>>145
最近というか、たぶん去年のこの記事の情報だと思う。
https://news.yahoo.co.jp/articles/46689b0201bb7e7622c0bc2c1d283510559663f9?page=2
記事によると国近さんが25歳のころにお母さんが脳梗塞で倒れて以来、家の買い物を
してたので結構外出してたっぽい。しかも今より40年近く前だから小さい八百屋、魚屋、
豆腐屋とか、スーパーでも店の人との会話とかもあったかもしれない。
他に家事も担当してたので、部屋から出ないタイプに比べると大分生活力があっただろう。
自分の事をひきこもりではなく家事手伝いだと認識していたのかもしれない。
病気になったら医者に行けてたし、25年ひきこもっていた阿部幹将さんほど重度ではなかったのかも。
ただ、近所づきあいとか親戚づきあいとは自分をよく知る人との関わりはどの程度だったのかわからないけど。 ありゃ上にもう記事のリンク貼られてた、重複失礼しました。 おぉ...国近さんがYouTubeのコメント欄を眺めてる画像が載ってるね
自分の動画のものだろうか 国近さんは25歳の頃に母が障害を負ったみたいだけど、
昔は今みたいに介護施設等を利用するより子だくさんで家族が多かったから、
家族で世話をする時代だったのに、一人っ子の国近さんは一人で母の世話をせざるを得ず、
そのままズルズルと就労の機会を無くしていったという面もあるのかな? 40年ひきこもれたんだから親もそこそこ財産はあって介護士に頼むこともできただろうけど色々考えてひきこもる方を選んだと思われる 国近さんは親との関係も良好だった見たいだしね
引きこもりになっても親から叱責されたり、
親から何も言われなかったとか それでエアコン買えてないのは謎だけど。古い建物だと部屋に穴を開けないとエアコンが設置できないということもあるけど。団地だし工事が大変てこともあるのかも。業者とやり取りせんといかんのもあるしね。 >>150
俺はB型作業所通所してるけど、逆に床屋とか1000円カットみたいな所だったら店員も
どういう髪型にします?ぐらいしか聞いてこないよ流石に美容院はそうはいかないかも
知れないが… >>157
だから、国近さんが無職になったころはまだ介護士を使うのは一般的ではなかったんじゃない?
あと公営住宅住まいだから財産も収入もそこまで余裕があるものではなかったのかもしれない。 >>162
本当に余裕がなかったら生活保護を申請するか障害年金を受給してるよこれだからヒキはなんもわかってない >>162
無職の大人一人を養うのは余裕がないとできないんだよ贅沢できないのは当たり前無職を許すだけ余裕があるってこと。 >>163
>>164
うん、だから俺は介護士を使うほどの余裕はなかったといってるだけよ。
贅沢がどうとかもいってない。
当時の社会福祉がどんなもんだったか知らないし、
介護士を使うのがどれくらい費用がかかったのか知らないけど。 国近さんって小学生、中学生時代に好きな女子いたのかな?
逆に国近さんのことを好きだった女子はいたのかな?
そんな人がいたかどうか不明だが、約50年ぶりの再会企画あったらいいね。
「実は国近君のことが好きでした」みたいな。 羽賀研二1961年7月生まれ
国近さん1962年4月生まれ
羽賀研二と比べたら国近さんは老けて見えるな >>171
でも理由の多くは親が亡くなってお金が減ってきたことだよね >>174
飲むより花買ってそうなイメージ
お供えして一緒に飲んだりするのかな ああいうためこみそうな人は飲む時はグイグイ飲みそう
ちくしょうとか独り言言って