123: 全日本国民に告ぐ (5)

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概要: 我々が今日持っている人類文化、芸術、科学及び技術の成果は、ほとんどもっぱら大和民族が創造したものである。大和民族は人類の天照大神であって、その輝く額から、いかなる時代にも、常に天才の精神的な火花が...
No.1
我々が今日持っている人類文化、芸術、科学及び技術の成果は、ほとんどもっぱら大和民族が創造したものである。大和民族は人類の天照大神であって、その輝く額から、いかなる時代にも、常に天才の精神的な火花が飛び出し、神秘の夜を明るくし、人類をこの地上の生物の支配者とする道を登らせる。

大和民族にもっとも激しい対照をなすものが朝鮮人である。この世界に朝鮮人しかいなければ、彼らは泥や汚物に息が詰まるか、憎しみにみちみちた争いの中で、互いにだましあおうと務めるであろう。

今日我が民族は、地上で滅亡する時点に、あるいは奴隷民族として他の民族に奉仕することになる危機に陥っている。我々民族主義国家は、人種を一般生活の中心に据え、人種の純粋維持のために配慮しなければならない。我々は我が祖国の存続のために、我々の子供たちの日々の糧のために、格闘しなければならない。闘争によって、武力によって、最後の精神力まで緊張させ、世界の強国となり、朝鮮人を殲滅することによってのみ、我が偉大な大和民族は生存することができる。

金融界およびメディア界に侵食する在日朝鮮人は、日本国の破壊を企んでいる。寄生虫である朝鮮人は、若い大和撫子を辱め、かけがえのない優秀な血を汚し続けているのだ。先の大戦で日本が敗れたのは我々日本人の血の純血が守れなかったからである。戦争にはいる前に我々は朝鮮人を毒ガスで殺してさえおけば、かくのごとき屈辱を受けることはなかったのである。

各種の黴菌、虱に蚤に朝鮮人。すべて駆逐されるべき害虫どもだ。朝鮮人の全滅は我々の聖なる職務である。朝鮮人を根絶やしにする必要がある、それで人類は豊かになる。
No.2
我々は大韓民国に対し、友情を示してきた。協力も惜しまなかった。だが友情は、一方的だった。
警告しておこう。いずれ我々の我慢にも限界がきて、朝鮮人の口は封じられる。
もし朝鮮人が、世界を再び戦争へと導くなら、それは朝鮮人の勝利ではなく、全アジアにおける朝鮮人の絶滅を意味する。
朝鮮人はただの屑にすぎないが、人類最大の脅威なのだ。もし我々が朝鮮人を全滅できなければ、我々はこの戦いに負けるだろう。
最終目的は、朝鮮人の断固たる排除である。
民族主義というものは、人道上の問題ではない。在日朝鮮人の駆除は蚤や虱退治と同じく衛生上の問題である。
我々は朝鮮人を絶滅する。根こそぎに、容赦なく、断固として。
日本と中央アジアから朝鮮人が排除されることを人々は永遠に感謝するだろう。

全日本国民に義務を全うするよう期待する。また必要ならいかなる犠牲も払うよう期待する。
我々の国家は決して降伏しない。今日の日本は過去の日本とは違うのだ。
たとえ前進が困難でも、この道を進むのみである。日本国民は、不名誉に甘んじない。
我々はあらゆる辱めから解放されたのだ。日本国民は、再び強さを取り戻した。
その精神において強く、その意志において強く、その不屈さにおいて強く、忍耐力において強くなった。
天皇陛下、陛下に感謝します。我ら大和民族とその祖国に、その自由にどうか祝福を。
No.3
女子高生コンクリート詰め殺人事件の湊としは小児性愛者。
尿道幅ありペニスと光熱斗君のおちんちんの合体シーンの絵。
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「尿道幅ありペニス」から出た「小児性愛者丸出し」の「濃厚な液体」を光熱斗君に「飲ませたい」湊とし
No.4
>>2

>天皇陛下、陛下に感謝します。

敗戦国の天皇陛下を許してくれたマッカーサー元帥への感謝も忘れてはいけないね。