【設定面倒】BIND 総合スレッド【DNS】

レス数: 230

概要: いやぷー
No.152
いやぷー
No.153
DNA ME
No.154
>>128

今日、DomainDNS.com のドメイン有効期限が切れていたので驚きました。
でWhoisの、
Registrant:
PrivacyProtect.org
Domain Admin (*******@privacyprotect.org)
に連絡してみました。
しばらく放置していたのですがすぐに自動返信が来ていました。
No.155
*******@privacyprotect.orgはwhoisを隠すためのサービスのようで、
本人のものでないとメールに記載されていました。
それでもオーナー(本人)に問い合せたい場合はprivacyprotect.org
が用意したフォームを使用して下さいとのこと。
わたしはそのフォームを使用して連絡したところ、
返事は来ませんでしたが、1時間程度で気づいたらしく、
ドメイン期限を10年延長してくれていたのです。
つまり、怪しいながらも連絡は一応通じるということです。
終わり
No.156
しばらくDDNSで自鯖でウェブサービス用に使ってたドメインで、
メールサービスだけは Google Apps を使っていました。
このウェブサービスをレンタルホストでやることに切り替えたので、
ドメインホルダーに登録してあったDNS情報を以下のようにしました。
############################################
1). mx aspmx.l.google.com. 10
2). mx alt1.aspmx.l.google.com. 20
3). mx alt2.aspmx.l.google.com. 20
4). mx aspmx2.googlemail.com. 30
5). mx aspmx3.googlemail.com. 30
6). mx aspmx4.googlemail.com. 30
7). mx aspmx5.googlemail.com. 30
8). txt @ v=spf1 include:aspmx.googlemail.com ~all
9). a * WWW.XXX.YYY.ZZZ
############################################
行頭の "数字)." は、分かりやすくするために打っただけで、
実際に記載していません。
で、この 1行目から8行目までは、自鯖からレン鯖に変えた時にノータッチで、
Google Apps に言われた通りの内容をただそのままコピペしているだけです。
自鯖の時にはこれでウェブはウェブで、メールはメールで、ちゃんと利用できていました。
しかし9行目を自鯖からレン鯖へ移行するときに上記のように書き換えたのです。
変えたのはレン鯖の固定IP部分 WWW.XXX.YYY.ZZZ だけなんですが、そうしたら、
メールサービスが一切正しく働かなくなってしまいました。
今まで変動制だったIPアドレス部分を固定IPに変えただけなんですが、
何がいけないのでしょうか?
使っているドメインホルダーは value-domain.com です。
a レコードっていうのがマズいのかなぁ。。
どなたか何かアドバイスいただけませでしょうか。
よろしくお願いいたします。
No.157
とりあえず、ゾーン情報を他人に見せるなら共通化した形式で出せ。
俺フォーマットで出すならならどのカラムが何を意味するのかちゃんと説明しろ。
* が ワイルドカードのつもりなら、罠満載だから素人はあんなもん使うな。
No.158
>>157
うう。DNS関係よく分かってないもんで。。
* はワイルドカードのつもりです。
ウェブだけ WWW.XXX.YYY.ZZZ というのならワイルドカードにしちゃいけないのかな。
a レコードとか c レコードとかの意味もイマイチ。。
VGスレに移動します。ごめんなさい。
No.159
つかこの人BINDの話はしてないね
VDのDNSで設定いじったらおかしくなりましたって話
No.160
>>159

スレタイのDNSに反応しちゃったんじゃない?
No.161
BIND 9.3.2 on FreeBSD 5.5-RELEASE です。
初めて、Windows 7 (Home Premium 64bit)のノートを買いましたが、DNSがひけません。
コマンドプロンプトで nslookup を行っても駄目です。
mac、XP,vista  までは問題なくひけてます。
色々、情報をネットで探してみたけど、まだ、見つかっていません。
なにか情報があれば教えていただけないでしょうか?
よろしくお願いします。
No.162
そりゃクライアント側の問題じゃないの?
板違いだと思うけど。
DHCPでうまく渡せてないなら、マニュアルで設定してみては?
No.163
>>162

マニュアルで設定しても変わらないんです。
ためにしに、外部のプロバイダのDNSを設定するとちゃんとつながるので、
自宅内のDNSのせいかなと推測しました。
コマンドプロンプトの nslookup で確認しているので、クライアントの設定は関係ないと思います。
ちなみに、そのDNSには ping が通ります。
No.164
うーん、なんだろね。
IPv6関係とか?
あとググるとVAIOでトラぶってるの多いな。
No.165
>>164

はい、ググるとIPv6とVAIOの関係と、ゲーム機関係は見つかります。
今回は、VAIOでもゲーム機でもないので、残るIPv6もクラインとでは無効にしています。
DNSは IPv6 には対応させていません。
Bindのログレベルを上げてもログにはかないのでなかなか掴みようが無いのです。
No.166
nslookup は - でサーバ指定してもダメ?
サーバに届いてるのかなあ、、pingはいってるようだけど
ipconfig /flushdns してみるとか。
No.167
>>166

色々ありがとうございます。
nslookup は server で指定してます。
外部のDNSはひけるのでクライアントから、要求は出て行っていると思うんです。
やっぱり、bind のせいじゃないんですかね。 
firewall 系を確認してみます。
No.168
ログに残らないというのがひっかかるなあ、snoopしてみては?
No.169
>>168

その後です。
bindのせいではないようです。
有線LANだと特に問題なく、DNSが引けます。
また、無線アクセスポイントを変えてみたところ、直りました。
まだ、原因がよく分かってはいませんが、どうも、、無線アクセスポイントの設定のような気がしてきました。
なにか、判ればまたここで報告します。
お騒がせしました。
No.170
例の件って、本当に脆弱性なのか?
No.171
>>169

これってマルチキャストに対応してない無線LANでの、IPv6問題ではないかな。
No.172
>>154
だが
最近DomainDns.com のネームサーバーのns2. ns4. ns5. が調子悪かったのです。
タイムアウトになっていたので新規DNS設定のとき、反映しなかったり
してたのだが、154のときと同様にWhoisのアドレス宛にメールしたら、
1日で直してくれました。
※とりあえず、ns4. とns5. がタイムアウトしなくなった。
で、なぜかその数日後、domaindns.com にログインしたり管理画面内で
操作してるとBASIC認証の画面が出て、OKを何度も何度も入れないと
入れなくなったのです。それで我慢ならなくなって、数日後に
さらにwhoisのアドレス宛にメールしてみました。
すると1日後にサイトの左側に[feedback & support]というのが付くようになり、
BASIC認証も出なくなったのです。
どうやら、返事は全くしないものの、しっかり管理する気はあるようです。
おれのエキサイト翻訳のメールを3回もまともに相手して1日で対処してくれたのだから。
とりあえず、信頼して皆つかってみましょう^^
No.173
ちなみに、
>>154
の続きは
>>155
にある
No.174
9.9.0がきましたよ〜
No.175
ククレカレー
No.176
>>174

inline-signingに期待大
No.177
ねえ、教えてよ
SOAのシリアル番号って別ファイルに持たせられないの?
たくさんのゾーンの番号を一発で上げたいの
No.178
>>177

sed & awk
No.179
namedのログが急にmessagesにも残るようになったんだけどこれって普通のこと?
今日recursionを許可するIPに制約を加えたらそうなった
むしろ今までまったく残らなかったのがおかしいのかな?
ちなみにdata/named.runにもほぼ同じ内容が今までどおり残ってる
RHEL6の64bit版(アプリ一切なし)にApacheからなにから自分ですべてインスコしてます
基本はRedHat Networkのレポジトリからyumで入れてる
でもやっぱりないものもあるしトラブることもあって他からも入れざるを得ない状態
なのでどっかで間違った可能性は十分あると思います
No.180
設定によって如何ようにもなる。
No.181
そこにかかわる設定が変わってないはずなのにそう変わったから不思議なんだけどね
No.182
不思議だねぇw
No.183
ログにかかわる設定は大分前にいじったが、
そのときはbindをリスタートさせていなかった。
のかもしれない。
No.184
うーん・・・そもそもログ関連はいじってないんだよなあ
ただchrootの設定をよくわからないままやっていて
webminから設定してると妙な動作をすることがあった
具体的にはコンフィグファイルの書き込み権限がないとエラーになったり
タイミングによってはならなかったり
そのへんが原因なのかもなあ
No.185
かもなぁw
No.186
webmin
wwwwwwwww
No.187
わろた
>最近の女子高生はDNSを使いこなしているらしく、電車の中で「アドレス渡されたんだけど、逆に引くわ!」と言っていた。
No.188
9.7.3でフォワードしてくれないんだけど何か特殊な事しないと行けない?
BINDが入ってるサーバーからフォワード先のサーバーへは名前解決できるから
FWなどの問題ではなくBINDの設定だと思うんだけど
optionsに設定入れただけでは上手く行かない?
WEB色々調べてそれらの従ってやったり、サンプルファイルから
書き直してもどうしてもフォワードが上手く行かない
No.189
どう設定したのか晒さないということは、
自力で解決するつもりで人に頼る気はない、
>>188
はただの日記だということでいいよな?
No.190
9.7.3の前は何を使っていのか?とか
allow-query とか recursion とかの設定はどうしてるのか、とか
普通は options に正しい設定を入れるだけで上手く行くので
9.7.3だけどうってことは特にないと思われ。
No.191
>>190

options に
forwarders{
XXX.XXX.XXX.XXX;
XXX.XXX.XXX.XXX;
};
を追加してるだけなんだけどね
後の設定はサンプルをそのままで下記の項目だけ変えてる
optionsは下記の項目を変更{
listen-on port 53 { 127.0.0.1; xxx.xxx.xxx.xxx; };
//listen-on-v6 port 53
allow-query { localhost; xxx.xxx.xxx.xxx;};
allow-query-cache { localhost; xxx.xxx.xxx.xxx;};
}
loggingはサンプルのまま
viewはinternalのサンプルのみ適応で下記の場所変更
No.192
>>191

recursionは?
No.193
ミスった再送信
options に
forwarders{
XXX.XXX.XXX.XXX;
XXX.XXX.XXX.XXX;
};
を追加してるだけなんだけどね
後の設定はサンプルをそのままで下記の項目だけ変えてる
optionsは下記の項目を変更{
listen-on port 53 { 127.0.0.1; xxx.xxx.xxx.xxx; };
//listen-on-v6 port 53
allow-query { localhost; xxx.xxx.xxx.xxx;};
allow-query-cache { localhost; xxx.xxx.xxx.xxx;};
}
loggingはサンプルのまま
viewはinternalのサンプルのみ適応で下記の場所変更{
match-clients { localhost; localnets; xxx.xxxx.xxx.xxx; };
}
WEB見てたらoptionsにforwardの設定入れたり入れなかったりで
試してみたけど特に変化無し
viewにforwardersの設定が反映されてない?と思ってview内に書いても見たが変化無し
BINDはcentos6.2からyumでインストール
方向性は間違って無さそうだし、もうしばらく調べてみます
スペースやタブなどが、悪さしてるかも知れないし
それにタグ系まだ全て、どんな意味合いでどんな時に使うか調べ切れてないし
何かセキュリティー周りが色々追加されてるみたいですしね
ちなみに見てるツールによっては半角スペースが表示されてないかも
>>192

recursion yes;
にしてます
外部に公開している訳でも無く内部向けなので
最悪セキュリティー落ちる過去の入れようかな・・・て
逃げてても何も解決しないから、何とかするんだろうな
No.194
>>193

ちょっと待って、allow-queryがおかしくないか?
BIND動いているサーバーから、dig google.com @localhosしたら動くんじゃないかい?
No.195
>>194

ANSWERが返って来ないですね
念のため問合せ先をフォワード予定のサーバーにすると返って来ます(当然ですね)
色々試して見ます ありがとう
あ 書き忘れてた
ちなみにSELinuxは無効にしています
SELinuxも使い方覚えないとな
No.196
dnssec は?
その1 そのbind9..7.3ではすべてforwardしたいのですか?
その2 forward先のDNSはキャッシュサーバーなのでしょうか?
うちはDebianなんで9.7.3使ってます。
社内のドメインについては、イントラ上の別のDNSへforwardし
その他のドメイン(社外のドメイン)については、上記とは別のDNSへforwardしています。
/etc/bind/named.conf.local で
zone "社内のドメイン" {
type forward;
forwarders { xxxxxxxxx; yyyyyyyy;}};
};
/etc/bind/named.conf.options で
options {
forward first;
recursion yes;
allow-query { any; };
dnssec-validation yes;
forwarders { yyyyyyyyyy; };
}
No.197
原因(?)判明
optionsのdnssec-validationをyesにしてると上手く行かない
dnssec-validationをnoにすると上手く行く・・・
と 思ったが
>>196
でyesのまま動いてるな
dnssec-validationが何する物か調べてnoで問題が無いなら
noのまま使う事にするか
色々ありがとう、一人で考えると変な方向に行く事もあるから
話す事により自分なりにも整理でき、別の見方をするきっかけにもなるね
No.198
forward 先の dnssec-validation も yesにしないとダメじゃない。
No.199
>>198

見たいですね
これらの設定をyesにした場合、フォワード先のDNSもyesの設定で無い場合
処理が出来ない見たいな事がかかれてますね
私がフォワード先に指定した物がこれらに対応して居ないため
処理が行なえずにエラーになったと考えられます
何となく納得・・・って
この設定が入ってないDNSサーバは設定しているサーバからは参照が出来ないのか?
それはそれで問題が出そうな気がするけど、その辺は上手く何処かで処理されてるのかな?
No.200
dnssec validation をしたい人は forward する先のサーバが
dnssec OKかどうか調べて、NGな場合は他のDNSを探すか
forwardしないか、です。
No.201
2つviewを作り同名で内容が異なるzoneを両方に設定するのは全くやぶさかはないのですが、
両方のviewに全く同じ内容のzoneを設定するのは、なんと言ったらいいのか「コンチクショウのバーロー岬」です。
viewの外でzoneは定義できませんし、一方のzoneでは自分自身にforwardするのもなんだか厭な予感します。
何かかっちょいい方法はないでやんすか?