キツイと言われてるのは2次試験のことだと思うよ
私も2次試験の方に遥かに時間がかかったし 1次はテキスト類があるならあまり時間をかけずに一度軽く読んでみて辞書代わりに使い、そこからは過去問回す勉強で効果あると思う
私はIT系だから無勉で行けたけど情報だけは過去問対策だけでいけるのか良くわからん >>499
自分も大体の科目はそんなもんだったな
財務や経営の計算問題はもっと時間掛かったが
ITストラテジスト持ってたので経営と情報は楽できた 1次対策は過去問をサクサク解いて、解説すぐ見れて、結果管理ができるツールがあるとはかどると思うわ
何とは言わんがいろいろあるんでしょ? >>499
俺もそんなもんだったよ
机に向かってた時間は過去問回しだけだし
あとは通勤中の動画 >>499
科目によるけど1科目50~150くらいだと思う。古いのは忘れていくので最終的には俺も600~800に収まったはず。
ただ、1次はやればできる試験なので、そういう意味で大変じゃない。 ITストラテジストは11月開催に決まったらしいぞ!
2次試験の後だから9月とか10月よりだいぶ受けやすいな >>509
廃止が決まってる高度試験なんぞ今更イラン 逆にこの機会を逃したら一生受けられない区分だから最後のチャンスという見方もある
受け止め方はそれぞれ テキストはスピテキでいいと思うけど
問題集はなにやればいいんだ? カコマスとスピ問アプリ3回回して間違えたところを潰したら8割取れて受かる 経営と経済が30時間くらいで終わったから楽勝じゃねと思ったら法務は60時間くらいかかった。勉強目安時間はあてにならん。 企業経営理論勉強中だがこの科目、ややこしい言い回しで難しく見せてるけど本質的な事を知らなくとも、当たり前の知識で何となく解ける問題多すぎじゃないか?
例えば平成30年 問3
企業の経営資源に基づく競争優位を考察する VRIO フレームワークにおける模
倣困難性は、持続的競争優位を獲得するために必要な条件とされている。この模倣
困難性に関する記述として、最も適切なものはどれか。
ア A社が、模倣対象のB社が保有する経営資源やケイパビリティと、B社の競争
優位の関係を理解しているか否かは、A社がB社の模倣を行う時のコストに影響
を与える要因にならない。
イ C社が、新規事業に必要不可欠な経営資源を、その将来における最大価値を下
回るコストで入手した場合、競合会社D社が、C社より相当に高いコストでも同
様の経営資源を獲得できる限り、C社の経営資源に模倣困難性はない。
ウ 最先端の機械Eを使いこなすために熟練技能者同士の協力関係が必要であり、
かつ、熟練技能者同士の協力関係の構築に相当な時間とコストを必要とする場
合、最先端の機械Eを所有しているだけでは、模倣困難性による持続的競争優位
の源泉にはならない。
エ 相当な時間を要して獲得したF社のノウハウやネットワークが、優れた製品を
生み出すための重要な要素で希少性もあり、また競合会社が短期間で獲得するに
はコスト上の不利が働くとしても、F社の模倣困難性を持つ経営資源にはなりえない。
「最先端の機械を持ってるだけでは競争優位にならないよね」って言う当たり前の事を聞いてるだけの問題。 >>517
そうなんだけどこれが分からないやつがいるのがお前の住んでる世界 VRIOは稀少で模倣困難なリソースを持つ企業は稀少で模倣困難な戦略を実現できるっていうトートロジー的なとこあるからね 〇〇の理論によると、みたいな知識問題もよく出るから知ってないと解けない問題も多いよ >>518
そうなんか。これVRIOの問題だけど、その本質的な意味を知らなくても解けるからなんだかなと思ってさ。この類の問題が3分の1くらいあるような気がする。 >>517
ここで8割とらんと法務とか情報みたいな意地悪な科目を乗り切れないんよね 法務は年によって難易度に当たり外れが激しいよね(全科目そうかもしれんが)
ワイ同じような勉強してて40点もあるし76点もある
そんな中で経済は安定して70点前後ある気がする
あの科目勉強してて楽しいんだよな 「模倣困難性」からの距離を問う問題
こういう問題は勉強した奴ほど引っかかりやすい
ア 「理解しているかどうか」「コストに影響を与える」は距離が遠い
イ 「相当に高いコスト」は模倣困難性はあるがウよりは弱い
ウ 「相当な時間とコスト」「模倣困難性による持続的競争優位」そのまんまのトートロジーだから距離が一番近い
エ 「相当な時間を要して獲得した」「希少性」「短期間で獲得するにはコスト上の不利が働く」模倣困難性はあるがボカされている ウより弱い
ウ>エ>イ>>ア かな