エイベックスの曲、なんであんなキラキラでパンチのある音なんだよw
あのボーカルの透明感とか、ズンズン響く低域ってどうやって作ってんの?
DAWの設定、プラグイン、ミキシングのコツとか、DTMer目線で語ろうぜ!
俺はLogic使いだけど、CubaseやFL Studio勢も参戦よろ! スティーブエオキとおなじ機材やプラグインを調べて使用すればいいと思いますよ えあいかオゾンちゃうかと、とうとう5500を超えたド〜、慢心かんきょうのちがい・・・ 浜崎あゆみは7番目のアルバムから生ドラムを使い出した 2000年代中頃からアーティスト感を出さないと売れない時代になったし、方向転換を模索してたよね >>5
竹ーワロタ
>>6
すげえもんだな
そいうい低コストってのもいいんだろうな >>1
細かいこと言うとエイベックスはグループ全体の企業の呼び名でavex trax(エイベックス・トラックス)が音楽レーベルとしてアーティストの音源作ったり販売やマネジメントしてるよ
レコード会社のエイベックス・ミュージック・クリエイティヴ
メイン会社 ⇒avex trax
クラブ系 ⇒J-POPのrhythm zone
ロック・レゲエ・ヒップホップ ⇒cutting edge
クラシック専門 ⇒avex-CLASSICS
映像・アニメソング部門 ⇒エイベックス・ピクチャーズ § レーベル
などがあり非常に細分化されてる
どのレーベルのどの時代を語るのかでずいぶん話が変わるぞ? クラブ系とJ-POP ⇒rhythm zone
ミスタイプ失礼 まあスレタイの雰囲気的に考えればrhythm zoneの話だよね?
エイベックスは非常に大きな会社で最近はYOSHIKIとか氣志團も所属したりしてて非常に大所帯だ
そのサウンドを語るのはとても難しい
なのでサウンドの解析にはアーティストを限定して語った方が良いと思うよ 結局のところ土台はユーロビートだよね
当時のアレンジャーたちもイタリアで修行したんじゃなかったっけ エイベックス松浦は自分で作曲すれば、時間的・創造的な制約が生じ、会社全体の効率が落ちる可能性がある事から作曲より収益化とリスク管理を優先したんだよな。 >>6
アルバム名出しなさいよ。
TAのアタシですら、7番目とか言われてもすぐ出てこないわ 非ベストリミックスで、
ミニアルバムも含めて良いのならマイストかしらね 2002-2004辺りのやつだよね
当時はバンド風、ライブ感ってのを取り入れるように社内で指示があった Stop! In the Name of Love
genesis of next
のシンセの音
NEXUS で言うとどれですか?