日本人の欠点として歴史的にあるのは、お上やテレビの言うことに
すぐに洗脳され、それを盲信する傾向が挙げられるだろう
戦時中であれば大本営発表を信じ、現代であれば、東京五輪
強行開催のキャッチコピーである「安全、安心」を信じてしまう。
権力や政府というのは、どこの国でも常に嘘を吐き続けることは
周知の事実であるのにもかかわらず、どの国のネトウヨも自国こそは
最高の国だと猿のように嘯き続ける。
人類自体が腐った存在であるのに、最高の国など最初からこの世界にあるわけが
ないのである。
ところで疑う力とは、一体何か?
>>2
参照(重要) ところで疑う力とは、一体何か?
それは、表現されていることと反対のことに焦点を当ててみることで
真実を洞察するということである。たとえば、
利口ぶっている奴がいたら、こいつは、本当は馬鹿なのではないか?と
疑ってみる
倫理や正義を訴える人間には、実は不倫や不正、やましさがあるのではないか?と
疑ってみる
「安全、安心」の連呼があったら、非常に危険な末期の状態にあるのではと
疑ってみる
「ワクチン打て打て」とメディアが言うなら「ワクチンは打つべきでないな」
とその危険性を疑ってみる。
ネットでリーマンや女をアピールしているのを見かけたら、無職やネカマでは
ないかと最初に疑ってみる
Jリベという独自用語を使う者には、言語・哲学的センスがないのではと疑ってみる
「明かりが見えてきている」と首相が言うのであれば、「まだまだ、暗夜は続く」
と疑ってみる。
このように政治、社会、世界、メディア、他人、自分を疑うことでこそ、真実性が
浮き上がってくる。日本人が回復すべきなのは、盲目的に信じる力でなく、
理性的に疑う力である。それが変革への契機となる。 コツとしては、多数派と大手メディア、テレビ、政治家の言うことはすべて嘘では
ないかと疑い、その逆にこそ真実があるのではないか、という推論をしていくことである
SNSのインフルエンサーの言うことを疑い、その逆にこそ真実があるのではないか、
という推論でもいいだろう。 実は、この疑う力というのは認知機能の能力とも関連している。
その証拠に、オレオレ詐欺に引っかかるのは、たいてい認知機能の低下した高齢者で
ある。自己啓発セミナーやネットワークビジネス、ビジウヨ、サロンビジネス、
SNSのインフルエンサーや宗教に騙されるのも、疑う力(理性)の麻痺した者たちである。
メンタリストの動画に課金する者も同じである 人間の脳は、信じることの方が脳への負荷が低いので、脳はそのリソースを
節約したがる傾向から、人は信じる方へと自然と傾きがちになる。つまり、
そっちの方が頭を使わなくていいので楽だから、信じることを選択するのである
お上を信じる、権威のご高説を信じる、自民党を信じる、日本を信じる、未来を
信じる、コロナ収束やコロナワクチンを信じる、来世や輪廻転生、神を信じる、
共産主義革命を信じる、加速主義を信じる。
このように信じる方が、頭を一切使わなくて済むので、人は疑うよりは、信じる方へと
流されていきやすいのである。 偽を疑えば真
信を疑えば偽
偽を信じれば擬
真を信じれば信 ※訂正
偽を疑えば真
真を疑えば偽
偽を信じれば擬
真を信じれば信 逆、ジャップには西洋的真理みたいな核となる基盤がないので疑うために必要な土台がない🥺
ジャップに足りないのは真理🥺 だな
ジャジャジャジャジャーーーーーーン!
〜終劇〜 世の中の人たちはテレビやメディアへの露出度が高い権威や著名人、インフルエンサーの
言うことを信用するきらいがあるけど、むしろ逆に考えるべきなんだよ
メディアに過剰に露出しているんだから、ろくに研究してないし、調べてもないし、
取材もしてないし、金の亡者で利権とつながっている、だから、彼らの言うことや
予想が頻繁に現実との不一致を示すのも不思議ではない。
だからメディアに出ている割合が大きい人間ほど、信用してはいけない
御用学者から始まって、口が達者なだけのSNSのインフルエンサーまで。
予想するなら、メディアや御用学者の逆の方向で考えるのが定石 政治で言えば、自民党が言うことの逆にこそ真実性の領域がある
経済で言えば、経団連やパソナ中抜き竹中の言うことの逆にこそ真実性の領域がある 大手メディアやジャーナリズムはスポンサー企業の御用と広報だから、
原理上、正しい情報を伝えられない位置にある。電通の意中にある
スポンサーの意向に沿うよう、情報は常に歪められ加工されて発信される
そのような虚偽の情報を鵜呑みにするのがB層である
よって、大手メディアやジャーナリズムが言っていることは、必然的に
真実性から外れたものになる。 SNSなら、ホリエモンやひろゆき、メンタリスト、茂木健一郎、糸井重里、
その他の芸能人が言うならその方向は間違っているんだろうな、と推論していく。
ここは哲学板だから、東浩紀がそう言うなら、それは間違っているんだろうな、
でもよい。
こういう風に推論していくと、無駄が省ける。 俺はテレビを見ないからあれだけど、それでも、朝生で出ているワンパターンの
論客がそう言うなら、その逆の方向に真実があるのだろうな、と推論していく。 糸井重里がまたホラー編纂とかでメディア露出増えたな あと、誰だろう
古市、落合陽一、三浦瑠麗、著名ユーチューバー、タレント学者、タレント
この辺りが主張していることは、おおよそ間違っているだろうな、と推論して
あとは、物事を自分なりに判断すればいい。 日本人は性善説で考えるからね
もはや時代にそぐわなくなってる 基本的に疑うべきなのは、日本、海外問わず大手マスメディア、タレント文化人、
御用学者、政府、国際機関、製薬会社、新聞、芸能人、SNSのインフルエンサー
これらは利権やビジネスモードで機械的に動いているだけなので、一番、
信用してならない言説や主体になる。これらの人々やメディア、機関がいかにデマを流
してきたかは、その履歴を少し検証するだけで分かるだろう。いい加減なことを言って、それをビジネスに変えている連中だからね。 あと自民党と電通、パソナ中抜き、GAFAを入れ置こう。
こいつらの逆方向に真実があるのではないかと、まずあたりをつけて、
その周辺の情報を意識的に拾っていくようにする。
B層はこれと逆をやるので、常に騙される 言論を見るのでなく、その情報発信者の利害関係やスポンサー、協力関係を把握する
ようにすると、物事や真相が見えやすくなる。
対象でなく、その背景とバックグラウンド、背後の利害からまず見ていくのだ たとえば、レビュー系のユーチューバーがその商品の提供を受けていたら、
そこにまともな批評的レビューを期待するのは不可能であるように、
特定のスポンサーが背後にいたら、そのスポンサーが不利になる内容は
構造的に発信できなくなる。
背後にそうしたスポンサーが絡んでいない者の情報発信の方が、その点では
ずっと信頼できる。スポンサー付きは、単なる利害の代弁者にしかなり得ない
学会にもスポンサーはいるし、医師や大学の研究、講座にも製薬会社のスポンサーが付いている。そこでの研究結果を安直に鵜呑みにするのが、いわゆる情弱 欧米のジャーナリズムはユダヤ金融資本で牛耳られているので、そうした方向での
偏向報道になりやすい。露骨なトランプバッシングでも大手欧米メディアは団結し、
同じくユダヤ資本に牛耳られているSNSは、トランプや反ワク勢力を垢BANする。 グーグルなどの検索エンジンでは、検索アルゴリズムで恣意的な制御行っている
ので、スポンサーや政府、国際機関の御用記事みたいなものしかページランクに
上がらない仕様なっていて、人々は一方的に偏った情報しか見られないように
させられている。
だからこそ、大手マスメディアの報道と真逆の情報を意識的に拾っていくことが
メディアリテラシー上、大事な戦略になる。大手マスメディアは、今ならそれを
陰謀論としてレッテル貼りして抑圧、排撃しようとしている。 >>36
中国のネットを金盾とバカにするが
我々も似たようなものだ
Googleでコントロールされてる
http://i.imgur.com/LQYpg22.jpg
http://i.imgur.com/aQTFQRs.jpg
同じもの検索してもこれだけ、検索結果が違う
俺もDuck DuckGoは、もちろん使っているけど、
B層はグーグルだけでしょう 新聞社やテレビ局、週刊誌は、読者離れでかなり業績悪化してるから、
製薬会社からの宣伝費はかなりありがたい利益なんだろうね(呆れ 昭和19年(太平洋戦争後期)
「我々はいまだ、敵の侵入を許さず、各地でますます防備拡充、
敵の侵攻を挫く戦力を蓄え、戦争勝利完結への道を進んでいるのであります」 海外の方が宗教に振り回されてるがな
魔女狩りとか十字軍とか
それに比べれば日本の封建制度なんかかわいいもん >>37
CERNは今のところ節度ある距離感保ってる
シュタゲはラノベ脳 アメリカでは歴史的に、人々が知らぬ間に治験に参加させられているケースがある
ようだね 妻が韓国人と夫が韓国人なら
どっちがヤバいのか
レベルなのか? 駿の鬱ゲーを青春モノに偽装にする鈴木敏夫、糸井重里の手腕なのか??