No.594
23: 真】山上徹也神•崇敬【信 (633)
レス数: 90
概要: 2026年も猛暑の可能性が濃厚、スーパーエルニーニョ級への発達予測も
No.595
https:
No.596
No.597
今の中国には東京が7、8個
No.598
No.599
ほんならさあ
親から虐待されてメンタル壊されて勉強の才能が無くて顔が悪い女さんが
頂き女子以外で成功する道存在するかって話でしょ?
そこで「了解しました。一生最低賃金で怒鳴られながら経営者のケツ舐めます」と搾取人生になるのでなく
頂き女子という”希望の灯火”を点けて、全身全霊で金儲け励んだ
誇っていいんじゃないかな
No.600
虐待育ちや精神障害者は不採用とどこの企業もやってきた結果
No.601
>>148
ホストに言われるがまま配っただけや
頭悪すぎてやばいことやってる自覚なかったんやろなってちょっと可哀想になるわ
No.602
No.603
日本人にありがちやけど既存のリスクは過小評価するくせに新しいリスクは過大評価するんよな
安楽死で安楽死「させられる」リスクがもちろんゼロではないけどさ
安楽死できないリスクやそのことによる社会的な損失のリスクを無視するんだよね
No.604
No.605
No.606
顎がせまいと舌癌のリスクもあるし、歯並びも悪くなるし、親知らずも入りきらない。子どもふたりには3歳から小矯正(顎を広げやすくする矯正)開始して、プランスパンなど硬いもの食べさせたり、歯医者さんのアドバイスで前歯でがぶりとかんで食べられるものを食べさせたり、タオルを咥えさせて引っ張ったりして、顎が大きくなるように頑張ってきました。
上の子は12歳ですが、顔が大きくなり、小矯正のおかげで大人の歯がきれいに並んできて満足です。
顔が小さい方が可愛いのでしょうが、舌癌のリスクや抜歯して矯正しないときれいにならない歯歯並びじゃかわいそう。
原始人のようながっしりした顎の方が、健康的です。
大きくなったら間に合わないので、子どもが小さいうちから親が、子どもの顎が大きくなるように頑張るのが大切です。
No.607
No.608
No.609
No.610
村上康文東京理科大教授:
安倍晋三首相はアビガンと同様にイベルメクチンも受け入れようとしていました
でもそれを厚労省が反対したのです
日本でイベルメクチンとアビガンを受け入れるという安倍さんの意向がブロックされたのです
マイク・アダムズ氏(Natural News創設者):
では…安倍さんが暗殺のターゲットにされたのはそれが理由のひとつであると考えられますか
村上:
非常に重要な質問ですね
彼が亡くなる前日、安倍さんの事務所で我々と安倍さんのスタッフとで会合があったんです
我々はmRNAワクチンの接種を止めるために安倍さんや彼の奥さんと会う計画をしていました
そしてその翌日に彼は暗殺されたのです
No.611
ミヤBMは「抗生物質に負けない」のが強みでした。
これに代わるお薬は、「ビオフェルミンR」です。
名前のお尻に「R(アール)」がついているのがポイントで、これは「Resistance(耐性)」のRです。抗生物質に負けないように特別に作られたビフィズス菌ですので、ミヤBM
No.612
暇があれば見てニコニコの練習をするのである。
いつもニコニコしていれば自分の大抵の病気は逃げ去る。
お客が増える。
良縁に恵まれる。
くよくよしなくなる
No.613
簡単には治らなかった。しかし今週の木曜日の夜の閃きがあって、一気に解決した。
治療効果は抜群。鼻から空気を力一杯吸い続けることだ。おしっこが出そうになったら
鼻から空気を急速に吸い続けるのだ、尿意が治止まる。見事に治まる。
薬を飲む必要もないし、器械や器具も要らない。上田式治療法は大体全部この調子
No.614
食べたり、全部筋肉運動だ。自慰行為は筋肉や脳を活性化する。自慰で年を取らない。
自慰の研究は30年間やってきた。これまで公開しなかった。できなかった。まだ年が
若かったからだ。もう85歳になって、恥ずかしいとか、格好悪いとか、世間を気遣う
年代を過ぎたので
No.615
噛むことで、歯の痛みや歯周病の痛みを止めることができるし、歯肉の腫れを治すこと
もできることを発見した。歯を噛むことで排便を促すことができるし、性器の感度を上げる
ことができることも発見した。神を安定させたり、自律神経を安定させることもできる。
No.616
No.617
「手を振って歩けば楽に歩けます」
「前額に皺寄せ歌う発声法」
不思議も不思議、歯噛み術。上下の歯を嚙合わせるとカチカチと音がする。
速い速度で歯を嚙合わせると、不思議に歯の痛みや歯茎の腫れや痛みが消えて行く。
僅か30秒ほどで効き目がある。これで僕は、もう歯医者に行かなくてもよくなった。
上下合わせて15本ほどの歯になってしまったが、歯磨きもしなくなった。
歯が少なくなって、よく噛まないと飲み込めなくなった。普通の人の半分の歯の本数。歯で苦しんで、
80代になって、この二つの治療法
No.618
No.619
シエラレオネ,91,アフリカ内では比較的高めに算出される例
モーリシャス,89,経済発展と教育水準が影響しているとされる
セーシェル,86,観光業と教育インフラが整っている
マダガスカル,82,
ジンバブエ,74,以前は教育水準が高かったが経済崩壊が影響
南アフリカ,70~77,地域や調査対象により幅がある
ナイジェリア,67~70,人口が多く、地域格差が非常に大きい
No.620
大腸がん→加工肉、赤身肉、酒
食道がん→顔が赤くなるタイプの人の酒、タバコ
肝臓ガン→酒とジュース全般
No.621
オーラルセ●クスが、喉頭がんの主な原因として喫煙を追い抜きました。
腫瘍学における重要な転換点として、人間パピローマウイルス(HPV)が、たばことアルコールを抜いて、咽頭がんの主要な原因となりました。この特定の株、主にHPV-16は、扁桃腺と喉の奥部を標的とし、そこで持続し増殖します。体はほとんどのHPV感染を排除しますが、持続的なケースでは、細胞の変化を引き起こし、時間とともに悪性腫瘍へと進化する可能性があります。現在、HPVは複数の西側諸国で、全ての喉頭がん診断の約70%
No.622
No.623
そういう国で、パーキンソン病も多い。日本では昭和40年ころまでは、
パーキンソン病は、きわめて珍しい病気だったが、
今では普通に近所の方がかかっている病気である。
何処が変わったか。食事が変わっている。食事療法など、全く研究されていない。
No.624
安く大量に食べられる。それで、疾病革命がおこった。
ただ、無くなった病気も多いが、新しく増えてきた病気も多い。
糖尿病、脳梗塞、心筋梗塞、花粉症、認知症、加齢筋力低下症、膠原病、がん。
がんは、寿命が長くなったので、出てきた病気だ。男性の平均寿命が55歳だった、
僕の高校生の時代には、がんは少なかった。糖尿病も少なかった。
寿命が延びて増えた病気が認知症とがん。栄養過多で増えたのが糖尿病。
膠原病はストレスが増えた結果だ。
No.625
膀胱の方へ取られていた神経を自己中に取り戻すことができるからであろう。
悲しみや寂しさや悔しさや憤りや様々な感情の嵐も歯噛み術で鎮静できる。
膝ゆすりやにこにこ療法も同じような鎮静効果がある。座禅や念仏や讃美歌などにも、
同じような効果がある
No.626
https:
No.627
No.628
No.629
No.630
- 腸内細菌が産生する物質が血流に乗って脳に到達し、**思考・判断・感情・行動**に直接影響を与える。
- 腸の状態が悪いと有害物質(腐敗産物など)が全身に回り、脳に悪影響を及ぼす → これが**腸脳相関**の基盤。
- **32:00~33:30頃:無菌動物実験の詳細説明(弁野教授の研究グループの実験)**
- 腸内細菌が存在しない**無菌動物(germ-free animals)**と通常動物を同じ条件で飼育。
- 大脳内の代謝物を分析した結果:
- 検出された196種類の代謝物中、**38種類**が腸内細菌の有無で有意に異なる。
- これらの変化が脳の発達・機能・行動に影響を与えることを示唆。
- 具体例:
- ドーパミン(やる気・報酬系物質):無菌動物の方が**高い**値を示す → 腸内細菌がドーパミンを**抑制・調整**している。
- セリン(枯渇すると統合失調症に関連)やN-アセチルノイラミン酸(乳児の脳発達・行動に関与)も腸内細菌依存。
- **33:30~35:00頃:セロトニンとドーパミンの産生場所**
- **セロトニン(幸せホルモン)**:全体の**80~95%**が腸で産生(脳内はわずか2~5%程度)。
No.631
- 腸環境が悪いとセロトニン産生が乱れ、うつ症状や睡眠障害を引き起こす。
- **ドーパミン**:腸内アミノ酸(フェニルアラニン・チロシン)から腸内細菌が制御。
- ドーパミン過剰/不足が**統合失調症・パーキンソン病・アルツハイマー病**などの神経変性疾患に関連。
- 結論:腸内細菌のバランスが崩れると、これらの神経伝達物質が乱れ、**脳の機能低下**や**精神疾患**が発生しやすくなる。
- **35:00~36:30頃:腸脳相関と疾患の具体例**
- 自閉症(ASD):腸内細菌叢の偏り(dysbiosis)が社会的行動・感覚処理の異常に関与(乳幼児期の腸環境が重要)。
- パーキンソン病・アルツハイマー病:腸から有害物質が脳に到達し、**α-シヌクレイン凝集**や神経炎症を促進。
- うつ病:腸内細菌の乱れがセロトニン低下を引き起こし、**脳腸相関**経由で症状悪化。
- 乳児・児童の発達:母親の腸環境が子どもの脳発達に影響(40%以上の乳児調査で母親の腸状態との関連)。
- **36:30~37:30頃:実践例と応用**
- 医学部4年生のストレス対策:腸内環境を整える製品を提供 → 睡眠改善・ストレス軽減 → 商品化成功。
- 腸は**「第一の脳(first brain)」**かもしれないという視点(従来の脳→腸の命令系ではなく、腸→脳の逆方向が強い)。
- **37:30~38:13:まとめとメッセージ**
- 腸内細菌が脳の健康を左右する時代が到来。
- 腸を整えることで**うつ・認知症・自閉症・パーキンソン**などの予防が可能。
- 母親の腸環境が子どもの発達に影響するため、**
No.632
No.633
母の千代は上田藩の藩医の
娘で

