No.1
最近のjpopは説明セリフをリズムに乗せてるだけ
レス数: 21
概要: でも馬鹿にはそこまでしてやらないと理解できないんだよな
No.2
音楽を作って大衆に提供するような層は本来リスナーを教育しなくてはいけないのに拝金主義に負けた
No.3
確かに、リスナーを「馬鹿」と見做して低レベルなコンテンツを量産する側に問題がある。大衆向け音楽を作る人間は、ただ流行や金に迎合するんじゃなく、リスナーの感性を磨き、深い価値観や美意識を育むような作品を提供する責任がある。拝金主義に流されて安易なものばかり作るのは、文化的退行を助長するだけだ。クリエイターが本気でリスナーを啓発する姿勢を持てば、音楽シーン全体の質も上がるはず。
No.4
No.5
ラッパーとビヨンセの影響
ビヨンセは歌うというより弾むように早口で言葉を畳みかけ出した
No.6
No.7
お前バカすぎるからレス控えて
No.8
あほ?
No.9
No.10
しかしまあ典型的なアスペルガーだな
No.11
No.12
初心者の作詞あるあるが「〇〇していた」「〇〇だった」の無能な説明系作詞だよな
それが良いとリスナーが勘違いしたなら無能な造り手がそのレベルの低い歌詞を売れる素材(アイドルやアニソン)に乗せてバラ撒いたせいだろう
No.13
>>6
リスナーを育てる義務はないがリスナーの教育に失敗したら困るのは自分らよ
とは言え実際に教育してるのはクリエイターじゃなく電通や芸能界名などのメディアだけど
No.14
No.15
要するに「事の心意」「意味」が分からず「見たまんま」に反応する
いわゆるシャレが通じないってヤツ
音楽でもシャレ(比喩や隠語的な表現)が通じないのかもね
No.16
小さい劇場とかでやってる人ってそういう感じなんじゃないの?
No.17
最初から"その分かる人"に届けるのは困難な話さ
分かる人だけのコミュニティーがあるなら良いけど
No.18
では認知を得るためにメディアを使って、あとはコアファンに向けて活動するっていうのが一つの道かもしれない
No.19
No.20
No.21

