為などを受けたとされることについて6月に被害届を受理し、
関係者から話を聴くなど捜査を進めているということです。また、2年前に元部員が暴力や暴言を受けたとされる
事案についても把握しているということです。 週刊文春
週刊ポスト
『とれたてっ!』
『イット』 なぜ被害者側を叩くのか?被害者情報を正しく認知できていない日常的サディスト
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/148225
いじめや性被害で被害者側を批判する人がいます。独ウルム大はこうした人々を分析。
彼らには非性的サディストの傾向があり、また被害者情報を正しく記憶していない場合が
多いと報告しました 《広陵高校・暴力問題》謹慎処分のコーチに加え「残りのコーチ2人も退任」していた 中井監督、部長も退任で野球経験のある指導者は「34歳新監督のみ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/f3e3fad93e57965e589487acf2950d9e3e9065b7
広陵の暴力問題は「学校の責任」“いじめ弁護士”が断罪 甲子園辞退を招いた教育現場の構造的欠陥とは 甲子園球場に影を落とす白球
https://www.bengo4.com/c_18/n_19225/ ドラフト会議で上位指名が噂される広陵高校の素晴らしい選手の紹介です
そんな有力選手を輩出した、素晴らしい中学をまとめてみました
吉村舜:市立筑紫野南中学(福岡県)
白髪零士:市立桑田中学(岡山県)
大下陽輝:市立幸千中学(広島県)
空輝星:市立廿日市中学(広島県)
世古口啓志:呉市立両城中学(広島県)
古屋敷昇:府中市立府中第十中学校(東京都)
※特に他意はありませんが、広陵高校の加害者が被害者の親を告訴したのは東京地裁です 「2年生の対外試合がなくなってもいいんか?」中井哲之監督の“あるまじき発言”はなぜ当初問題視されなかったか《広陵高校の“闇”を問う》
https://news.yahoo.co.jp/articles/6c4a2131c3208e53d0175ea982a73aff50fcc813
広島の強豪・広陵高校野球部で発生した、当時1年生の部員・A君が、複数の先輩部員からの暴行を受けた事件。この事件を受けて広陵高校は夏の甲子園2回戦を前に出場を辞退したが、A君の父親から相談を受けていたノンフィクションライターの柳川悠二氏が、事件の一部始終を明らかにした。
事件の相談をしたA君に対しては、中井哲之監督(当時)の指導者としての“あるまじき言動”も目立ったという。
◆◆◆
「出されては困ります」やろ
中井哲之監督は「2年生の対外試合がなくなってもいいんか?」と迫ったという
監督 高野連に報告した方がいいと思うか?
A君 はい。
監督 2年生の対外試合がなくなってもいいんか?
A君 ダメだと思います。
監督 じゃあどうするんや。
A君 出さない方がいいと思います。
監督 他人事みたいに……じゃあ何て言うんじゃ。「出されては困ります」やろ。
A君 はい。
当初、中井監督はA君に寄り添い、これから一緒に頑張ろうと優しい言葉をかけていたという。野球部という組織で動く以上、規則を破ることや寮を出ることが、多くの方面に多大な影響を与えてしまうことを自覚してもらいたかった、と監督は学校に説明したようだ。
だが実際には、日本高野連から下されるであろう対外試合禁止処分が、まるでA君の責任であるかのように巧妙に誘導している。
この会話は、A君の両親が学校に送った質問状に対し、惇一部長が作成した回答書から抜粋したもので、惇一部長は「中井監督、広陵高校校長の確認を経ている」とA君家族に説明していたという(学校は監督とA君との間で「このとおりのやりとりがあったとは判断しておりません」と回答)。
◆◆◆
「高野連は調査機関ではない」
2月に学校は広島県高野連に報告。3月、日本高野連はA君が受けた暴力事件を認め、野球部に対して、「厳重注意」を決定。加害生徒らには1カ月の公式戦出場停止処分が下った。
だが、父親からすれば、それで終わりのはずがない。
「監督の発言はパワハラ以外の何ものでもありません」(A君の父親)
しかし、中井監督の暴言はパワハラ認定されていない。
そこで、6月に一家は広島県警に被害届を提出する。さらに、疑問を持つA君の父親は、学校が広島県高野連に提出した報告書の内容開示を求めたところ、「高野連は調査機関ではない」と回答を拒否された。このままではらちが明かないと、PL学園野球部の廃部問題や高校野球が抱える闇を取材してきた私を頼ったのである。
関西地方に生まれたA君は、中学時代は硬式野球に励み、進路が注目される有望選手となった。地元に残るか県外にいくか、逡巡の末、所属チームの監督が勧めてくれた広島の名門への進学を決断する。入部当初は投手志望だったが、スイングスピードが惇一部長の目にとまり、昨年12月に1年生ながらAチームに昇格。野手に専念することにした矢先に事件に巻き込まれ、在籍1年弱で広島を去ることになった。
息子と苦悩を共有する父親の告白を聞きながら、これが公になれば大騒動に発展するであろうことは容易に想像できた。広陵はこの夏の広島大会を制し、3年連続26回目の甲子園出場を決めていた。屈指の伝統校で起きた部内暴力や甲子園通算40勝を誇る中井監督のパワハラが白日の下にさらされれば、出場辞退も免れないかもしれない。
中井氏は1990年の監督就任以来、春優勝2回、夏準優勝2回の実績を誇り、元巨人の二岡智宏を筆頭に、約30人もの教え子をプロに送り出したベテラン監督だ。小林誠司(巨人)、佐野恵太(横浜DeNA)、有原航平(福岡ソフトバンク)らが現役でプレーしている。さらに同氏は副校長にして理事であり、学校の運営に多大な影響力を持つ。
集団暴行に遭った被害者とはいえ、甲子園開幕直前のタイミングで広陵と中井監督を告発すれば、A君と保護者に誹謗中傷が集まることもあり得る。その覚悟はありますか――。私はA君の父親に問うて、一度、電話を切った。
翌8月2日、事態は予想外の方向に向かう。A君の母親による《息子が高校野球名門校で、集団暴行を受けました。やっとの思いで転校できましたが、学校側、監督、保護者からの正式な謝罪など一切ありません》との投稿がSNSで注目を集めた。学校名は伏せられていたが、インフルエンサーたちによって拡散され、広陵野球部が大炎上したのだ。 広陵高校野球部「沈黙の王国」 名将の影と口止めの構造
https://coki.jp/article/column/57153/
「事故にしておけ」
名門の影は、今回の件で初めて浮上したわけではない。10年前に在籍した元部員A氏は、いまも当時の光景を忘れられない。
2015年秋。新チーム始動直後の夕食時、先輩に「汁を人の目に入れろ」と命じられた。拒んだ結果、暗い部室に呼び出され、
正座を強いられたまま複数の先輩から殴打と蹴りを浴びた。スパイクの一撃がこめかみに入り、意識を失った。
目が覚めたのは病院のベッド。右半身が痺れ、車椅子生活を余儀なくされた。だが数日後、病室を訪れた中井哲之監督が放った
言葉は「お前はドアに挟まれたんやろ」だった。A氏が否定しても「違うやろ、そういうことにしとけ」。監督に逆らえず「はい」と答える
しかなかった。こうしてリンチは「不注意による事故」として処理され、報告すらなされなかった。
・広陵という王国
広陵は私学であり、野球部は学校の広告塔だ。プロ野球に27人を送り出す輝かしい実績があり、部員が全国から集まる。
学費と寄付金、知名度。その全てが学校に利益をもたらす。元教員はこう証言する。
「中井監督は広陵にとって特別な存在。部員を集めることは学校の経営に直結する。モノを言える雰囲気はなかった」
部員はA・B・Cの3チームに区分され、監督が目を配るのはAチーム中心。寮に戻れば、上級生による「しばき」が待っていた。
後輩は正座し、後ろ手に組まされ、抵抗できない姿勢で殴られる。「教育」と称する伝統が、密室で黙認されていた。
・名将の二つの顔
中井監督は著書で「野球部は家族」と語る。だがOBや元部員の証言は別の顔を指す。
「右が動かんのは嘘やろ」「お前は何がしたいんじゃ」
被害者を追い詰める冷笑的な言葉は、家族を守る指導者のものではなく、組織の体裁を守る支配者の響きだった。
監督は表向き“人間育成”を説きながら、裏では事故処理に走り、声を上げる者を切り捨てた。
その結果、転校を余儀なくされた部員はA氏を含め複数に上る。ある保護者の日記には「仲間に一言ずつ悪口を言わせる
中井先生の指示」と書かれていた。教育の場というより、統制の場だった。
・口止めの文化
今回の広陵の声明は「偶発的な事故」との一点張りだった。当時のコーチや部員に確認したとしながら、当事者本人や家族には
一度も連絡を寄せていない。A氏の父親は語る。
「10年経って告発することに私たちの得はない。ただ、同じ被害が今も続いているから言わざるを得なかった」
沈黙を強いられるのは被害者であり、守られるのは名門の看板。これが“口止め文化”の正体だ。
・崩れゆく王国
堀正和校長は会見で「抜本的見直し」を口にし、中井監督は当面の指導から外れた。だが一方で、OBのグループLINEには
監督本人の「SNSでの誤情報を通報してほしい」との呼びかけが流れたという。信奉者はいまも健在だ。
被害者A氏は冷静に言葉を選んだ。
「暴力に耐えて強くなるなんて絶対に間違いです。隠蔽を続けたのは監督自身。その現実を受け止めてほしい」
名門・広陵は「家族」と称したその内部で、暴力と沈黙の連鎖を生み続けてきた。王国の看板を守るために。その構図を
断ち切れるのは、いましかない。
https://chugoku-np.ismcdn.jp/mwimgs/f/e/332w/img_fedf304ee650fe598f3cd2cc88a8f85431372.jpg 集団暴行ホモフェラ便器舐め強要部員
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集団暴行の加害者
・吉村 舜 2
・白髪 零士 6
・大下 陽輝 8
・空 輝星 13
・世古口 啓志 14
・古屋敷 昂 ベンチ外など
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https://files.catbox.moe/c5nvs1.jpeg
https://www.facebook.com/story.php?story_fbid=24316625264692665&id=100003155901731&_rdr
決死の実名告発を無駄にしてはいけない
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ドラフト会議で上位指名が噂される広陵高校の素晴らしい選手の紹介です
そんな有力選手を輩出した、素晴らしい中学をまとめてみました
吉村舜:市立筑紫野南中学(福岡県)
白髪零士:市立桑田中学(岡山県)
大下陽輝:市立幸千中学(広島県)
空輝星:市立廿日市中学(広島県)
世古口啓志:呉市立両城中学(広島県)
古屋敷昇:府中市立府中第十中学校(東京都)
※特に他意はありませんが、広陵高校の逆切れ加害者が被害者の親を告訴したのは東京地裁です 【高校野球】「PL学園」野球部が“完全消滅”へ 「野球部復活の前に学校自体の存続が危ぶまれる状況」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1754706131/283
清原の1個下の代ではいじめで水死体が上がってる
やられたのは立浪の同級生
YouTubeでPLのOBが思い出話してもその話題を出す人は見たことない
尚、応援団が死亡した子を偲んで人文字でイニシャルを作ろうとしたら学校と高野連に止められた
PL学園なんてKKみたいなスターがいても甲子園では完全にヒール扱いだったからな
打者が出塁するたびにPL応援席が猪木のテーマを大音量で演奏して相手チームを威嚇
やることが高校生らしくないんだよね
宗教なのにいじめとかナニがPerfect Libertyだよ
笑えねーよ 「空気入れを肛門に…」高校野球いじめ被害生徒が“退学”、凄惨な内容と学校の対応に猛批判
https://news.yahoo.co.jp/articles/c39fc674015dcdf28a5f638c8fbc6c0cb6b7b0ae
今年の夏、世間を大きく騒がせた広島県・広陵高校野球部の暴力問題。行為の中身や加害者と思われる生徒の
顔と名前がSNS上で拡散されるなど、事態は混乱を極めた。同校は夏の甲子園2回戦を辞退したが、被害者側の
話と関係者の証言に食い違いがあり、9月9日には加害生徒とされている1人が“名誉棄損”の罪で被害者側を
告訴した。
そんな騒動の余波が残る中、高校野球における新たな“事件”が明るみに――。
「甲子園大会21回の出場を誇る岡山県の強豪・関西高校の野球部で、昨年“いじめ”に該当する行為があり、
当時1年生だった部員が適応障害と診断されて自主退学していたことが判明。10月16日、いじめ被害者で現在は
通信制高校に通う男子生徒が、代理人弁護士ともに記者会見を開きました。被害生徒側は、当時2年生だった
先輩部員5人と学校側に、処分と損害賠償を請求。今年9月5日に和解が成立したといいますが、詳しい和解内容は
非公表となっています」(スポーツ紙記者)
会見によると、いじめは入学直後の2024年5月ごろに開始。先輩部員から「帰れや」「死ね」「消えろ」などの暴言を
吐かれたり、バットの柄で身体を叩かれるなどの行為があったという。さらに……。
「空気入れ用具の先端部分を肛門に挿入され、空気を入れられたこともあったそう。被害生徒は昨年10月に適応障害
の診断を受け、翌月に自主退学を決断。先輩部員らは、暴言に関して“注意の口調がきつくなったかもしれない”と説明し、
バットで叩いたことは事実ではないと否定。空気入れの挿入については“被害生徒が自らやった”と主張しています」
「捜査するべき」学校にも追及の声
被害生徒は会見で、「学校の対応が不誠実で退学せざるを得なかったが、今も悔しさを感じている。同じような思いをする
人が二度と出ないような学校になってほしい」とコメント。一方、関西高校は、いじめによって生徒が退学し和解が成立した
ことは事実としながらも、詳しい明言は避けている。「広陵高校の問題が大きく取り上げられたように、関西高校のいじめに
ついても、学校や高野連に対して世間から懐疑的な意見が多数寄せられています。学校側に記者会見を開くよう望む声も
多く、和解したからといって“一件落着”とすることはまず受け入れられないでしょう」(前出・スポーツ紙記者)
ネット上では、ここから“芋づる式”に問題が発覚していくのでは、と予見する声も。どのような背景があっても、いじめ行為は
許されるものではない。 /⌒ヽ⌒ヽ
/ ` ゚`:.;"ヽ
/ ,_!.! ヽ
/ --- ヽ
/ Yヽ
/ 八 ヽ
( _ //. ヽ)
1,,,,;;::::::: 八!
| ==ュ rj
| 、tッ 、,゙ ' tッ|
| `ー ' ノ `' !
.| . ,イ ' ) 産ませてよ!
| ゚ ´ ...:^ー'';
.| r ζ竺
| /⌒ ` 二(
| } /
|! ; r (_
i ! ', /二フ \ フ
i j i , / ニユ `'-、
} , / ___テ \
,/ ,. ノ \.
.,/` ‘ ー ´ ,.i
,/` ill |
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| ,,、 丿
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゙l ∴∴∴∴∴ ゙、 --;;;; ______,,,,,,---'''''''"""" ヽ ゛゛:ヽ. ..,. , ..,. ., .,
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-''´ |::::: :: ヘ ::..゜:: ゚。:.:.:,.:.:.:。:.:,
''"´ー-----―''"´-―''"ヽ:::::: :::.. ノ 集団暴行ホモフェラ便器舐め強要部員
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集団暴行の加害者
・吉村 舜 2
・白髪 零士 6
・大下 陽輝 8
・空 輝星 13
・世古口 啓志 14
・古屋敷 昂 ベンチ外など
https://files.catbox.moe/xbj1d8.jpeg
https://files.catbox.moe/c5nvs1.jpeg
https://www.facebook.com/story.php?story_fbid=24316625264692665&id=100003155901731&_rdr
決死の実名告発を無駄にしてはいけない
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ドラフト会議で上位指名が噂される広陵高校の素晴らしい選手の紹介です
そんな有力選手を輩出した、素晴らしい中学をまとめてみました
吉村舜:市立筑紫野南中学(福岡県)
白髪零士:市立桑田中学(岡山県)
大下陽輝:市立幸千中学(広島県)
空輝星:市立廿日市中学(広島県)
世古口啓志:呉市立両城中学(広島県)
古屋敷昇:府中市立府中第十中学校(東京都)
※特に他意はありませんが、広陵高校の逆ギレ加害者が被害者の親を告訴したのは東京地裁です 広陵野球部、加害生徒が“書類送検”の事態に…暴力事案に進展で再び疑問視される高野連の“甘すぎ処分”
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec67be8b64270470edd22a58f88bbc062ba013b4
https://www.jprime.jp/articles/-/39377?page=2
沖縄県代表・沖縄尚学の優勝で幕を閉じた夏の甲子園。試合結果以上に注目を集めたのが、広島県代表として
出場していた広陵高校の暴力問題。本問題において新たな進展があった。
*広陵の暴行問題に進展
「この暴力問題の発端は今年1月。当時1年生だった生徒が寮内で禁止行為を行い、それに対し2年生(当時)の
複数人が暴力行為に及びました。事案を認知した学校側は事実日本高野連に報告。暴力行為を行った生徒らは、
3月に処分を下された一方で、被害を受けた生徒は転校を余儀なくされました。
警察はこの問題の調査を進めていますが、11月27日に殴る蹴るなどの暴行を加えた疑いで、加害生徒2名を書類送検
する方針を固めたとのこと。単なる“いじめ”という言葉では片づけられない事態に発展しています」(スポーツ紙記者、以下同)
当時、広陵から報告を受けた高野連は“厳重注意の措置をした”と説明。しかし、書類送検にまでなる暴行事案を
“厳重注意”に留めたことに改めて注目が集まっているという。
「広陵は2回戦への出場を辞退していますが、そもそも高野連は何をもって出場許可という判断を下したのでしょうか。
ネット上でも、高野連の“甘さ”を指摘する意見が数多く見受けられます。暴行事案を受けて、同校の監督だった中井哲之さん
は退任し、その息子で部長だった中井惇一さんも同じタイミングでポストを退いています。高野連も内部の体制に変化をもたらす
必要がありますし、出場判断の説明を果たすべきではないでしょうか」
広陵が出場辞退を決めたあと、高野連のホームページでは、《このような事態になったことは大変残念ですが、学校の
ご判断を受け入れました。大会主催者として、日本高等学校野球連盟と朝日新聞社は、暴力やいじめ、理不尽な
上下関係の撲滅に向けて、引き続き努力して参ります》と綴っており、寶馨会長は、《日本学生野球憲章では「一切の
暴力を排除し、いかなる差別も認めない」としています。日本高野連、都道府県高校野球連盟、加盟校はこの理念に
基づき、日々活動しています。今回のような事案をきっかけに、改めて、暴力を一切認めない姿勢を全国の加盟校に
強く求めていきたいと考えています》とコメントしている。
「“大変残念”というのは、まるで他人事のようですし、“一切の暴力を排除し、いかなる差別も認めない”のであれば、
なぜ“厳重注意”という中途半端な処分にしたのでしょうか。もちろん加害生徒の行ったことは許されるものではありませんが、
高野連の対応が異なれば、該当生徒の特定などの事態にはなっていなかったかもしれません。高野連は、書類送検という
事態に陥るまでの事案だったということを今一度認識してもらいたいですね」
広陵とともに高野連の体制にも変革が必要なのかもしれない。