日本は諜報局を何故持たないのか?

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速報サマリー:
震源地:
。 その結果アメリカへ宣戦、敗北へ進んでしまった。 周辺
No.1
諜報は戦争を未然に防ぎ平和を保つために必須のものだ。
例えば、諜報機関がなかったために国家を破滅させた典型例が大東亜戦争である。
当時厭戦ムードの漂っていたアメリカ国民を戦争へと駆り立てるためには、
日本から宣戦してくると非常に都合が良かった。
何故なら優れた情報網を持つドイツは元々厭戦ムードのアメリカへの宣戦布告などしない筈だからだ。
ABCDライン等もその一環であり、諜報機関も持たぬ大日本帝国はその程度の事にも気付けなかった。
その結果アメリカへ宣戦、敗北へ進んでしまった。
周辺国との有利な外交・未来への政治の為にも情報機関は必須である。
今日本が世界第二位の経済大国となっているのは、
企業が優れた情報収集能力を持っていたおかげだ。
ソマリア内戦という国際情勢でさえ国より早く察知していた企業があるらしい。
しかし企業は企業の為の情報収集しか出来ない。
日本が生き残る為には、国の諜報局が必要だと思う。
皆さんはどうだろうか?
No.2
軍板初の2
No.3
共産主義者の大東亜戦争責任
www.youtube.com/watch?v=GqJSU4v4VHA
www.nicovideo.jp/watch/sm6396722
>>1

日本に諜報局が必要、との主旨は賛同。
その為には防諜が前提となり、スパイ防止法やこれを運用する組織
も必要。
戦前は現在よりもずっと強力な内務省警保課が存在したが、それでも
ゾルゲや尾崎秀実らの敗戦革命などのソ連の為の謀略工作を阻止でき
なかった。
これは当時、全世界に共産主義思想が蔓延し、広く信奉されていたか
らだった。そして戦前の日本は、ソ連のような共産党独裁体制、或い
はソ連の一部になることさえ目指して、マルキストの近衛文麿首相、
左翼官僚の企画院グループ(国家総動員法など)、左翼軍人、そして
朝日新聞などの左翼メディアが、軍国主義を仮装した社会主義、共産
主義を推進していた。
共産主義思想に乗っ取られた状態では、防諜組織も諜報局も、もはや
国を守ることはできなかった。
No.4
日本も諜報局を持ってるよ
No.5
軍靴の足音がするからです
No.6
昔、中野
今、D機関
No.7
公安調査庁、警視庁警備局、防衛省情報本部、外務省情報調査局、内閣情報調査室、
色々あるがや。
No.8
>>1
です。
私の考える諜報局は、国の政治を動かすトップ、
すなわち内閣総理大臣へ直接情報を伝えることができ、
いかなる圧力にも耐える強い権限を持つ諜報局です。
日本は現在これを持っておらず、今すぐにでも持つべきだと思うのですが
そんな話は一切出てくることがありません。
日本国民の大多数は諜報など映画の世界だと思っていますが、
世界では本当に日常茶飯事です。
友好的な国はあっても、友好的な諜報局はない、
と言われているほど諜報局同士は互いに盗聴やその妨害など、裏で駆け引きを行って居ます。
今の日本には情報は外から入ってくるものしかありません。
遅れた情報しか入ってきていないかもしれない、
そのような状況で日本がこれから生き残っていけるのか大いに不安です。
No.9
日本の司法をはじめ、権力機構、教育、マスコミなどの要所は全て総連や民団の息のかかったチョンがポストを占め、破壊こうさく、、、ぁ、く、く、く、
No.10
>>1

>ABCDライン等もその一環であり、諜報機関も持たぬ大日本帝国
諜報機関以前の問題。
「対米英戦を辞せず」と主張し、
妥協案や警告を蹴って南部仏印進駐。
いざ石油とめられて慌てる無策ぶり。
軍部への抑制が効かなかった体制や、
楽観論で拡張路線をとった上層部、
とかが事態を悪化させた主要因。
No.11
http://news.livedoor.com/article/detail/4087099/

“無用の長物”に血税1兆円! 「フザケるな」ではないか。
そんなことなら、北朝鮮に1兆円差し出して、同盟国にしてしまった方が安上がりというものだ。
盗人に追い銭とはこのこと。反日マスゴミここにきわまれり。他板にこぴぺヨロ。
No.12
>>8
そんな話は一切出てくることがありません。
→もしあっても秘密にすると思います。
No.14
携帯だって傍受されるしな
No.15
>>7

色々ありすぎて縄張り争いでここの権限は小さくなってそうだよなw
No.16
>>11

自衛隊板でコメントしといたから。
あんま、知られてないことたが、大戦直前の日米交渉の時点で
日本外務省はアメリカ側の暗号を解読していた。
解析能力と脇の甘さは、お互い様だったのだ。
泣き笑いを分けたのは、解読結果を届けられた外交トップの洞察力とイマジネーションの優劣。
開戦通知をトロ臭くタイプライターで打たせて、結局間に合わなかった失態もある。
ワシントンのアメ公以上の、クイーンズイングリッシュの使い手だらけだったんだろが。
手書きで持ってけっての。
タイプが無い時代の外交文書は無効か?
No.17
>>7

名前だけなw
No.18
内閣とセットは危ないな、独立させるとロクな事
しないし、日本には向かないシステムじゃないか?
No.19
ヘタに防諜法を作るとアレもダメーコレもダメーと縛られる。
それなら現状維持で好き勝手やれるほうがいい。
No.20
しかしやはり防諜法をセットにした
国家としての諜報局が必要だと思います。
>>12

>>→もしあっても秘密にすると思います
だったらアメリカのCSI、ソ連のKGBだって現在も秘密になっていなければ
その理論はおかしいと思いませんか?
>>18

諸外国の状況や軍備などを内閣(無論、特に総理大臣)へ伝達することは
将来の日本を安定させる意味でも重要だと考えます。
防諜法がなくても今までやってこれた、というのは企業が自分達で情報収集をし、
利益を上げて来れたからで
政治としての情報収集能力はかなり底辺をいっていると思います。
>>19

防諜法を作らないと、国籍法が改悪され外国人も日本の政治にどんどん介入してくるであろう近い将来に
ヤバいことになりそうです・・・。
No.21
情報機関の必要性だけ独立的に議論してもまるで意味がない。
国家戦略があって、そのロードマップの岐路でどんな決心をするから
どんな情報資料がいるってのが分析できてないと作りようがない。
金も時間もかかるんだから。
No.22
逮捕権があり、かつ外国人は闇に葬っても罪に問われない組織はいるかも…
酒鬼薔薇聖斗・少年Aは無罪。
http://w3sa.netlaputa.com/
~gitani/pamphlet/pamphlet-1.htm
http://w3sa.netlaputa.com/
~gitani/pamphlet/pamphlet-2.htm
上のサイトを読めばわかる。まともなサイトだから安心しなされ。
でも、以下を追加しとこう。
米国マグダネル・ダグラスが開発した潜水艦発射型ハープーン対艦ミサイルはゆうしお型潜水艦なだしおから運用を開始。
が、(米国潜水艦も含め)発射の際の機械的騒音が大きく、
近くに敵の潜水艦が潜んでいた場合、格好の標的になり撃破される危険が非常に高かった。
それを川崎重工のチームが魔改造に成功。(含む?A少年の父親)
1990年から配備された、はるしお型潜水艦の登場と相まって海自潜水艦は西側最強の静粛性を当時誇った。
その秘密を得る為のライセンス料をケチったロスチャイルドが真の黒幕。
身長180とそれよりやや小さめの二人連れの特定アジア系外国人が実行犯。
二人は米国DIAとKGBのスパイ。
共謀して組織を裏切り中国又は北朝鮮に高値で売ろうとして一族の怒りを買い自殺を装って処刑される。
1995 9 4に世間を震撼させた沖縄少女(12)強姦事件から2年もたたないこの時期の(一人は)米軍兵士による猟奇連続殺人・傷害事件。
日米安保を揺るがす幼児3人死亡、3人重傷の凶悪犯罪は
恐米ポチの警察、検察、外務官僚主導のもとに冤罪事件として生まれ変わった。
No.23
》「週刊文春」に掲載された「『少年A』父と母の手記」についての当会の見解
[神戸事件の真相を究明する会]
「週刊文春」3月25日号・4月1日号に「『少年A』父と母の手記」なるものが掲載された。
(中略)
 だが、発表されたこの「手記」なるものは、ゴーストライターの手になるにもかかわらず、出版者の意図とは逆に、
A少年が権力によって冤罪にはめられたという真実をむしろ証明するものとなっている。それは以下の諸点に鮮明である。
1 4月1日号の冒頭に父親の「日記」と称するものの写真を掲げているにもかかわらず、
その「抜粋」と称する文章においてはこれは全面的に書き換えられている。
 a) A少年の両親は、なんらかの動かぬ事実そのものによって「息子が犯人」と思ったことは、今日この時まで一度としてない。
また少年の口から「犯行」の事実を打ち明けられたこともない。
 b) 「Aに会いたい」という両親の度重なる願い出に対し、警察は
「報道陣だらけでとても無理」などと言って親子を会わせようとしなかった、という事実が記されている。
 これは、警察が少年を代用監獄に長期間閉じこめて肉親との対面を遮断したまま、
虚偽の自白を強要し続けていたことを物語ってあまりある。
 c) (中略)
しかし九月に少年と両親とが逮捕後はじめて面会した時には、「違う、Aじゃない。誰かよその子ではないか?」と思うほどにまるで別人のように変わっていたこと。
〔ちなみにこの時、「帰れ……」と怒鳴りながらも少年が涙を流し続けたのは、多くの精神科医の指摘するとおり、警察に騙されて虚偽の自白をしてしまったことへの無念の涙であり、
かつ両親が苦しい時に助けにきてくれなかった(警察にそう吹き込まれていた)ことへの悔し涙なのである。
事実少年は後に、「(家族は)自分を守る石垣のような存在」とつぶやいたのだ。〕
No.24
(中略)
 d) この「手記」はまた、A少年の弁護団がいかに弁護活動を放棄し少年を裏切ってきたかをも、突き出している。
 両親は審判の全過程をとおし「息子が犯人」と信じていたのではまったくない。
にもかかわらず、彼ら弁護団は、両親にA少年の供述調書その他を見せて、その真偽を検討することさえもしなかった。
これは本当に驚くべきことではないか。そのくせ「抗告しないのが両親の意向」などと外に向かっては嘘を言って、
抗告を検討することさえもせずにさっさと解団してしまったのが 、彼らなのだ。
(中略)
4、われわれは、この悪らつな「週刊文春」の「手記」掲載に全面的に協力した
神戸事件弁護団対策協議会内の日本共産党系悪質弁護士を、怒りに満ちて弾劾するものである。
(以下略)
http://www2.odn.ne.jp/
~cac05270/bunshun.htm
》「日本人に謝りたい 〜 あるユダヤ長老の懺悔 〜」
──ユダヤ長老が明かす戦後病理の原像──
■■■第5章:共産主義はユダヤ人が作った
■■日本共産党を育てたのは我々の最大の誤りだった
ユダヤ人が日本人に謝らなければならない最大の問題は、戦後日本共産党を育て残置諜者として残していったことである。
これは具体的にはニューディーラーが全て行なったことである。
共産主義者群から成っていたニューディーラーは社会主義革命こそ行なわなかったが、
戦前の日本にあった類い稀な長所をすべて破壊したのである。
それ以上に大きな誤りは、残置諜者として日本共産党を育て、残したことである。(以下略)
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe805.html
No.25
ついでに書くと、次のおやしお型は葉巻型船体のせいで、はるしお型よりうるさい潜水艦になったそうな。
さて、阿修羅というサイトでポエド委員会で検索すれば、
事件は聖書の記述に基づいて実行された事が分かる。
http://gxc.google.com/gwt/x?q=%E5%9C%9F%E5%B8%AB%E8%A8%98&client=ms-kddi-jp&start=1&hl=ja&inlang=ja&ei=DfevSojKHo-86APtw-8P&rd=1&u=http%3A%2F%2Fwww.asyura.com%2Fkoube0.htm

でも悪文の見本の典型なので、私が代わって独自解釈も交え解説しよう。
まず旧約聖書「士師記」から土師淳クンが被害者に選ばれた。
日本人でも「士師記」の「士」と土師淳の「土」は間違い易い。
非漢字圏で育ったと考えられる二人は土師という名字の少年を発見した時、小躍りしたに違いない。
さらに校門で5月27日に3回、目撃 発見されるようにしたのは「士師記」5章27節の記述
1、かがみこみ、倒れ、伏した
2、彼はかがみこみ、倒れた
3、かがみこみ、そこに倒れて息絶えた
に対応している。
ヤエルに頭を打ち砕かれたシセラが、よろよろと起き上がり、また倒れてはまた起き上がり移動した故事に基づいている。
何故、校門に首が置かれたか?
これは次の28節
「シセラの母は 窓から外を見て 格子を通して嘆いた」
つまり
「淳クンと地域のお母さんは鉄の格子の前で嘆いた」
に対応している
鉄の格子つまり学校の鉄製門扉という事。
何故、胴体も首と同時刻の早朝に竜の山に置かれなかったのか?
同じ28節
「どうして彼の車は遅れているのか?どうして馬のひづめの音は遅いのか?」
に対応している
殺され冷凍された遺体の切断は26日におこなわれ、その首は
1、切断直後
2、校名プレートの上
3、校名プレートの下
4、校門向かって左
5、校門正面
と、置き直された。
これは同じく26節から27節に対応している
1、シセラの頭に打ち込んで砕いた
2、こめかみを横から打ち、さしつらぬいた
3、かがみこみ、倒れ、伏した
4、彼はかがみこみ、倒れた
5、かがみこみ、そこに倒れて息絶えた
という様に。
ちなみにこれはわてのオリジナル
No.26
さらに「士師記」3章16節に対応した3月16日に女児二人死傷事件が起きた。
「エフドは刃渡り1ゴメドのもろ刃の剣を作り、それを右腰に帯びて上着で隠し・・・」
と3章16節にあるように、左ききを利用してボディチェックを逃れモアブ王を刺殺したエフドの故事にならい、
左手で刃渡り13センチの小刀で女児Dを刺した。
また、同じ26節から左手で職人のつち=ハンマーを持ち女児Cの頭を砕いた。
「彼女は手を伸ばして(左手に)釘を取り、職人のつちを右手に握り、シセラの頭に打ち込んで砕いた・・・」
ー「士師記」5章26節
あけて4月9日、同じ「士師記」4章9節
「主は女の手にシセラを渡されるからです」
という、5章24節から27節の「ヤエルとシセラの話」につながる4章9節と同じ日に、
大阪市浪速区敷津小学校3年生、下野新世ちゃんを3章16節の通りに左手の小刀で刺殺した。
警察は精神疾患のある47才の男を逮捕したが心身耗弱で無罪判決。
母親が2千万円払い民事は和解したが、
目撃情報は特亜系外国人が犯人であり、町内会では警察の捜査に疑問の声多数。
ちなみにこの事件の時、わては近所の敷津東2丁目に住んでいた。
「なんで犯人で無いのに2千万円も払うの?」と人に聞くと、
息子がこの件で、いじめられないようにという、資産家の母親の親心なんだそうな。
No.27
土師淳クンが殺害されたのが5月24日、発見されたのが27日。
これは「士師記」5章24節から27節の「ヤエルとシセラの物語」に注目せよという犯人からのメッセージだ。
という事が分かれば必然的に2月10日の第一の事件も「士師記」と関連があるという事が分かる。
「その世代が皆絶えて先祖のもとに集められると、その後に主を知らず、主がイスラエルにおこなわれた御業も知らない別の世代が興った」
ー「士師記」2章10節
つまり「明治維新や日露戦争を知っている世代が皆死に絶えて、
英国やロスチャイルドはじめユダヤ財閥が、海軍創建や日露戦争に際し行った援助を知らない世代がおこった」事を懲らしめる為、
2月10日に女児を左手で持った「職人のつち」ハンマーで5章26節の様に殴り、一連の事件の始まりを宣言したのだ
という、犯行を計画した人間の明確なメッセージを読み取る事が出来る!
5月27日は日本海軍がロシアのバルチック艦隊を破った海軍記念日。
ちなみにこの解釈はわてのオリジナル。 警察のやり方を思いっきり善意に捉えて考えると
1、DIA(国防情報局)の奴は、日米地位協定
2、KGBの奴は外交官特権
で、捕まえてもすぐ釈放しないといけないだろうね。(KGB絡みは元内閣危機管理官、佐々左淳行さんの本に詳しい)
スパイ防止法も無い事だし・・・
殺人の証拠を思いっきりつかんで本国に身柄を引き渡しても、無罪になる可能性もある。
メーソンの指令だけでなく、それぞれの本国の作戦の可能性も高いからだ。
又、少年の一番下の弟は土師淳クンの同級生。淳クンの次にその弟が殺害されるかも?あるいは真ん中の弟? その後の展開を考えると、容疑者家族の保護という名目で彼を犯人に仕立て上げた?
しかし、これはメーソンの犯罪。警察・検察・裁判所内にメーソンが居るとすれば
1、少年Aは聖なる数字7の7月7日生まれで、7の倍数の14才。
2、悪魔の数字の13年間、拘束される。
で、淳クンと同じく聖書に基づいて犯人に仕立て上げられた可能性大!
と考えられる。
1995 9 4に起こった沖縄少女(12)強姦事件から2年もたたないこの時期に、(一人は)米国兵士による猟奇連続殺人・傷害事件。
冤罪事件は起こるべくして起こった。
ー終わり
No.28
警視庁公安部、公安調査庁、防衛省情報本部
No.29
>>1

確かに、我が国の諜報は未だ脆弱です。
皆さんがおっしゃる様に内調、公安、外務省
と情報部は存在しますが、規模、情報収集能力
共に不足しているのが現状です。対外では
商社や証券会社の支社に紛れ込んでいるのが
関の山で、さらに深く、大きい情報網を構築
しなければ、有益な情報が早く入ってこない
恐れがあります。その為には膨大な資金が
必要ですが、自民党政権でも実現困難だった
事が、現政権では…
No.30
>>1

諜報?(盗聴)?
わざわざ諜報局なんぞ(この時代に)設立するメリットは何だ?
あと、WW2で日本の情報収集能力に欠けたから、
敗戦したとでも言いたいのか?
俺は要らんと思うぞ、、???
No.31
企業?
今の経済力が何だって?
よくイルンダヨネ〜
スパイごっこしたがる奴
映画の見すぎだ…
No.32
>>30

お前アホか?www
それとこの時代って何だ???  米国CIAから中国情報局
イギリスM