こんなカーネーション[再]はいやだ

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概要: ヒロイン小原糸子を幼少期から晩年までの生涯を通して全て夏木マリが熱演
No.1
ヒロイン小原糸子を幼少期から晩年までの生涯を通して全て夏木マリが熱演
No.2
副音声がガーシーによる解説
No.3
地上波での同窓会に主人公が呼ばれない
No.4
食事は全てウーバーイーツ
No.5
泰蔵兄ちゃんを乗せただんじりが全力で小原呉服店に突っ込み死傷者多数の大惨事となる迫力の第一話
糸子「おはようございます。死にました」
No.6
主題歌が椎名林檎の丸ノ内サディスティック
No.7
善作は呉服屋の仕事は適当にやってるように見えるが集金に行くと抜け出して大学で講義をこなし夜中から朝まで呑んだくれていると思わせて食堂のマスターをやっており超多忙
No.8
仕事帰りの泰蔵兄ちゃんが川に流れるお札を発見しすぐさま飛び込み懐に入れ、ついでに溺れていた糸子を助けた
No.9
実家に行くと見せかけて、おさげにスーツ姿で丸眼鏡をかけて税務署に勤務している千代。
No.10
ドレム言うてるのにわざと
ドレミ?ドラム?と言って意思疎通させないお母ちゃん
No.11
サガットが出てきて
タイガーアッパッパーといって技を出す
No.12
うちに嫁に来いっちゅうことですか?
んん…それもええな
No.13
善作が千代のかんざしなど装身具を質屋に持って行き仕入れの代金を工面する
No.14
泰蔵が糸子と奈津を弄んで、二人の友情を破壊する
No.15
糸子がパッチ屋のガラスを拭いていたら鉄球の付いたチェーンを振り回す奈津と目が合った
No.16
>>15

キル・ビル?
No.17
おい小原ちょっと
物陰で手籠めにしようとしたが糸子の返り討ちに合う
No.18
男物のアッパッパ売れるんやったらもっと高う値付けしといたら良かったな
No.19
コーヒー飲んだ自慢話のついでに歌舞伎役者が知らない女の人といちゃいちゃしていた話を糸子にしてやきもきさせてしまう父ちゃん
No.20
先生、糸子にギャルメイクとギャル服着させてしまう
「カーネーションはダサいからひまわりね」
No.21
ミシンを思う存分に使いたいので神戸のお祖父ちゃんの家に住みこむ糸子
舞台は岸和田から神戸へ
No.22
支配人のお眼鏡にかない見事糸子はデパガとして就職し一生安定した暮らしをしました
めでたしめでたし 完
No.23
>>22

来週からはスピンオフドラマ「デパガは見た」を放送します。お楽しみに。
No.24
続編としてのデパガ小原糸子の推理事件簿が始まります
楽しみにしとってや
No.25
パッチを裁断する時に縫い代を付けるのを忘れていた
百枚分の生地がパー
No.26
次女がキギャルレンにハマる
糸子はギャル衣装で大儲け
No.27
小原呉服店に新作の貼り紙が
「紳士向け乳当てアリマス!」
最初の客は歌舞伎役者の小泉孝太郎
No.28
ロイヤルの裏の商売はマダムのお相手として男性従業員を派遣すること
No.29
岸和田に怪獣が出現すると3分ぐらい姿を消すロイヤルの店主
No.30
イブニングドレスで成功した糸子は調子に乗って
NMB48のステージ衣装まで手掛けるようになる
更にはNMB48のメンバーになり、枕営業でセンターまで上り詰める
No.31
糸子の立体裁断の技を取得した奈津
初夜に旦那のチンポを切断してしまう
「阿部奈津事件」として後世まで語り継がれようになる
No.32
奈津「男髷に結うて」
絶句する安岡のおばちゃんであった。
No.33
こっそり氷室にグラスならぬお猪口を冷やす奈津。
No.34
セーラー服といえばでピンサロ始める糸子
「まあ、頑張りましょう」
No.35
再び小原呉服店に来た川本
糸子「何しに来た?」
川本「顔を見に来ただけや」
糸子「誰の?」
川本「あんたの母ちゃんや」
千代「ひゃひゃひゃーーひゃ!!!」
ガラスに頭を打ち付けて出血失神する千代
No.36
デザイン画の腕を認められ奇譚クラブの挿絵を担当する糸子
実は神戸の爺さんの愛読書
No.37
新しい看板
小原メンエス店
日本人セラピスト6名が心斎橋百貨店のコスチュームで皆さまをお待ちしています
下は12才から上は82才まて
オプションでミシンプレイもあります
No.38
糸子の披露宴で出席者全員でフラッシュモブを始める
一番張り切っていたのは宝田明
No.39
店で倒れている糸子を発見した奈津
ここぞとばかりに子供の頃から思い続けていたひとの処女を頂く
No.40
善作にピンタされ「I hate you!」と言い放つ糸子
だが敵性語を話したとして憲兵隊に折檻される
No.41
糸子、仕事止めさせられたことを恨み後日花束を父ちゃんに投げつける
No.42
パワハラで百条委員会に証人尋問される善作
だがNHK党に救われるがNHKはそれを報道しない
No.43
直子の子守りを愛犬デコピンにさせる糸子
No.44
木岡のおばちゃんの夢枕に善作が立っていたのは生前おばちゃんと大人の関係をもっていたから
糸子も自分だけお母ちゃんに似ていないのはおかしいと薄々勘付いてはいた
No.45
闇市で赤ん坊を背負った女から芋飴を原価割れするほど値切り倒してほくほくの糸子
No.46
いきなり豚汁の仕込みをしだす善作
No.47
浮浪児から蚤とシラミをうつされた糸子たち
No.48
安岡家の二階ではパーマ機の実験台にされたおばちゃんがモッサモサのアフロヘアーで死んだ目をして横になっている
No.49
実は周防さんのブーツを作っていたのがナベさん
No.50
北村にガバガバにされる里芋