>>146
本家じゃなくて有志が作った機能やったわ
早く本家が全機能対応してほしいな youtubeにある、heisei sound systemはどんなAI使ってるかわかる?
特にボーカルについて知りたい。 今度はproducerAI使ってた人らが悲鳴上げてるな
作った曲が全部削除されるとかなんとか
この界隈こんなんばっかりだ… ProducerAIも新モデル投入か
エージェント対応とImage2Music対応時は「AI音楽の世界が変わる」とお祭り騒ぎだったのがウソのようだ
招待制のままだしサーバー増強はできないし運営開発資金も足りない
今度のユーザー曲全削除という究極の犠牲を払ったアップデートでダメなら、もうダメだろう producerAIの順番待ち登録して数ヶ月経つのに音沙汰なしだし
客を増やしたいのか減らしたいのかわからないな
新モデル作ってもそういう対応するサー…ビスで曲作りたいかと言われると… >>156
普通に使ってるけど全然言うこと聞いてくれない
課金するなら仕方なくsunoかな producerは客増やしたいけど資金難だからな
今回が最後の賭けかもしれん Gemini、まだまだ不安定だな。
クレジット制ではなく「24時間10曲」のようだけど、
生成失敗したら失敗のままで生成できる曲数が減る。 Geminiの「高速モード」「思考モード」「Pro」の切り替え、
生成結果に違いがあるんだろうか。 ACE stepすごいな
これを無料でローカルで作れる時代か
3060程度でも余裕で作れるし すぐ破綻するし歌詞飛ばすし、repaintで直らない
今のバージョンじゃ使い物にならんと思うが GPTで歌詞とBPMと曲の長さを事前に作成してから
sftモデルでDiT生成のみで生成しているのでLM+DiT生成ではわからないけど
ACE-Stepに曲を生成させれば、ほぼ破綻も歌詞が飛ぶことも無いかな。 Geminiで生成した30秒の曲を全部DLしてそれをランダム再生してると気分がいい。 なんかここ最近一気に色々と来ててAI音楽の時代になってきてるのかなと思う まさに音楽制作の民主化がガチ実現してる
おかげで音楽が売れなくて困ってる人たちも増えてきたな
変化に対応できない人は淘汰されるだけだが AI音楽配信で収益化とかの情報商材、いまだに騙されて買ってる情弱も多いな つべで収益化は厳しいし映像とかもある程度動かしたりしないといけないし
AIでお手軽にとは程遠いな MiniMaxがアメリカから技術をパクってる説がある 使うと危険では・・・ ProducerがGoogleの一員になるとは
これはSunoから覇権奪うか Geminiの生成曲がこのままずっと30秒だけのはずはない。
きっと大化けしてくれるだろう。期待大。 気軽にネタとして使われる想定だろうからむしろもっと制限かかってくるはず 良く知らんけどproducerAIがgoogleのサービスになったんか
例のモデル変更のドタバタはそのせいだったのか Tunee、今までに2483曲生成してるんだけど、
古いのから順番にDLしておこうと思って「ライブラリ」をさかのぼってみた。
なんと、さかのぼれたのは517曲目までで、そこから先は表示されず「以上です」。
つまり最初のころに生成した516曲が消えている。
(最初の400曲は以前にDL済みだったので、失ったのは実質116曲。)
面倒くさがらずに、ちゃんとDLしておくことが大事。 それは残念だったね、どんまい
producerAIも作った数千曲をダウンロードする時間がなくて嘆いてる人がいるけど
自分もudioの時は大変だった…曲生成AIサービスはマジで作ったその場でDLするに限る ProducerAI
Riffusionの頃から使ってたけど
ついに Google の軍門に下るのか…
ウォーターマークとかもガチガチになるだろうし
クオリティは明確に上がるだろうが、複雑 producerAIのチャットに色々聞いてみた
曲の商用利用は可能か?
無料プランの場合:
非商用利用のみ可能です。個人的に楽しんだり、収益化していないSNSでシェアしたりできます。
YouTubeにアップする場合、概要欄などに「Producer.aiで作成した」旨のクレジット表記が必要です。
曲を販売したり、収益化されているチャンネルで使用したりすることはできません。
有料プラン(Starter, Plus, Member)の場合:
商用利用が可能になります。YouTubeでの収益化や、Spotify、Apple Musicなどでの配信も契約上許可されています。
作成した楽曲に対してProducer.aiが持つ所有権の持ち分をユーザーに譲渡します。
有料プランをご利用中の場合は、Producer.aiがその楽曲に対して持ち得るすべての所有権の持ち分をユーザーに譲渡します。つまり、生成した時点でのプランが重要になります。
無料プラン中に作った曲:有料プランにアップグレードしても、過去に作った曲が遡って商用利用可能になることはありません。
有料プラン中に作った曲:その後に無料プランに戻ったとしても、その曲の商用利用権(および譲渡された権利)はそのまま保持されます。 その他
・WAV形式でのダウンロードは、有料プラン(Starter, Plus, Member)のユーザー限定の機能
無料プランの場合:MP3(またはM4A)形式でのダウンロードのみ可能
・生成した曲の「特定の数秒間だけ」をピンポイントで修正する(インペイントのような)機能は現在なし
・30秒作って、その続きをさらに30秒作る」という**「Extend(延長)」機能も現在なし
1回の生成で、構成に基づいた1曲分(最大3分程度)をまるごと書き出す形になる
・アップロードした自作曲を元に作業することは可能
修正・加工: アップロードした曲に対して、「この曲にドラムを追加して」「J-Rock風にアレンジして」といった指示を出して新しいバージョンを作れる(audio__modify_song を使用)。
延長(Extend): 30秒の自作フレーズをアップロードし、「これに続きを作ってフルサイズにして」と指示することで、AIがその雰囲気を引き継いで曲を完成させてくれる AI生成曲の商用利用と著作権をAIに聞くのは意外と意味がない
配信プラットフォーム自体でも各社微妙に扱い違うし、著作権は国によって扱いが違う
AI活用しつつも自分でちゃんと調査できないと後で痛い目に遭うよ じゃあ利用規約を直接見てみた
https://www.producer.ai/terms
3.1 Your Content and Output.
As between you and us, you retain ownership of the prompts, inputs, and other materials you submit to the Service (“Your Content”).
Our Service allows you to generate original music and other content (“Output”). As between you and us, you own any Output generated for you through the Service, subject to your compliance with these Terms.
We do not claim ownership of Your Content or Output.
3.1 お客様のコンテンツおよび出力
お客様と当社の間では、お客様が本サービスに送信するプロンプト、入力、その他の素材(以下「お客様のコンテンツ」といいます)の所有権はお客様に帰属します。
本サービスでは、お客様がオリジナルの音楽やその他のコンテンツ(以下「出力」といいます)を作成できます。お客様と当社の間では、お客様が本サービスを通じてお客様のために生成された出力の所有権は、お客様が本規約を遵守することを条件とします。
当社は、お客様のコンテンツまたは出力の所有権を主張しません。 所有権と著作権、管轄する国の著作権法も調べると良いよ MiniMax Music は月初の午前9時(日本時間)に 10000クレジット付与。 ClaudeのCEOが中国が技術を盗んでるって言って名指ししたのがMiniMax ヤバイてこれは・・・ minimaxいつのまにか規約変わってる?
以前はあなたが生成した曲の権利はわが社が所有するって書いてあった気が… 勝手に作って勝手にアシッタイズしてくれるようにならんか
それを自分なりに組み立てたら、自分で作曲したと言えるかもしれん 商用利用可能でも、所有権を譲られようとも
国がAI生成物に著作権を認めないならその作品は著作権保護されないわけで
商品として販売されたAI生成物(2ミックス音源)をそのまま複製して転売する事は原盤権などにより出来ないが、第三者がそれをカバーして焼き直しするなら新たな商品(録音物)として扱われる
要は著作権の切れたクラッシック音楽と同じ扱い
商品には権利があれどその音楽には権利が無いという状態 よくBGMとか劇伴の人はAI音楽に仕事奪われるとかいうけど、大体契約書に、第三者の著作権を侵害していないことだとか色々盛り込まれてるし、問題が起きた場合は損害賠償等を自腹でやることになってるから、変に生成AI使うのはリスクありすぎて無理なのよね だから
インプットの面では著作権侵害の懸念
アウトプットの面では著作権保護されない懸念
これだけAIが手軽でリアルになってるのに未だにエンタメビジネスで活用されないのはその辺に問題があるから
それを避けるにはAIベースの生成ではなく、必ず人間ベースでAIはあくまで補助ツールとしてる活用する必要があるということ
だからいつまで経ってもなんだかんだ人間が必要なんよね DTMのしがらみからか勘違いされ続けてるけど利用者の大半は基本的に聞き手側なんだよ
反面生成される量は圧倒的にそれ以外の何かによるもの
本来は明確な形で需要を判断できる神ツールであるかもしれないのに大して生産性のない目先のビジネスのために使われまくってどんどん遠ざかっている
自分で自分の首を絞めてるようなもんだな