「年末に企業がカレンダー」慣習いつから?図書館が募ったら…大反響 [朝一から閉店までφ★]

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概要: 原知恵子2025年12月3日 6時00分  「年末のあいさつで取引先からカレンダーをいただく」。日本で古くから見られる慣習だ。  ありがたい。デザインも質も、使い勝手も良さそうだ。でも――。  実際には活用...
No.1
原知恵子2025年12月3日 6時00分
 「年末のあいさつで取引先からカレンダーをいただく」。日本で古くから見られる慣習だ。
 ありがたい。デザインも質も、使い勝手も良さそうだ。でも――。
 実際には活用機会がなく、もらい手も見つけられず、手元で眠らせてしまうこともある。いただき物や未使用品の処分には、小さな罪悪感がつきまとう。
 北海道の滝川市立図書館が、そんなカレンダーを回収して市民に無償配布する企画を続けたところ、全国から寄付が届くなど反響を呼んでいる。
 同図書館によると、前回は日めくりや卓上、壁掛けなど多種多彩な4792点が集まった。市の人口が約3万6千人で、1割超に相当する数だ。
これは、東京・新潟・栃木・香川など、全国50カ所の企業や団体から、時に「段ボール複数個分」「100~200単位」の寄付があったことが大きいという。
 担当する茂野浩一さんによると、北海道外の企業からの寄付は「自社製作の余剰分」だけでなく、「取引先からもらったもの」というケースも多い。
 「つくる責任、つかう責任。SDGsの観点から、余ったカレンダーの有効な活用先を探し求めて私たちにたどり着いた方が多いのでは。
今まで滝川市と接点のなかった方から問い合わせをいただくことも珍しくない。送料も負担いただくのに……。反響に驚いています」(茂野さん)
https://www.asahi.com/articles/ASTD10T3MTD1IIPE00CM.html

続き
No.2
この図書館は余らせずに配れてるんか?
No.3
北海道の滝川市立図書館が、そんなカレンダーを回収して市民に無償配布する企画を続けたところ、全国から寄付が届くなど反響を呼んでいる。
ビジネス?
全くおかしい
No.4
ジンギスカンは滝川式に限る
No.5
印刷屋さんへの慈善事業だからやめられないんだろ
No.6
>>2

最終的にはサーマルリサイクルします
No.7
会社で貰ったのは社員に配ってるけどなあ
卓上で使いやすいIBMのとかが人気だった
No.8
良いなぁウチの近所でもやってほしい
No.9
腕時計のベルトにつけるアルミ薄板の小型カレンダーも配ってたな
No.10
自宅には紙のカレンダーは無くなったな
No.11
まあ無職はカレンダーもらうことも無いからなw
No.12
余っても7年後に使えます
No.13
これ誰んだ~?
No.14
余って廃棄する物も多いし
紙の無駄
環境大臣なんとかしろよ
No.15
これでも最近は減った方だよ
No.16
毎年雑誌の付録のカレンダーを使ってる。
No.17
>>13

彼女んだ〜
No.18
>>5

読まれもしない紙の新聞もいまだに毎日刷られているしな
No.19
建築会社とか工務店のバカでかいカレンダーはいったいどこで使ったらいいんだ
No.20
五大商社は流石に配る数が多いのか、洗練されている
No.21
>年末に企業がカレンダー
これと手帳
No.22
要は1年間企業広告を部屋に飾ってくれるんだからな
No.23
モノを置きたくない性分なのでゴミが増えて迷惑
PCやスマホのカレンダーで十分
No.24
>>15

昔は企業意地になって作ってたからな
No.25
親しいとこには食い物の年賀渡してるけどな
腐らないからいいだろうくらいで何も考えてない
No.26
うちの図書館でもこういうのやらないかな
久しぶりに買ったら結構高いんだよね
本屋から苦情くるかもだけど
No.27
カレンダー買ったことないな
No.28
最近、企業がくれなくなったから、しかたなく100均で買ってる