投資って高校生でもできる??
あと、何がおすすめ? ■今日のトレード結果
・投資法オメガ外:0勝0敗0引分 +0tick デイトレ
・投資法オメガ内:1勝1敗1引分 +12tick デイトレ
■今までの累計@いずれ
>>491
に追加する。
投資法オメガ:14勝15敗3引分 +127tick
【内訳】
・投資法オメガ外:8勝8敗1引分 +86tick
・投資法オメガ内:6勝7敗2引分 +41tick
■今日のコメント
とりあえず無敗の日継続。 https://imgur.com/T08tZMR.jpg
これは「ジェレミー・シーゲル」氏が実証した、1ドルを200年前に「株・長期国債・短期国債・金(GLD)・ドル」
それぞれに投資をしたときの実質トータルリターンの結果をチャートにしたものです。
ここで注目して欲しいところは、「株」と「ドル」それぞれのリターンの推移です。
まずは「株」ですが、「株」は上昇・下落を繰り返しながらも、ものすごい勢いで右肩上がりに上昇しています。
他の資産とは比べ物にならないほどの上昇率です。
結果、「株」は200年で60万倍の上昇をしています。
仮に10万円を投資していたなら、10万円が600億円に化けていることになります。
https://ryu-ryuchan.hate
nablog.com/entry/2019/09/23/142719 【医師×SPXL】実践編①長期データを分析する。
1954年からの長期リターン
私が調べえた限り、
米国3ヶ月債利回りの過去データは
1954年7月までのものが最長でしたので、
そこをスタート地点とします。
1954年7月1日から2020年7月1日の
66年間の株価を解析します。
まずは仮想インデックスの成績を見てみましょう。
全期間リターン 318.6倍
年率リターン 9.1%
さて、いよいよSPXLの長期的なリターンを見てみます。
全期間リターン 1970.2倍
年率リターン 12.2%
いかがでしょうか?
この結果をどう感じるかは、
人によって様々だと思います。
十分高いと感じる方もいるでしょうし、
少し物足りないと感じる方もいるでしょう。
https://note.com/seasonsoda/n/n086d90d40cea 【医師×レバレッジETF】基礎編①「減価」の嘘。
さて、実際の株式市場において検証すると、
「複利の強化」がどのような影響を及ぼすのか分かります。
まず、1988年1月4日~2020年1月3日までの32年間のS&P500(配当込み)のリターンを見てみましょう。
全期間のリターン 25.6倍
やはりS&P500のリターンは素晴らしいですね。
1988年に100万円投資していたら、今頃は2500万円を超えていました。
次に、S&P500の1日の値動きを3倍にした仮想3倍レバレッジETFのリターンを見てみます。
全期間リターン 926.1倍
計算ミスではありません。
これが複利の力を増幅させた結果です。
1988年の100万円は、現在9億2600万円になっています。
1日の値動きを3倍にすると、長期的なリターンは、36倍以上になりました。
3倍を超えた部分は、全て「増価の力」です。
「株価は長期的に上下を繰り返すため、レバレッジETFは減価してしまい、長期運用に向かない。」
といった主張はよく見られますが、
完全な嘘であることが分かりました。
長期的に右肩上がりを続ける株式市場では、
次々と増価が繰り返されており、
「減価」という側面が、
いかに取るに足らない些細な問題であるか、
お分かりいただけるかと思います。
この記事を読んでいただいた皆様は、
もう「減価」という言葉に惑わされることはありません。
https://note.com/seasonsoda/n/ne15e23deceec アメリカインデックス投資の何がすごいってダウ平均もS&P500もナスダックも
業績が停滞した企業は除外して成長している優良企業と入れ替える
この時指数の数値はそのままになるように計算して入れ替える
ダメになった企業は除外して成長している優良企業と入れ替え続けるので理論上右肩上がりに上がり続ける事になる 投資の神様が言う「100年後はダウ100万ドル」に驚いてはいけない理由
https://www.bank-daiwa.co.jp/column/articles/2018/2018_123.html
米フォーブス誌が発表した2017年世界長者番付で2位にランクインしたウォーレン・バフェット氏。
投資の神様と呼ばれる同氏の発言は、多くの市場関係者や個人投資家が注目する。
そのようななかバフェット氏は、2017年9月にニューヨークで開かれたイベントで「NYダウ平均が100年後には100万ドルを超える」と発言した。
現在のNYダウ平均は2万3,000ドルほどなので (2017年11月現在) 、100年後とはいえ100万ドルという数字は一見、夢のような話に聞こえる。
ここでは、実際に2117年のNYダウ平均が100万ドルになる可能性はあるのかどうか考えてみたい。 100万円もらった方法20年ぶりにやる0円無料で可能知らない人がいる